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ミニモニ。 の検索結果(81〜90)
セクシーキャットの演説モーニング娘。’16

譜久村・工藤・小田がセクシーキャットになってメインボーカルを務める曲。
歌自体も勿論かっこいいのですが、この曲はとにかくサウンドの作り方がかっこいいです。
前奏間奏後奏歌のない部分も隅々まで堪能してほしい曲です。
工藤はこの秋卒業予定なので工藤卒業後のセクシーキャットのポジションがどうなるのかも注目です。
Girls be Ambitious!MAD CATZ

夢や目標に向かって走り出す背中を力強く押してくれる、エネルギッシュなポップロックナンバーです。
当時「スーパー女子中学生バンド」として注目を集めたMAD CATZによる楽曲。
2008年3月に発売されたこのデビューシングルで、アニメ『もえがく★5』のオープニングテーマにも起用されました。
若い彼女たちだからこその、未来への希望に満ちた歌詞がリアルに響きます。
メンバー全員がボーカルをこなす瑞々しいハーモニー、心も跳ねるようなギターリフも魅力!
本作を聴きながら、大きな志を胸に新しい世界へ飛び込んでみませんか?
レディースナイトTHE★SCANTY

読者モデルとして大人気だったYOPPYを中心に結成された4人組ガールズロックバンドです。
存在感が抜群のボーカルYOPPYのかわいらしい歌声と、元気がいっぱいでポップなパンクサウンドが人気でした。
2003年に解散しています。
H・A・N・A・B・I ~君がいた夏~ZONE

心の奥に眠る淡い恋心を呼び覚ますような、疾走感と切なさが同居した夏のロックナンバーです。
北海道出身のガールズバンドZONEが、2003年にメジャー10枚目のシングルとしてリリースしました。
花火、夕焼け、神社の石段といった夏の情景が織りなす、はかなくも愛おしい恋の瞬間をつづった歌詞は、いくつになっても胸に迫るものがあります。
メンバー別のソロアレンジを含む全6トラック構成の完全生産限定盤として10万枚が発売され、オリコン週間チャート3位を記録。
ゴールドディスクにも認定されました。
タイアップこそありませんでしたが、その楽曲の持つ力だけで多くのリスナーの心をつかんだ名曲です。
夏の終わりにふと訪れる寂しさや、あのころの自分を思い出したくなったときに聴いてほしい1曲ですね。
シャボン玉モーニング娘。

道重・田中・亀井・藤本加入後初のシングル曲。
深い発声と力強い歌唱力の求められる楽曲です。
現在のライヴでも演奏され、盛り上がる曲でもあります。
叫ぶ台詞や長い台詞が入ったりといろんな要素がありおもしろい曲です。
ミニモニ。 の検索結果(91〜100)
TIKI BUNモーニング娘。’14

道重さゆみラストのトリプルA面シングルの中の1曲。
’14時代の曲は「周りに流されずに自分を信じて頑張る」といった意味の歌詞が多いですが、この曲もそんな強い意志を感じる歌詞が歌われる曲です。
この曲の主人公は道重なのではないかと感じます。
道重ラストに相応しい曲でした。
MummifyMummy the Peepshow

90年代の日本のインディーズシーンで、エネルギッシュなガレージパンクを鳴らしながらも、とびきりポップな魅力で異彩を放ったガールズバンドがMummy the Peepshowです!
1994年に大阪で結成、ガレージパンクやノイズパンクを土台に、キラキラしたメロディとキャッチーなリフを融合させた音楽性は、まさに彼女たちならではの世界観と言えるでしょう。
1998年にBENTEN Labelからデビューアルバム『Mummy Builion』が世に出され、続くアルバム『This is Egg Speaking…』や名盤『Electric Rollergirl』といった作品群は、当時のシーンに強烈なインパクトを与えたのですね。
2000年にはアメリカのSXSWに出演し海外でも注目を集め、Xbox用ゲーム『Far Cry Instincts』に楽曲がフィーチャーされるなど、その影響力は多岐にわたりました。
ギターボーカルのマキ・マミーさんのパワフルな存在感が、バンドの核となっていました。
90年代のキュートでパンキッシュなガールズバンドの音に触れたいという方は、ぜひチェックしてみてください!
violetMiyuMiyu

ふんわりとしたギターの音色と、ささやくような歌声が心地よい、MiyuMiyuのデビュー作です。
本作は2003年6月に発売されたシングルリリース。
夕暮れの帰り道のような、ノスタルジーを感じさせるメロディーが印象的です。
大人になってから聴くと、忘れていた大切な感情を思い出させてくれるのかもしれません。
この優しいサウンドにじっくりと耳を傾けてみてください。
なんでなんでなんでSplit BoB

2011年高校の夏休みに結成した5人組のガールズバンド。
卒業記念につくったデビューアルバム「FORGET ME NOT」がタワーレコードのインディーズチャートで1位記録し、注目を集めた。
哀愁のあるサウンドが幅広い層に人気です。
そういうことだったマイミーンズ

ポップでキュートな楽曲。
楽しい気分になります。
マイミーンズは、元ハヌマーンとしても知られるベース・ボーカル担当の大久保恵理さんが中心となって結成されました。
大久保さんはマイミーンズ以前はソングライティングの経験がなかったそうで、最初はとくに苦労されたそうです。
Only youモーニング娘。

ライヴでの演奏頻度が高く、モーニング娘。
の歌唱力の高さを聴かせられる曲になっています。
この曲でデビューシングル「モーニングコーヒー」から46作連続のオリコンシングルランキングTOP10入りを達成しました。
サニードライブザ☆ボン

寝ぐせのついた髪で目覚める朝が、まるでおとぎ話のワンシーンのように輝き出す。
そんな日常の特別な瞬間を切り取った、魅力的な作品です。
大阪出身のガールズバンド、ザ☆ボンのメジャーデビュー作として2006年9月に発売されました。
TBS系『激あま〜い』のオープニングテーマに起用。
弾むようなピアノと軽快なリズムが心地よく、甘酸っぱい気持ちにさせてくれます。
未来への希望を乗せて走り出すような本作は、新しい生活の始まりや休日のドライブにぴったりです。
Memory 青春の光モーニング娘。

1999年の楽曲でありながら、モーニング娘。
に限らず現在のハロープロジェクトメンバーやハロプロ研修生からの人気が非常に高い曲です。
ハロプロらしい楽曲なのだと思います。
モー娘。
のライヴよりもハロコンや研修生発表会で聴く機会の方が多いかもしれません。
祇園町 “Gion-cho”BAND-MAIKO

BAND-MAIKOはもともと、ガールズバンドBAND-MAIDが2018年のエイプリルフールのネタとして披露していました。
2019年には、ネタが広がりすぎてなんとBAND-MAIKO名義でミニアルバムをリリース。
音楽性はBAND-MAIDと似ていますが、舞妓の言葉づかいを取り入れた歌詞や和風なサウンドが楽しめるバンドです。
ぼくらの季節さよならポニーテール

ネットや自主レーベルでファンを獲得し、2011年にエピックレコードジャパンよりデビューしたさよならポニーテールの1曲。
でんぱ組.incの夢眠ねむが監督したMVには、近頃人気が急上昇中の森川葵が出演したことでも話題となりました。
