AI レビュー検索
かぞくで の検索結果(1〜10)
らららぞうきん

こちらはぞうきんを洗ったり絞ったりするしぐさが、ふれあい遊びになっています。
お子さんが床に寝ている状態でスタートしますよ。
歌に合わせた動作を楽しむのですが、例えば縫う動作は、お子さんを人差し指で軽くツンツンと突いていきます。
同じように洗う時はゴシゴシと言いながら体をさすってこそばせたり、畳む動作は足を曲げ伸ばししたりと、子供たちが喜ぶ楽しい動きが盛りだくさん!
ぎゅーっと抱きしめて終わる、親子で笑顔になるふれあい遊びです。
やおやのおみせ

リズム感が楽しい手遊びを通してたくさんの言葉に触れてみましょう。
先生がさまざまなモノの名前を歌に合わせて問いかけ、子供たちが八百屋に売られているかどうかを想像しながら「あるよ」「ないよ」とテンポよく応えていくこの手遊び。
八百屋だけでなく、パン屋や動物園、花屋やコンビニなどアレンジを加えれば遊びが無限大に広がります。
少しずつテンポを速くしてみたり、ひっかけ問題を混ぜてみたりすると盛り上がりますよ。
給食の時間の前に取り入れれば食育にもつながりそうですね。
準備も必要なくどこでも気軽にゲーム感覚で楽しめるので、ぜひ子供たちと一緒にやってみてくださいね。
ぎゅっとSexy Zone

セクゾの略称で知られ、メンバーそれぞれがバラエティー番組など幅広く活躍している5人組アイドルグループ・Sexy Zoneの14作目のシングル曲。
テレビドラマ『吾輩の部屋である』の主題歌として起用された楽曲で、ポップなシャッフルビートが心地いいですよね。
やわらかくゆったりとしたメロディはお子様にも歌いやすく、また大人も一緒に歌えることからカラオケソングとしておすすめですよ。
親子の絆にもリンクする歌詞がエモーショナルな、みんなで歌いたいポップチューンです。
なべなべそこぬけ
@hiyoko_sakuranbo 異年齢でも大人数でも親子支援でも楽しめる!「なべなべそこぬけ〜全員バージョン〜」 次回は、 前向きの輪に戻る リールを投稿しますね! **************** 「斎藤公子さくらんぼリズム遊び」は、遊びながら子どもの発達を促す、科学的根拠に基づいたメソッドです。教育現場で即実践できるリズム遊びを講習会や全国の保育園等でお伝えしています。 ご興味のある方はDMまたはLINEへ↓↓ @hiyoko_sakuranbo ***************** 村田真由美|さくらんぼリズム遊び ▶『DVDブック映像全集 斎藤公子の保育』ブック文字構成 ▶『イラスト版 斎藤公子さくら·さくらんぼリズム遊び』企画、編集 いいね!&フォローありがとうございます♪ #さくらんぼリズム遊び#さくらさくらんぼリズム#リズムあそび#リズム遊び#斎藤公子#保育士#幼稚園教諭#なべなべそこぬけ
♬ オリジナル楽曲 – hiyoko_sakuranbo – hiyoko_sakuranbo
親子で楽しめる、昔から人気のわらべうた遊び、なべなべそこぬけを紹介します。
2人でも大人数でも楽しめる、なべなべそこぬけは手をつないで輪っかを作りますよ。
「かえりましょう」のとこで手はつないだまま背中合わせになるようにひっくり返りましょう。
再び同様の歌と動きを繰り返したらもう一度向かい合わせになるように戻ります。
歌に合わせて左右に体を動かすことでリズム感を養ったり歌を一緒に歌いながら体を動かす楽しさを感じられます。
親子でも友達同士でも触れ合いを楽しめますので、ぜひ楽しんでみてくださいね。
かぞえうた『10人のインディアン』

『10人のインデイアン』の歌に乗せて数の単位を学びます。
りんごは1こ、2こ、3こ……と数が増えても単位は「こ」ですが、犬は「1ぴき」「2ひき」「3びき」と単位の読み方が変わります。
子供には難しいものですが、楽しいリズムの歌に合わせて覚えられたら習得も早いと思います。
もうじゅうがり

『もうじゅうがり』は非常にシンプルで、先生が「猛獣狩りに行こうよ」という掛け声の最後に動物や食べ物などの名前を言います。
すると子供たちはその言葉の文字数と同じ人数のグループを作っていきます。
たとえば先生が「ライオン」と言えば、子供たちは4人組を作っていくという具合です。
さまざまな名前を言うまでに先生と子供たちで振り付けをしながら掛け声をしたりと、グループを作る前にもみんなで一緒に楽しめるパートがあります。
しあわせなら手をたたこう

昔からある『しあわせなら手をたたこう』も親子でふれあう遊びにはぴったり。
歌を歌いながら手やほっぺ、肩などをたたいていきます。
歌は誰でも覚えているので、すぐにチャレンジできると思います。
もちろん親子だけなく、おじいちゃんおばあちゃんと孫という組み合わせでも楽しく遊べるので、実家に帰省したときにもやってみてくださいね。

