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Hotei の検索結果(11〜20)
自分のスタイルを貫くためにも「昨日よりも今日」という姿勢は大切布袋寅泰

BOØWYのギタリストとして活動したのち、現在ではソロアーティストとして活動している布袋寅泰さん。
G柄と呼ばれる幾何学模様が施されたギターがトレードマークで、数々の名曲を世に送り出してきました。
そんな彼のこの言葉、自分のスタイルを確立している布袋さんが語ると本当に説得力がありますよね。
常に向上心を持って新しいことにもチャレンジしていく布袋さんを表したような言葉。
仕事でも趣味でも夢でも、日々なにかに取り組んでいる方の背中を押してくれるでしょう。
死ぬ気でやれよ。死なねぇから。hide

1987年から1997年までX JAPANのギタリストとして活躍し、ソロ活動でも活躍されていたhideさんの言葉です。
やりたいことを本気でやりたいのだったら死ぬ気でやってみろ。
そんな簡単には人は死ぬことはないんだし、それくらいやらなきゃ何も得られないと私たちに教えてくれてます。
福は内 鬼は外細野晴臣

日本の音楽史に大きな足跡を残し、今も現役で活動を続ける偉大なミュージシャン、細野晴臣さん。
YMOやはっぴいえんど、キャラメル・ママなどの伝説的なグループのメンバーとして活躍する一方、他のアーティストへの楽曲提供やプロデューサーとしても才能を発揮して誰もが知る名曲を多数生み出してきた細野さんですが、実は節分の時期にぴったりな曲をリリースしていることをご存じでしょうか。
こちらの『福は内 鬼は外』は記念すべきソロアーティストとしてのデビュー曲となった『恋は桃色』のB面に収録されている曲で、1973年に発表された名盤1st作『HOSONO HOUSE』にも収録されています。
どこかワールドミュージック的なリズムと、語りと歌の中間のようなメロディがなんとも不思議な味わいを生み出しており、節分をテーマとしたと思われる歌詞に見られる言葉遊びも実におもしろいですね。
余談ですが『HOSONO HOUSE』は2022年に英国が生んだポップスター、ハリー・スタイルズさんがリリースしたアルバム『Harry’s House』でオマージュされていますから、スタイルズさんのアルバム経由で興味を持たれた若い方もぜひチェックしてみてください!
大祭2DRUM TAO

和太鼓と男女グループによる、ステージ上での見ごたえのあるワイルドなパフォーマンスが大人気のTAO。
大分県竹田市久住町を拠点に活躍しています。
目でも耳でも楽しめる和の響きに、ひきつけられる方も多いのではないでしょうか?
仏狂八十八ヶ所巡礼

仏に狂うと書いてぶっきょう。
まさに狂っているかのような彼らの音楽ではありますが、不思議とまとまっていて、強烈なインパクトとかっこよさです!
まるでボーカルまでもが楽器のように聴こえ、聴く人を虜にします。
◎百鬼園◎八十八ヶ所巡礼
ころころと変わるリズム、自由な楽器隊、ボーカルも特徴的なのですが、インストバンドを聴いているかのような気分になるほど、ボーカルも楽器隊とマッチし、彼らの技術が見える曲です。
自身で楽器を演奏される方にぜひ聴いていただきたいです。
Hotei の検索結果(21〜30)
和楽・般若心経ポップ杵家七三社中 with 蝉丸P

かなりポップな仕上がりになっている和楽の般若心経ポップ。
私も人生の中で幾度も覚えなおしたことがあるのですが、やはり定着率はそれなり、ほとんど難読漢文ですからね。
こんなポップな仕上がりなら、しっかり頭にもハートにも残りそう!
思わず天気のいい日のドライブなんかに使いたくなる、経文もサウンドもWで心洗われてしまうような1曲です。
先ほどもくるみ割り人形で卓越した三味線芸を披露されていた杵家七三参加作品です。
映像の後半部で、徐々にキャラ化していく御姿も注目!

