AI レビュー検索
ねじ式 の検索結果(1〜10)
ねじ
「ねじって作る」ことに由来する埼玉秩父の郷土料理です。
この料理を知らない人は道具の「ネジ」をイメージするかと思うので食べ物ではないというツッコミも予想されますね。
ねじるおもちゃ

ペットボトルのキャップを回したりしめたりして遊ぶ、ねじるおもちゃで遊んでみましょう。
こちらはプラダンにペットボトルの飲み口を貼り付けて作っています。
飲み口の周りにはドーナツ型にカットした赤や青といったカラー画用紙、キャップには円形にカットしたカラー画用紙を貼り付けます。
そうすることで、色の認識ができ、どの場所にどのキャップをつければ良いのか分かりますね。
ねじる動作は指先をしっかり使い、また脳へ刺激を与えてくれますよ。
折り紙1枚!飾って遊べるコマの折り方

定番のツルと似た工程で作れるコマです。
持ち手と軸には爪よう枝を使うのでご準備くださいね。
折り紙を1枚用意して、三角に2回折って袋になった部分を四角につぶします。
そして折り目を付けてひし形に形を変化させますよ。
ここまではツルと同じですよね。
折り紙をめくって面を変えたら、両面の下角を折り上げて折り紙を三角にします。
これで側面に4つ三角ができたと思うので、三角の中心線を山折りにして横に倒し、三角が半分の形になるよう平らに折りたたみましょう。
風車の形になったら折り紙を裏返し、折りたたんだ部分を内側に折って渦状の模様を表現します。
中心に爪よう枝を刺したら完成ですよ。
スパイラルコイルのビー玉コースター

ワイヤーを使って、少し変わったスパイラルタイプのビー玉転がしのコースを作りましょう!
まず、ビー玉の直径に近い棒にワイヤーを巻いていきます。
巻いたワイヤーの中をちゃんとビー玉が落ちてくれるか、輪が大きすぎて一瞬で落ちるようになっていないか、確かめながら巻いてくださいね。
そして、スパイラルにしたワイヤーにビー玉を通すまでの道をダンボールで作って、ワイヤーに組み合わせれば完成!
ほかのコースと組み合わせて使うのもオススメですよ。
くるくるスピン棒

回りながら落ちるのがおもしろい、くるくるスピンのアイデアをご紹介します。
用意するのは、スノーブロック、スポンジブロック、針金、ビニールテープ、接着剤、割りばしです。
すべて百円ショップでそろえることができますよ!
初めに割りばしに針金を巻き付けます。
先をビニールテープでとめてくださいね。
棒をスポンジブロックにさして穴を開けます。
固定するため、穴に接着材を入れてからさしてくださいね。
同じように数本さしたら完成です。
スノーブロックの穴の部分を棒に入れると、くるくる回りながら落ちていくのが見ていておもしろいですよ!
カスタマイズできるコマの折り方

シンプルなデザインのこのコマは、本体上下と持ち手の3つのパーツからできています。
上のパーツは折り紙を2回四角に折って折り目を付けひらき、右の辺から時計回りに全ての辺を折っていきます。
最後の上辺を折ったら右側部分を最初に折った辺の下に入れましょう。
そして折り紙を裏返し1回ざぶとん折りすれば完成です。
下のパーツは基本ざぶとん折りだけで作れますよ。
持ち手は1度ざぶとん折りしてから細かく折り目をつけ、角を立たせるように折りたたんで風車の形を作りましょう。
パーツを重ねて組み合わせたあと、上下パーツの間にお好きな形のパーツを差し込めば自分好みのカスタマイズがかないます!
クリアファイルでつくる風車

風に吹くとくるくる回る風車を紹介します。
ハンガー、クリアファイル、ペンチ、ハサミ、フェルトペンを準備し作っていきましょう。
正方形に切ったクリアファイルに、Xの字になるように線を引き羽根の土台を作っていきましょう。
中心と四角に印をつけて穴を開けていきます。
Xの字の上をなぞるようにハサミで1カ所ずつ切り込みを中心に向かっていれていきましょう。
切った4カ所のクリアファイルを、めくりあげながら中心を合わせホチキスで固定していき羽根部分の土台が完成します。
軸にストローと羽根をハンガーの中心にさしてペンチで固定してくるくる回る風車の完成です!

