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D-SHADE の検索結果(1〜10)
D.Z.I.SIAM SHADE

8枚目のシングル曲「Dream」のカップリング曲として収録。
2002年の武道館でのラストライブの最後のトリ曲として演奏されており、メンバーの思いれが強いのを感じられる。
このシングルはのちの2007年に再発売され、ファンの心を躍らせた「SHAM SHADE」を語る上で忘れてはならない1曲です。
ALONED-SHADE

90年代後半にデビューしたD-SHADE。
この曲はインディーズ1枚目のシングル曲です。
メロディアスな楽曲と情熱的なボーカルが印象的です。
すでにこの時点で完成されたサウンドに仕上がっているのはさすがです。
バンドは惜しまれつつ2000年に解散しました。
Endless LoveD-SHADE

ディシェイド。
バンド名のD-SHADEは“DEAREST SHADE”の略。
1998年にシングル「BELIEVE」でメジャーデビューを果たし、1998年にシングル「ENDLESS LOVE」がヒットしました。
その後、HIBIKIが音楽界を引退し、2000年5月31日をもって解散。
Dear…SIAM SHADE

メジャー三3枚目のアルバム「SHAM SHADE IV・ZERO」の1曲目に収録されている。
2007年に発売された5枚目のベストアルバムでは、ファン投票にて1位を獲得しベストアルバムの1曲目を飾るという、ファンの中でも人気の高い曲である。
DreamsSIAM SHADE

19928年8月5日発売 DreamsはSIAM SHADE8枚目のシングルです。
レーベルはご存知、ソニー・ミュージックレコーズです。
プロ野球ニュースのメインテーマ曲にもなりました。
MVはレコーディングしてる時の映像らしいです。
解散ライブの時には、カップリングのD・Z・Iが最後に披露された様です。
サビは聴いたことあるような曲調に聴こえても現代にしっかりマッチしていると思います。
BelieveD-SHADE

ビジュアル系ロックの歴史の中には、BOØWYからの影響を感じさせるストレートなビートロックを鳴らしたバンドが存在します。
そのような楽曲の中でも代表的なものが、D-SHADEの1998年のメジャーデビュー曲である『BELIEVE』でしょう。
バンドとして大きなヒットには恵まれなかったものの、その「楽器がうまい」ということを前提にした安定したバンドアンサンブルは、のちのテクニカルな演奏で魅せるV系バンドの系譜に間違いなくつながったと言えます。
1999SIAM SHADE

前作の「BLACK」から二週間足らずで発売された12枚目のシングル。
曲の冒頭に「BLACK」が流れるという演出が施されており、Bメロのカタカナの歌詞を一文字ずつ交代で歌うという曲全体を通じて斬新なボーカル構成になっている。
