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Goblin の検索結果(1〜10)

Profondo RossoGoblin

GOBLIN “PROFONDO ROSSO” (DEEP RED) on Italian tv
Profondo RossoGoblin

緊張感漂うイントロ、メロディアスなベース・ラインとあまりにも象徴的なメイン・メロディのフレーズが重なりあって、一気にバンド・サウンドへと以降していく様はいつ聴いても最高にクールで美しく、恐ろしい!

イタリアン・プログレッシブ・ロック界の人気バンド、ゴブリンがサウンドトラックを手掛けた、1975年公開のイタリア製ホラーの大傑作『サスペリアPART2』の超有名なテーマ曲です。

ゴブリンといえば、やはりダリオ・アルジェント監督作の『サスペリア』も有名ですが、彼らの名前を世に知らしめたのは、やはり『サスペリアPART2』なのですよね。

原題を見て、事情を知らなければ「サスペリア」という文言が全く見られないことに疑問を抱く方もいらっしゃるかもしれませんが、そもそも『サスペリアPART2』の原題は『PROFONDO ROSSO』。

日本で1977年に公開された『サスペリア』のヒットを受けて、過去作の『PROFONDO ROSSO』を『サスペリア2』と題して公開したという、当時ならではのエピソードが背景にあるのです。

作品として全くつながっていないのに続編として売り出してしまう、商魂たくましい当時の日本の配給会社の姿勢もある意味怖い?

Suspiriaゴブリン

音楽:ゴブリン(Goblin):イタリアのプログレッシブ・ロック・バンド。

映画:サスペリア:ダリオ・アルジェント監督のイタリアホラー映画。

恐怖の音響立体移動装置(サーカム・サウンド・システム)で魔女の恐怖を増幅する。

日本では「決して一人では見ないでください」という宣伝で成功を収めた作品。

SuspiriaGoblin

ゴブリンはイタリアのプログレッシブ・ロック・バンドです。

この曲は一世を風靡したオカルト映画「サスペリア」の主題曲として有名になりました。

ちなみに、ゴブリンはこの映画の音楽のすべてを担当、以降もホラー映画の音楽を作りました。

ギンポ(銀宝)

ギンポ(銀宝)

ドジョウのような細長い見た目をした、「ウミドジョウ」とも呼ばれる魚です。

江戸前では天ぷらのネタにも使われています。

おばけの『ぶり』Monster of Buli

突然山に現れた謎の物体…おばけ?
おばけの『ぶり』Monster of Buli

ぶりと言っても魚ではありません。

一つ目お化け、蛇、市松人形など怖そうな要素をてんこ盛りにした豪華なお化けです。

しかし、蛇のわりには体が短すぎる気もしますが。

この短い体で車を追い越せるのですから大したものです。

Ghost – sound effect

GHOST SOUNDS (Xtreme Scream Collection Vol:1 Track 14)
Ghost - sound effect

吠え声のような雰囲気を持つ幽霊の効果音です。

肉体を持たないお化けはもちろん、ゾンビやグールのような肉体を持って襲い掛かってくる存在の効果音としても使いまわすことができそうです。

収録環境が良いのかノイズも小さいですよ。

おきてるのはだれだ(お化けのひきこ)

あいつは、寝ない子の部屋に現れる…『こんな時は、絶対に押し入れは開けてはいけない!』お部屋に現れる押し入れのおばけ
おきてるのはだれだ(お化けのひきこ)

夜更かしをする子どもを驚かせるべく、ひき子さんがやって来ました。

裂けた口に並ぶ黒い歯、互い違いになった目など中々迫力のある顔をしているひき子さんですが、よく見ると体の部分がやたら小さく、ちょこんとついた手がかわいいです。