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二人で遊ぶ の検索結果(11〜20)
41

ジョーカーを除いた52枚のトランプを使って遊ぶ2人対戦のゲーム、41。
それぞれ6枚ずつのカードを配り、残りのカードを山札にして、そこから1枚めくり、場に置きます。
プレイヤーのどちらが親かを決めたら、子から順にお互いカードを1枚ずつ出していきます。
場に出ていたカードと自分が出したカードの合計が1、11、21、31、になれば1点、41になれば2点を獲得します。
これを繰り返していき、お互いに手札のカードの何を出しても42を超えてしまう数字になったら1ラウンドが終了します。
カードの枚数上4ラウンドでき、最終的な合計点数で勝敗が決まります。
ちなみに絵札にはそれぞれ特殊な効果があるため、戦略性も楽しめるトランプゲームです。
しりとり

しりとりといえば、道具なしでできるゲームの代表格ですよね。
2人で楽しむならテーマを決めるのがオススメです!
好きなアーティストの曲名やゲームのキャラクターなど、範囲を狭くすればするほど難易度が上がっていきます。
共通の趣味を持つ2人なら、それにまつわる言葉でしりとりしても楽しそうですね。
定番のシンプルなゲームを盛り上げるために「負けたら食器の片づけ」「次のサービスエリアでコーヒーをおごる」など、ちょっとした罰ゲームを用意しておくのも楽しいですよ!
究極の2択

どちらかしかえらべないという二択の質問を投げかけ、どちらを選ぶのかでお互いの価値観を確かめていく内容です。
より好ましい方を選ぶ質問や、嫌な二択から耐えられる方を選ぶ質問など、さまざまな質問をとおして、ふたりの共通点や違う部分を見ていきましょう。
恋愛への向き合い方や、人生において大切にしているものなど、相手をより深く理解することにもつながりそうですね。
なぜその答えを選んだのかという理由もしっかりと説明、お互いの考え方に納得していくことも目指していきましょう。
数字合わせ

トランプの数字を3連続で合わせるゲームです。
同じマークのトランプを12枚使います。
相手の出しそうな数字を推理して、12枚の数字のトランプの中から選び机に出していきましょう。
2人のトランプの数字がそろったら、次も考えて1枚出しますよ。
2回目もそろったら3回目は、すべのカードを出します。
そのとき、推理した数字のトランプを、一番上にのせてくださいね。
数字が相手と3回そろうのは、難しいかもしれません。
ですが何回か、やってみて考えを合わせると、そろうかもしれませんよ。
スピード

2人でトランプゲームを遊んで盛り上がりたいならスピードがオススメです!
とにかくスピード対決ですので、心理戦などと違いスピード感あるゲームがアドレナリンを刺激して楽しい時間になりますよ。
ジョーカー以外の52枚のカード全てをよく混ぜ、均等にくばったら、ゲームの場にはお互いに4枚ずつカードを面向きに置きます。
「いっせーの、せ」の掛け声でカードを真ん中に出して、そのカードより1大きいか小さい数字を自分の4枚並べたカードから選び、続きを置いていくんです。
早く置かないと自分のトランプが出せなくて負けてしまいます。
たまに相手の、手の上にトランプを置いてしまったりとハプンニングも多いくて面白いですよ。
汗かいてもりあがってくださいね。
あっちむいてほい

子供から大人まで年齢関係なく盛り上がれるゲームの定番と言えば、「あっちむいてほい」ですよね!
祇園のお座敷遊びにルーツがある伝統的なゲームです。
遊び方は、まず2人でじゃんけんをして、勝った人は「あっちむいてほい」と言いながら上下左右いずれか一方を指差します。
負けた人は上下左右いずれか一方に顔を向け、指を差された方向と一緒であれば負け。
一致しなかった場合は、再びじゃんけんからゲームを開始します。
相手につられやすかったり、じゃんけんが得意かそうじゃないかによっても、勝敗が分かれて、笑いを生むのではないでしょうか。
二人で遊ぶ の検索結果(21〜30)
牛タンゲーム

道具を使用せずに2人で盛り上がれる手遊びといえば、牛タンゲームです。
ルールはとてもシンプルで、2人で向かい合って座り、順番に牛とタンの言葉や動きを繰り返します。
牛のときは声に出して、タンのときは手をたたき、言葉を間違えたり、リズムを崩したりすると負けです。
牛とタンを交互に言い、最後に語尾のタンを1回ずつ増やす基本的なルールを習得したら、牛とタンを複雑な順番で言うルールを加えるのも楽しそうですね。
ワードを変更しても遊べる、リズム感と集中力が試されるゲームです。

