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【0-2歳向け】傘のつるし飾り

梅雨を迎える6月にぴったりなのが、傘をモチーフにしたつるしかざりです。
先生と協力して製作することで、0歳から2歳の小さなお子さんでも取り組めますよ。
まずは紙皿を用意して、子供たちに自由に色を塗ってもらいます。
指につけた絵の具でぺたぺたぬったり、はじき絵を活用したり、タンポを使ったりなど、年齢や好みに合わせて使いわけてくださいね。
色が塗れたら紙皿を半分の大きさに切って、それぞれ切ったふち同士をくっつけます。
あとは、モールを傘の持ち手になるように真ん中に通せば完成!
色をつけた後の工程は、モールの色選び、傘のふちをどんな形にするかは子供たちに選んでもらい、作業自体は先生の方で対応してもいいでしょう。
障害物鬼ごっこ

普通の鬼ごっこではつまらない!という方にオススメする「障害物鬼ごっこ」です。
室内にある物をわざわざ邪魔そうなところに置いて鬼ごっこをするというものです。
よけることを考えると全速力で逃げたり追いかけたりできませんよね。
【4歳】画用紙のつるし飾り
@chooobo2 【梅雨時期にぴったり♪】 毎年大人気の「傘の吊るし飾り☂️💛」 くるくる立体的で、吊るすとユラユラ揺れてとってもかわいい! ◆作り方は簡単! 直径10cmの円を6枚〜10枚用意して、半分に折って貼り合わせるだけ♪ 動画では6枚で作っていますが、枚数を増やすとふんわりボリュームアップ! (画用紙のサイズを変えると、大小いろんな傘が作れます◎) 好きな色で作って、オリジナルの傘を作ってみてね! #保育士#保育園#6月製作#梅雨製作#吊るし飾り
♬ 人生は素晴らしい – ちゃんゆ胃
画用紙とモールで作る、傘のつるし飾りのアイデアです。
円形にカットした画用紙を6枚用意し、2回半分に折ります。
それを重ねて貼り付けてください。
持ち手となるモールを接着し、画用紙を広げて傘の形に整えましょう。
雲や雨のしずくを画用紙で作り、傘と一緒にヒモにつるしてくださいね。
傘は一色でも良いですが、画用紙を何色か用意してカラフルに仕上げてもかわいいと思います。
とても簡単ですので、ぜひ作ってみてください。
ティッシュキャッチ

人気のあるバラエティー番組でも楽しまれている「ティシュキャッチ」をして、雨の日も室内で盛り上がってみましょう。
ルールは簡単で、上からヒラヒラと落ちてくるティッシュペーパーを手でつかむだけです。
利き手でない方の手でつかむ、割りばしを使ってつかむなど、難易度を変えて遊んでくださいね。
制限時間などを設定して、時間内に何枚キャッチできるかなどを競えるようにしてもいいでしょう。
意外に体を使うので、外で運動ができないときの運動不足解消にもぴったりですよ!
トイレットペーパーの芯でカエルの置物

雨が多く降る梅雨の時期には、カエルを目にする機会も多くなりますよね。
雨を楽しむかのように跳ねる姿は、暗いイメージが強い梅雨を明るく彩ってくれていますね。
そんなカエルをモチーフにした、トイレットペーパーの芯を使った工作です。
ペーパーの芯に切込みを入れて、カエルの足を作り、後ろの部分を折りたたむだけで、あとは色を付ければ完成です。
切込みを入れる、折りたたむというシンプルな内容なので、気軽に挑戦できるところがポイントではないでしょうか。
折り紙で作る!雨のつるし飾り

ゆらゆらと風に揺れる様子が涼しげで、梅雨の季節が楽しくなりそうなつるし飾りです。
画用紙を半分に折りしずくの形に切り取ったら、パール折り紙を貼ってはみ出した部分をカットします。
違う色のパール折り紙を好きな形にカットしてデコレーションを楽しみましょう!
しずくをたくさん作って接着剤でつなぎ合わせたら完成です。
はさみを上手に使えるようになってきた年長児さんも多いかと思います。
はさみで切って形を作る楽しさも味わえるつるし飾り、みんなで作って飾ってみませんか?
お手軽!豪華なあじさい

あじさいの色になる折り紙をざぶとんの折り方で折ります。
閉じてある方を軸にして両辺を真ん中まで折り上げます。
両角を花びらのイメージで開きますよ。
じゃばらで折った葉っぱや立体感が出るように後ろに紙を入れたり工夫してみてくださいね!
葉っぱはじゃばら折りにすると、本物みたいに立体感が出ますよ。
後ろに紙を入れると、さらにふんわり豪華になりまのでオススメです。
「雨の日にかたつむりを見つけたよ!」「虹色のあじさいみたい!」とお話ししながら作ると、子供たちもワクワク。
いっぱい作って並べれば、梅雨のお部屋がぱっと明るくなりますよ。
雨のしずくサンキャッチャー

透明のクリアファイルをしずく型に切ったら、好きな色のシールやビーズで自由にデコレーションします。
丸シールをお花型のクラフトパンチでアレンジすると、かわいさもアップ!
次にモールにビーズを通し、しずくに開けた穴へ通して、形に合わせながら巻き付けていきます。
最後にモールをねじって留めれば、透け感がきれいな「しずくのサンキャッチャー」の完成です。
光に当たるとキラキラ輝くので、「にじみたい!」「きれい!」と子供たちも大喜び。
好きな色を選んだり、模様の違いを楽しんだりしながら、指先を使って作ることで自分だけの作品を楽しめますよ。
風船バスケ

ふわふわの風船でバスケットボール!?
風船バスケのアイデアをご紹介します。
風船といえば、ポーンと上にあがり、ゆっくりと落ちてくるイメージがありますよね。
そんな風船も、あるものを巻きつけるだけでボールに変身するのだそうです。
準備するものは風船、ビニールテープ、プールスティックです。
膨らませた風船にビニールテープを巻き付けたらボールの完成!
プールスティックを半分にカットしてゴールを作れば、ご自宅でバスケが楽しめるようです。
乳児から遊べる楽しいアイデアですよね!
ゆらゆらゆれる傘の折り方

コロンと丸いフォルムがかわいい、立体的な傘の作り方です。
そのまま置いて飾ってもすてきですが、ヒモに取り付けてつるし飾りにするのも良いですね。
小さめの折り紙を丸く切り出し、パーツを作ります。
白色を表にして、半分に折ったらさらに半分に折りますよ。
このパーツを6つ作ったら組み合わせ、柄に見立てたモールを取り付けて傘の形に整えていきましょう。
2色で作っても、さまざまな色を組み合わせても華やかな傘に仕上がります。
梅雨の時期にこちらの傘を手作りして、楽しくお過ごしくださいね。
雨の日の室内 の検索結果(251〜260)
風船バドミントン

風船を使って「バドミントン」をやってみましょう。
バドミントンのラケットは紙皿に割りばしを貼り付けたものを使います。
かわいくデコレーションをしたり、お皿の部分にそれぞれに好きな絵を描いてもいいですね。
風船は当たっても痛くないので小さい子にぴったりの遊びです。
室内プラネタリウム

秋といえば天体観測に出かける方も多いのではないでしょうか?
きれいな星空をじっくりながめるなんてロマンチックで憧れます。
ですが、天気が悪かったりお休みがちゃんと取れなかったり、外出できない理由がある方もいるかと思います。
そんなときは、市販のプラネタリウムで気分を味わってみてくださいね!
4回折るだけしずくちゃん

4回折るだけで簡単に作れるしずく型の折り紙は、梅雨の時期にぴったりです。
まず対角線上に半分に折り、広げます。
その線に向かって斜めに両側から合わせるように折ります。
折れていないほうの最後の1辺を三角形に折れば完成です。
お好みで顔を描いてもかわいいですよ。
4分の1サイズの小さい折り紙で折り、いろいろな色のたくさんのしずくを壁面に貼ったり、長靴や傘のしずくとして張り込んだりしても効果的です。
ぜひ作ってみてくださいね。
雨つぶちゃん
折り紙を4回折れば作れる!
雨つぶちゃんをご紹介しますね。
まず、折り紙を三角形に折ってください。
折り目がついたらひらいて、左の辺の2つを折り目に合わせて折りましょう。
折り紙を裏返し、折った部分が上になるように置き直したら、残った下角を折り上げます。
ここがお顔になるので、お好きな幅で折ってくださいね。
ペンで目と口を描き入れたら完成です。
この雨つぶちゃん、ヒモにつるして飾るとよりかわいさが引き立ちそうですね!
あじさいのちぎり絵アート

梅雨の季節はじめじめとした湿気を感じたり、曇り空で薄暗かったりと、マイナスのイメージも強いかもしれません。
そんな暗いイメージの梅雨を、少しだけ明るい気持ちにしてくれるのがあじさいの花ではないでしょうか。
梅雨には欠かせない、あじさいをモチーフにしたちぎり絵で、梅雨を楽しく乗りこえましょう。
クレヨンで色を付けた画用紙を細かくカット、あじさいの輪郭にかたどったものに、花が咲くように貼り付けていくといったシンプルな内容です。
軽い力で色を塗っていくという工程、カットと貼り付けの細かい動きなど、指先の運動を意識することが大切ですね。
おたまじゃくし

川や池などの水がたまるところに出現するかえるの幼生、おたまじゃくし。
梅雨の時期をテーマにしたイラストに使える作品を製作しましょう。
まずは、折りたたんだ黒い折り紙をカットして、魚のシルエットをイメージしながらふたたび折ります。
目を描いた丸いシールを貼り付けて、台紙に貼り付けたら完成です。
複数のおたまじゃくしを貼り付けたり、かえるやあじさいなどの季節感のあるイラストとともに作ってみるのもいいでしょう。
雨の日の壁面を彩る製作アイデアに取り組んでみてください。
スタンプが楽しい!かみなりどんの飾り
@haruharo_made #あじさい#梅雨#カエル#製作#壁面#5月の製作#6月の製作#保育園#保育教材#保育士#時計#時の記念日#雷
♬ Utopia – imase
子供たちの手遊びでも大人気の「雷ドンがやってきた」と6月10日の「時の記念日」と合わせて作る制作は子供たちもとっても喜びそうですね。
また日頃からやっている手遊びと制作が混ざったら嬉しいですよね。
画用紙、クレヨン、絵の具、スズランテープ、たんぽ、はさみ、のりを準備して作っていきましょう。
画用紙に雲の形を描き、たんぽに白い絵の具をつけ、線をなぞるように中心に向かってスタンプのようにポンポンと色をつけ切って雲を完成させます。
雲を切るときは余白を残し切るのがポイントです。
スズランテープをつけ、柄の折り紙でしずくを切っていきます。
最後にしずく、鬼、時計を貼ったら完成です。
ぜひ作ってみてくださいね。
お花紙と紙皿の傘
紙皿とお花紙でこの時期にぴったりなカラフルな傘を作ってみませんか。
まず紙皿を傘のようにいくつかのカーブをつけて切ります。
ここまでは準備してあげてもいいですね。
その上に小さなお花紙を丸めたものをたくさん準備し、好みの色や模様になるように貼りつけていきます。
切り離した紙皿から傘の柄の部分を切り出したらそれを出来上がった傘に貼って完成です。
とても華やかでかわいい傘ができますのでぜひ作ってみてくださいね。
雨の日には 雨の中を 風の日には 風の中を島谷ひとみ

「雨の日には 雨の中を 風の日には 風の中を」という曲をご存知でしょうか。
素晴らしい曲名ですよね。
歌っているのは、島谷ひとみさんです。
決して派手さはない曲ですが、しみじみ良い曲だなーと感じられる優しい歌です。
比較的歌いやすくもあります。
手型のかたつむり
雨の季節は、園庭などでカタツムリを発見する機会も増えますよね。
そんなカタツムリ、手形を使って描いてみませんか!
カタツムリの殻以外の部分は画用紙で作っておき、殻部分に手形を押すのが一つの方法。
そのほかにも手形の押し方を工夫して、胴体を手形で作るのも一つの方法です。
先生の手だと大き目のカタツムリが登場しますが、少し子供たちに手伝ってもらって、子供たちの手で作るカタツムリを壁面飾りに使うのもオススメです。
カタツムリたちが楽しく歩く、にぎやかな作品にしてみてくださいね!

