AI レビュー検索
80年代好き の検索結果(21〜30)
Sister ChristianNight Ranger

ふたりの凄腕ギタリストの卓越したテクニック、ふたりのヴォーカリストの趣の違うポップセンスが人気を呼び、80年代にビッグヒットを連発しました。
89年に一度解散した後、90年代に再結成し、現在も地道に活動を続けています。
Old Time Rock & RollBob Seger & The Silver Bullet Band

この堂々たるパワフルなミドルテンポの8ビート!
まさにアメリカン・ロックンロールそのものの、ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブレット・バンドの『Old Time Rock And Roll』。
ボブ・シーカーのワイルドなボーカルも最高に気持ちいいですね。
この曲を流せば80年代にひとっ飛びです!
Don’t You Want MeThe Human League

イントロのシンセサイザーの音がなつかしいHuman Leagueの曲がこちら。
1982年に発表され、ヒットしました。
この曲は自分が拾って磨き上げた女性に最後振られてしまうという内容ですが、男女の掛け合いのような構成になっています。
実際このユニットはメンバーだった位に際し、高校生だった女性をメンバーに加えのちにヒットしたといういきさつがあるそうです。
I’m in the Mood for DancingThe Nolans

80年代の幕開けを祝うような、ダンスビートの名曲が「ダンシング・シスター」です。
この曲も、今でもどこかで聴く機会があるので、当時のヒット曲の普遍性には驚く事ばかりです。
メロディセンスと覚えやすい楽曲の組み合わせは最強です。
星のラブレターTHE BOOM

1989年9月にセカンドシングルとして発売された曲です。
また、2014年5月に25周年記念として再度発売されました。
とても素敵な曲で、大好きな曲です。
心が温かくなります。
歌詞がとても好きで、何度も何度も歌詞カードを眺めていました。
キスしてほしいTHE BLUE HEARTS

1987年11月に発売された2ndシングル曲です。
プロ野球中日ドラゴンズ藤井淳志選手が2009年から入場曲に使用していることでも有名です。
たくさんのバンドが出てきた時代の中でもとても素敵なバンドでした。
The Goonies “R” Good EnoughCyndi Lauper

映画『グーニーズ』のサウンドトラックとして1985年にリリースされたシンディ・ローパーさんの楽曲です。
タイトルにもなっている「グーニーズ」とは、映画の主人公たちのことを指していますね。
友情や冒険、そして諦めない心の大切さを歌ったこの曲は、ビルボードホット100でトップ10入りを果たすほどの人気を博しました。
映画と同様に、夢を追いかけることの大切さを教えてくれる、希望に満ちたアンセムとなっています。
シンディ・ローパーさんの特徴的な歌声と、ザ・バングルスのバックコーラスが印象的ですよ。
青春時代の思い出と重ねて聴くのもおすすめです。
