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しらいみちよ の検索結果(21〜30)
帰り道369

2009年発表のアルバム「369.2」収録。
1980年生まれ。
神奈川県出身のヒップホップミュージシャン。
打ち込みのデジタルサウンドが奏でるノリの良いポップセンスに満ちたメロディと、ラップを交えたボーカルの鮮やかな歌声が聴きごたえある一曲です。
Tango En Skai大萩康司

小林市出身のギタリストです。
幼少期よりギターを始め、著名ギタリストの師事を受けながらパリの音楽院へ留学。
その後日本にてアルバム「11月のある日」にてデビューを飾りました。
現在は国内外問わずさまざまなリサイタルに出演中。
メトロSHISHAMO

メトロに乗ると別れた「君」を思い出してしまうという切ない気持ちが描かれています。
ちゃんと強くなって、メトロに乗っても「君」を思い出さなくなるようになりたいともがく主人公の様子が胸に刺さります。
忘れられない恋はきっとほとんどの人が経験したことがあると思います。
そんな気持ちに寄り添うような1曲です。
動画はアルバムのダイジェストです。
8曲目に出てきます。
One more time,One more chance山崎まさよし

滋賀県大津市出身のシンガーソングライター・山﨑まさよしさん。
自身の楽曲だけでなく数多くの楽曲提供もおこなうアーティストのため、日本人であれば山﨑まさよしさんのメロディーを耳にする機会は多いかもしれませんね。
ライブではアコースティックギターやピアノでの弾き語りスタイルを基本にしているためそのイメージが強いですが、レコーディングでは作品によって他のすべての楽器も自身で演奏するなど、その才能は底が見えません。
また、ミュージシャンとしての活動以外に俳優としても活動するなど、マルチに活躍するアーティストです。
君とのことSHISHAMO

SHISHAMOの曲はストーリー性がある点が特徴的ですが、この曲はまさにストーリーになっています。
「レイラ」と長い間一緒にいたけれど本命は別にいて、その人のもとへ戻ろうとしている歌詞です。
「レイラ」に悪いところはなく、自分がすべて悪いと言い聴かせている様子から見れば許されないとは分かりつつも大切に思っている気持ちが伝わってきます。
MVがないので弾いてみた動画です。
ランナウェイ三浦大知&鈴木雅之&川畑要
1980年に「シャネルズ」というグループが、この「ランナウェイ」という曲でデビューをしています。
鈴木雅之もこのグループの一員でした。
「ランナウェイ」は、今は懐かしいラジカセのCMで何度もテレビで放映されました。
ひきざん悠希(人格ラヂオ)

人格ラヂオというヴィジュアル系バンドのボーカル、ギターの悠希が静岡県駿東郡小山町出身です。
詞の世界観は非常に文学的で難しかったです。
残念ながら2012年に活動休止をし、現在は深澤商店(本名が深澤なので)という名前で活動しています。

