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ピタゴラスイッチ の検索結果(1〜10)
プラレール

ピタゴラスイッチのゴールで流れる「ピタゴラスイッチ」の効果音、あれがそのまま使えるおもちゃ「ピタゴラゴール1号」をご存じですか?
もうすでに愛用者もいるのかな?
この「ピタゴラゴール1号」、プラレールと相性が良さそうな材質ですので、ピタゴラスイッチの装置の中にプラレールを利用するのもアリかも。
ビー玉を運ばせる、ビー玉を後押しする、ドミノのスタートにプラレールを使うなど、少し考えただけでもいろいろとアイデアが浮かんできます。
プラレールのレールも何かと重宝しますよ、プラレールを持っている方はぜひ!
ビーだま・ビーすけ風

緑色のビータ、赤色のビーすけ、黄色のビーゴロが活躍?する『ビーだま・ビーすけの大冒険』を見たことがありますか?
顔のないキャラクターなのにとても魅力的に感じるんですよね。
そのビー玉のキャラクターをイメージしたピタゴラスイッチを作るのはどうでしょう。
黒色の玉と敵対する図式を使って追いかけっこをする、白い玉と楽しい競争するといったイメージで作ると作りやすいかも。
順番が大逆転する仕掛け、順番がリセットされる仕掛けなどがあれば見ている人もワクワクしますよ!
ぴったしごらスイッチ

ピタゴラスイッチ、作り始めはアイデアのストックもたくさんあると思いますが、10,20と制作を重ねるとネタも尽きるというもの。
本家NHKのピタゴラスイッチや愛好家たちのピタゴラ動画を見てアイデアのヒントを探してみるのもいいですね。
平面的だったものを立体的に形造る、確実に計算された現象だけでなく偶然の楽しさを利用するなど、自分の中になかったアイデアがふと思い付くことがあるかも。
自分のピタゴラスイッチを動画に残しているなら、その失敗だけを集めた失敗集を作るのもいい気分転換になるかも!
U字磁石

目には見えない磁石の力、磁力を勉強するのは小学3年生からです。
N極、S極、また磁石によって集められる砂鉄の存在など、身近にある科学的な事象に興味津々になりましたよね。
そこで、U字磁石をいろいろと使ってみるのもいいかも。
直線の方向をクルンっと変えられるのがU字磁石の1番の魅力。
直線運動が多いピタゴラスイッチのアクセントにまた大きな見せ場に上手に使ってくださいね。
また何が起こるか分からない磁力そのものを利用するのも変わり映えある着眼点になりそう。
本家のピタゴラスイッチ担当者も驚くような画期的なアイデア、期待していますよ!
さまよう紙コップ

大量のビー玉が転がっていく様子からはじまる、ドミノや遠心力などさまざまな動きが楽しめるピタゴラスイッチの装置です。
大量のビー玉からあふれたひとつがコースを転がっていく、左右に振られつつもコースに戻るなど、さまざまな見どころがある装置ですが、注目したいのは終盤の紙コップです。
コースから紙コップへとビー玉が落下、その後の傾斜によってビー玉が紙コップごと動き回ります。
紙コップがまわりにあることでビー玉だけの状態と比べると動きが制限されるので、どのように動くかの見極めが重要ですね。
紙コップのデザインにこだわれば、独特のさまようような動きがより強調されるのではないでしょうか。
日用品

大人気のピタゴラスイッチはつぎつぎと繰り広げられるそのネタの発想、着眼点のするどさには毎回感心させられますよね。
そんなピタゴラスイッチによく出てくるのが日用品。
ピタゴラスイッチ作りにチャレンジする方には必須のアイテムなのではないでしょうか。
例えばトイレットペーパーやその芯、そのものを転がしたり、芯の中にビー玉を通したりと使い方は無限大。
あとは割りばし、2本を並べてビー玉やボールのレールを作れます。
その他、本やティッシュペーパー、鉛筆など、まずは身近なモノをいろいろ使ってみてくださいね!
くるりん乗車

ビー玉がずっと転がっているイメージが強いピタゴラスイッチですが、途中に動くモノが変わることがあります。
例えばビン、鉛筆、ドミノなどが動くのですが、それらがまたビー玉に戻ったときの嬉しさといったら!
動くモノを車、車輪に変えた仕掛けもまだまだ工夫の伸びしろがありそう。
タイヤ単体で転がっても絵になりますし、車軸を含めた両輪がコロコロと転がるさまも愉快です。
それがビー玉から車輪、そしてビー玉と次々と姿を変えれば驚きもひとしおでしょう。
動くモノが変化する、動く車やタイヤが主役、そんな場面があってもいいですね。

