AI レビュー検索
いっしょに の検索結果(1〜10)
ピクニック

元気いっぱいのリズムが特徴の『ピクニック』は思わず歩きたくなるような軽快な歌になっています。
歌の中には、アヒル、ヤギ、イヌ、ブタなどが出てきますよ。
鳴き声もマネしながら歌ってみてくださいね。
動物がどんな鳴き声をするか、歌う前に子供たちに聞いてみると、より歌を歌うときに意味を理解しながら楽しんで歌えると思いますよ。
ピクニックという楽しい場所へ向かう歌なので明るく元気に子供たちと歌ってみてくださいね。
ピクニック・マーチ作詞:井出隆夫/作曲:越部信義

お散歩やピクニックが待ち遠しくなる、元気いっぱいの行進曲!
作詞家の井出隆夫さんと作曲家の越部信義さんの黄金コンビが手掛けた本作は、NHKの人形劇『にこにこ、ぷん』でおなじみの名曲です。
自分の足に優しく呼びかける歌詞は、ただ歩くだけの時間が特別な冒険に変わるようで、子供たちの想像力をかき立てます。
心はずむマーチのリズムを聴けば、みんなと一緒に野原を行進している気分になりますよね!
お出かけ前のBGMや、親子で体を動かす時間にピッタリの1曲です。
かぞえうた『10人のインディアン』

『10人のインデイアン』の歌に乗せて数の単位を学びます。
りんごは1こ、2こ、3こ……と数が増えても単位は「こ」ですが、犬は「1ぴき」「2ひき」「3びき」と単位の読み方が変わります。
子供には難しいものですが、楽しいリズムの歌に合わせて覚えられたら習得も早いと思います。
いっしょに の検索結果(11〜20)
やぎさんゆうびん作詞:まどみちお/作曲:團伊玖磨

うっかりやさんのしろやぎさんとくろやぎさんが登場する、とてもユニークな童謡。
作詞は『ぞうさん』なども手がけたまど・みちおさん、作曲は團伊玖磨さんです。
用件が伝わらないままお互いに手紙を書き続ける堂々めぐりに思わず笑ってしまう、ほのぼのとした世界観が魅力ですよね。
本作は1953年にNHKラジオで放送され、NHK『おかあさんといっしょ』などでも長く親しまれています。
会って話したほうが早いのに……とほほえましく思いながら親子で歌ってみてくださいね。
一蓮托生

運命や出来事を仲間とともに受け入れることを意味する言葉です。
喜びも困難も一緒に分かち合う姿勢を表しており、互いの絆や連帯感を強く感じさせます。
単独ではなく、仲間と行動する大切さや助け合う心を伝える言葉です。
短く力強い響きの中に、支えあいや協力の価値が込められており、聞くだけでも身が引き締まる印象を与えます。
小学生でも仲間や友達とともに歩むことの意味を理解しやすく、強い絆を意識させてくれる四字熟語と言えるでしょう。
よければ一緒にKAN

2010年2月10日にリリースされたシングル。
あたたかく深みのある詩、優しいピアノの音色、めぐるようなリズムに、時や人生の流れを感じる感動ソング。
1人でできることはあるかもしれない、でも一緒が楽しい。
ともに時を重ねていく自分たちを見ていたい、そんな人と一緒にいられる人生ってステキですね!
大切な人を思いながら聴きたい、そんな1曲です!
和衷協同

心をひとつにして協力し、力を合わせて物事に取り組むことを表す四字熟語です。
学級目標としてかかげると、友達同士の思いやりや協力する姿勢を意識しやすくなります。
班活動や合唱練習のときに全員が同じ方向を向いて行動できれば、より良い成果が生まれるもの。
1人が頑張るだけではなく、全員が力を出し合うことで学級全体に一体感が生まれます。
お互いを尊重して助け合う経験は、学年が変わっても役立つ大切な力となるでしょう。
協力の楽しさを実感させてくれる、温かい言葉です。

