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YOYOMI の検索結果(1〜10)
あいこでパン

誰もが知っているじゃんけんを使い、じゃんけんの結果による行動で、真の勝敗を決定します。
ここでは片方の手をテーブルに置いた状態でじゃんけんをスタート、結果があいこの時には、置いた手をあげて両手を打ち鳴らすという流れです。
勝敗が決まっているときに手をあげないように注意しつつ、よりはやく手を鳴らすことを目指していきましょう。
手をたたくのが遅かった人や、間違って手をあげてしまった人にペナルティがあるパターンも、駆け引きが生まれるのでオススメですよ。
オオカミさん今何時?

大勢でも楽しめる遊び「オオカミさん今何時?」で遊んでみましょう!
オオカミ役を1人決め、残りは子ヤギになります。
オオカミから離れた場所で子ヤギは一列になりスタート。
子ヤギはみんなで「オオカミさん今何時?」と聞きましょう。
オオカミが「3時」と答えれば子ヤギは3歩、オオカミの方へ進みます。
オオカミが答えた時間の数字だけ進みます。
オオカミが「夜中の12時!」と答えたらオオカミは追いかけてくるので子ヤギは捕まらないように逃げましょう。
捕まってしまった子ヤギが次のオオカミ役です。
ヨウジウオ(楊枝魚)
その名の通り楊枝のように細長い魚です。
日本各地の沿岸域に住んでおり、大きいもので30センチくらいになります。
タツノオトシゴに近い仲間で、タツノオトシゴのようにオスが出産します。
細長くて食べるところがほとんどないので、食用にはなりませんがそのユニークな姿で、水族館などに人気があります。
YOYOMI の検索結果(11〜20)
おじゃみ投げゲーム

おじゃみ投げゲームの「おじゃみ」はお手玉のことです。
ドッジボールのように線を引いて2つの陣地を作り、真ん中にビーチボールを置きます。
枠の外からビーチボールに向かってお手玉を投げて、ビーチボールを相手の陣地へ押しやったら勝ちです。
お手玉の数を決めておいたり制限時間をもうけておくと、とても盛り上がります!
ハゲタカのえじき

数字が書かれたカードを出してハゲタカのカードを取り合うゲームです。
それぞれのプレイヤーがカードを1枚出し、そのカードに書かれた数字が一番大きかった人がハゲタカのカードをゲットします。
ハゲタカのカードに「マイナス」の記号が書かれている場合は、一番小さい数字の人がゲットしましょう。
同じ数字が出た場合はカードをもらえず、次に大きい数字の人がゲットできるというルールです。
ハゲタカカードの山札がなくなれば終了、獲得したカードの数を足して一番数が大きかった人の勝利です。
ヨーヨー

競技用と分類されるヨーヨーを使用してさまざまな技をこなしていきます。
かつてはアニメなどとタイアップしてメディアでもよく取り上げられました。
そこからヨーヨー本体の進化や新たな技の発見などがずっと続いており現在も変わらぬ人気を誇っています。
あっち向いてホイ

じゃんけんでの勝ったあとに、合図とともに相手の向く方向を言い当てれば本当に勝ちという定番のゲームです。
じゃんけんで負け続けても、方向さえ当てられなければ大丈夫という、一発逆転の可能性も秘めたルールですよね。
顔と指の動きを同時におこなうのがなによりも大切で、指の動きに顔が誘導されてしまわないように注意しつつ進めていきましょう。
なかなか勝敗が決まらないほどに、言葉も白熱してテンポも上がっていく、シンプルで奥が深いゲームですね。

