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二人の時間 の検索結果(21〜30)
ひざタッチゲーム

2人で向かい合い、手をつなぎながら反対の手で相手の膝をタッチするという、シンプルながら熱くなる遊び「ひざタッチゲーム」のアイデアをご紹介いたします。
ルールは簡単ですが、素早い動きとタイミング、そして駆け引きが必要で、思わず真剣勝負に発展することも。
フェイントをかけたり、一瞬のスキを狙ったりと、戦略性もあり盛り上がること間違いなし。
立った状態でのプレイが基本のため、全身の感覚を使うのがこの遊びの持ち味。
準備もいらず、空いた時間にすぐ始められる気軽さも魅力です。
笑いと緊張感がほどよく入り混じった、体と頭を同時に動かす楽しいゲームです。
笑ったら負けゲーム

お互いに向き合い、先に笑うと負けになってしまうこちらのゲーム。
直接会っているときはもちろん、ビデオ通話でもできますよ!
お互いにただ見つめ合うだけ、変顔をする、何かネタをしてみる……。
いろいろな手段を使って、相手を笑わせましょう!
笑ったら即負けでもいいですし、制限時間内に笑ってしまった回数で競うのもいいかもしれませんね。
好きな相手ほど、何もしていなくても照れて笑ってしまうということもあるでしょう。
ぜひ、カップルやお友達同士でやってみてくださいね!
2文字しりとり

2文字しりとりで遊んでみませんか?
普通のしりとりは文字数に関係なく、最後と最初の文字をつなげて答え、「ん」がついた人が負けというルールですよね。
このゲームはそこに、答えられるのは2文字の言葉だけというルールを加えたもの。
普通のしりとりじゃ簡単すぎて退屈、というときにオススメですよ。
さらに難易度を上げたいなら、同じ言葉は禁止、リズムに乗っておこなうなども試してみてください。
あなたの語彙力が試されます!
タオルバランスゲーム

タオルの端を手に持ち、片足で立って相手のバランスを崩すように引っ張るバランスゲーム。
2人が向かい合ってスタートの合図と同時に引っ張り合い、どちらかが足をついたり最初の位置から離れてしまったらゲームセットです。
バランスを取るコツは、足裏や足の指全体を意識して地面の上に立つこと。
背中をまっすぐにしてタオルを操作すると、軸がブレにくくなりますよ。
両手でタオルを持つのが難しい場合は、片手のみでトライするのもいいでしょう。
体を動かしながら、友達や恋人との距離が近くなる楽しいゲームです。
すべらない話

あなたは自分にまつわるすべらない鉄板ネタをお持ちですか?
テレビでお笑い芸人さんが披露するすべらない話も確かにおもしろいですが、身近な人が実際に体験したおもしろエピソードは、場を盛り上げる絶大な力を秘めています!
ただ「自分にそんなおもしろいことなんてないし」と落ち込む必要はありません。
テレビやお笑いライブなどで聴いたすべらない話を「こんなことがあったらしいよ」と話すだけでも、会話が弾むきっかけになります。
恋人やお友達との距離を縮めたい方は、番組などからすべらない話を仕入れてみてはいかがですか?
変更じゃんけん

一発で勝敗を決めるイメージが強いじゃんけんに心理戦の要素を加えた、言葉と表情の読みあいを楽しむゲームです。
ふたりの間に手が見えないように仕切りを配置してじゃんけんをスタート、会話と表情から相手に勝てる手へと自由に変更していきます。
どの手に変更したのかかを相手に宣言、それが本当かどうかを表情や言葉のニュアンスから読み取るという流れですね。
駆け引きが盛り上がると1回のゲームに時間がかかってしまうので、手を変更する回数に制限を設けて、少ないやり取りに集中してもらうパターンもオススメですよ。
アルプス一万尺

ふたりで向き合って『アルプス一万尺』を歌いつつ、手の動きでコミュニケーションをとっていくような内容です。
それぞれに手を動かすだけなく、相手と手を打ちつけるような動きもあるので、動きの順番もしっかりとおぼえて、息を合わせていきましょう。
定番の形だけでなく、さまざまな派生も語り継がれているので、これをおぼえるほかにも、オリジナルの振り付けでも楽しめそうです。
動きのバリエーションで複雑にしたり、スピードをあげたりといった、難易度の調整を考えても盛り上るかもしれませんね。

