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SANABAGUN. の検索結果(21〜30)
Jesus My TeacherSABANNAMAN

2012年に結成されたバンドSABANNAMAN。
洋楽のラップコアを思わせるようなサウンド、楽曲で非常に話題となっています。
2015年にはフジロックに出演するなど、まさに今注目の若手です。
海外の洋楽をベースとしつつも絶妙なポップさを組み合わせており独自のスタイルを確立しています。
6/4(木)「みみをすます」桑鶴麻氣子 / 沢田穣治 / 渡辺亮 / 高木真知子
通常の音楽ライブのみならず、時に「異種格闘技戦」とも言えるステージが繰り広げられるライブスポットラグ。
この日は、「朗読」×「楽器演奏」×「八重山民謡」という異色のコラボレーション。
感性ほとばしる、アーティスティックなステージを。
今昔物語を読みながら音楽と言葉と織ってゆくー。
ふとあらわれる、不思議な日常、、情か、妖か、信仰か。
この物語は、どこから始まっていたのだろう?
沢田渡辺DUOの音のコンビネーションに今と昔を行き来する言葉を奏でる。
ゲストに、先日初のアルバムをリリースした沖縄唄者 髙木真知子を迎え、時代と場所を旅する夜に。
Not Great MenSEKAR-MELATI

岐阜のジャワガムランアンサンブルグループ、スカルムラティです。
この曲はイギリスのパンクバンドgang of fourの楽曲をガムランアレンジでカヴァーしております。
原曲と聴き比べると、とてもおもしろいので、ぜひ原曲も聴いてみてください。
月の椀サカナクション

他の追随を許さない異常なまでの音へのこだわりが生み出す唯一無二の音楽性で、リスナーはもちろんプロのミュージシャンからも「音の変態」と称賛されている5人組ロックバンド。
ひねくれたことや、良い意味でふざけたことをやりたいというコンセプトから、バンド名としては珍しい「サカナ」という単語を入れ、変化を恐れずにやっていこうという信念から「サカナのアクションでサカナクション」という造語のバンド名です。
その名前の由来が示すとおり、聴き手の予想を常に上回る楽曲はサカナクションのトレードマークになっていますよね。
キャッチーな響きはもちろん、有言実行となっていることもクールなバンド名です。
Abelsever black paranoia

渋谷でライブ活動をきっかけに2009年5月に結成されました。
メンバーはボーカルDaisukeさん、ギターはSHOKOさんとTakashiさん、ベースIbukiさん、ドラムShunyaさんです。
『BAPTIST』や『FLYING LEAP』といった作品をリリースしています。
Terminal04 Limited Sazabys

2015年4月1日にリリースされた1st Full Album「CAVU」に収録されているこの曲。
04 Limited Sazabysらしい疾走感を感じさせながらも、リフやソロから感じられる切なさや、転調、3拍子への変化などからいろいろな表情が見え隠れするような曲に感じられます。
Legong LasemSri Padma

スリ・パドマ楽団は女の子だけで構成されているガムラン楽団です。
しかも、こちらの動画は幼稚園と小学生の年少チームの初舞台の様子です。
女の子だけというだけでも驚きですが、幼い子たちだけで演奏している姿に見入ってしまいますね。
