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ジュリアン・マジック の検索結果(31〜40)
ヤン・フリッシュ

マジックの技法であるラッピングを駆使した演技で知られる、ヤン・フリッシュさん。
彼はフランスの出身で、マジック界のオリンピックと呼ばれている「FISM」にてグランプリの獲得経験もある凄腕マジシャンなんですよ。
彼の代表的なマジックは「Baltass」と呼ばれ、ボールとカップを使ったシンプルなもの。
投げたはずのボールが手元に現れたり、1つだったはずが増えたり……素人からすればまるでボールが生きているように見えてくるんですよね。
計算結果がお菓子のバーコードと同じ数字になるマジック

予想できない数字のはずなのに、お菓子の袋のバーコードと一致してしまうマジックです!
このマジックでは、スマホの電卓にあらかじめ組み込まれている機能を使います。
お菓子のバーコードの数字を電卓に打ち込んだあと、「+0×(0」を打てば準備完了です。
この手順をふむことで、そのあとどんな計算をしても、最後にイコールを押せば先に入力しておいた数字が表示されるようになります。
スマホの機種によって操作が異なる場合があるので、ぜひ一度試してみてください!
カードマジック・インターチェンジ

カードを8枚使って中身を入れ替えてしまうというマジック。
選ばれたカード以外は初めから並んでいるのですがうまくすり替えたようにみせているマジックです。
スムーズに見せられれば驚かれることまちがいなしです。
色が変わるマジック、シカゴオープナー

1枚のカードを選んでもらい、そのカードをデッキに戻しておまじないをかけます。
すると、1枚だけカードの裏面の色が変わってしまいます。
しかもその1枚だけ色が違うカードをめくると……、なんと先ほど選んでもらったカードなんです!
さらにもう1回同じようにおこなうと、先ほどの1枚だけ違うカードの絵柄が変わってしまいます。
予想外の現象が起きるこのマジック、2枚のカードを1枚として見せるダブルリフト、目的のカードをデッキの先頭に持ってくるトップコントロールが必要です。
いくつかのテクニックをしっかりマスターしないとできない難しいマジックですね。
マジカルエッグ

マジックとは少しちがうかもしれませんが、マジカルエッグというおもちゃが入った商品があります。
中には小さいマジック用品が入っているのですが、簡単なので子どもでも出来るものがたくさんありますよ。
いっぱい買って、みんなで開封しながら楽しむ、マジックを披露し合うというのも盛り上がりますね!
ジュリアン・マジック の検索結果(41〜50)
スマホを使うiMAGIC

「MARVIN\’S i・MAGIC」とスマホを使っていろんなマジックを紹介しています。
見ていてびっくりするようなマジックの数々ですが、これをマスターできるというわけですから、チャレンジしてみたくなりますよね!
「MARVIN\’S i・MAGIC」には動画の他にもまだまだたくさんマジックがあるようです!
ビジター

4枚のクイーンと自由に選んでもらった1枚のカードを使ったマジック。
選んでもらったカードを2枚のクイーンの間に挟み、半分に分けたデッキの中に混ぜてしまいます。
残りの2枚のクイーンを残りのデッキの一番上に重ねて置いておきます。
すると2つのデッキがある状態ですが、なんと、最初に選んだ1枚のカードがもうひとつのデッキに挟んだクイーンの間に移動してしまうというもの。
とっても不思議で訳がわからないですが、タネや登場するテクニックは意外にシンプルで、理解するのは難しくないでしょう。
しかし、それをどれだけスムーズに違和感なく演技できるかが問われるマジックです。
世界一速いカードマジック

裏を向けたトランプの中から一枚えらんでもらい、それをカードの束に戻し一度も見ずにそのカードが何か言い当てるマジックです。
タネは簡単ですが一瞬のことなので「え?」となると思います。
タネがわかるとすごく簡単です。
アプリマジック「予知電話」

アプリ「予知電話」とトランプを使ったマジックです。
よくきったトランプから1枚のカードを選び、不思議な音楽をバックにどんなマジックが始まるのかと待っていると、スマホの電話が鳴ります。
そして選んだカードを電話の相手が当ててしまうのです!?
なんで!?
エースがそろうマジック

一番上からトランプのエースが4枚出てくるという不思議なマジックです。
シャッフルしたトランプを相手がストップというまでめくり、それを4つの束に分けていきます。
最後におまじないをかけると一番上がすべてエースになります。
種明かしは、最初に4枚のエースを並べておき、それに触れずにほかのトランプをシャッフルします。
そうすると最後の4枚がエースになるので、どこでストップされても最後の4枚はエースになるのです。

