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雨の日も楽しい の検索結果(121〜130)
海外での雨予報ではどんなマークが使われてる?

雨降りの日が多い6月は、外出の前に天気予報のチェックは欠かせませんよね。
太陽や傘のマークで天気が表現されており、絵を見ただけでその日の天気がわかるという点がポイントです。
日本ではそれらのマークが天気予報で使われていますが、海外の天気予報において雨を表現したマークはどのようなものでしょうか。
海外の天気予報では「雨雲」、雲から水滴が降っているマークで雨の日が表現されることがほとんどで、日本人にとってはみづらいような印象ですね。
傘のマークを使う国が少ないということにも注目して、国による天気の表現の違いを知っていきましょう。
あじさいリース
6月の梅雨の時期に見頃を迎えるあじさい。
そんなあじさいをモチーフに、リースを作って壁に飾ってみましょう!
リースなので、ドーナツ状に切った画用紙や厚紙、または紙皿などを用意して、そこにあじさいの小花をイメージしたものを貼っていきます。
たとえば、お花紙で作ったお花、折り紙で作った小さな花など。
それぞれを小花に見立ててドーナツ状の紙に貼っていきます。
なるべく同じ系統の色でそろえる方が、あじさいらしくなるのでオススメです。
その上からさらに小さい花を折り紙などで作って貼れば、アクセントにもなりますよ!
【0歳】シール貼りで作る傘とカエルのカッパ
やわらかい雰囲気のカエルのカッパと、カラフルな傘がかわいい梅雨の制作アイデアをご紹介します。
まずはカエルのカッパを、にじみ絵で作っていきましょう。
画用紙に水を塗り、上から絵の具をにじませて模様をつけます。
絵の具がじわっと広がるのが楽しいですよ。
絵の具が乾いたらカッパの形にカットし、カエルの目とボタンを描きます。
別で切り出した子供の顔と長靴のパーツも貼ってくださいね。
画用紙で傘のパーツを切り出し、大きさや色の違う丸シールを貼ったら、それぞれのパーツを台紙に貼って完成です!
0歳児さんは、シール貼りの工程を大人の方と一緒に楽しんでみてくださいね。
【5歳】紙皿で作る傘のブーケ
飾ると華やかな、傘のブーケを作ってみましょう。
紙皿を半分にカットして、切り口を傘のフチのようにアーチ状に切ります。
持ち手の部分も紙皿から切り出し、傘のパーツと接着してくださいね。
傘と持ち手部分に絵の具でカラフルに色をつけたら、フラワーペーパーで作ったお花を貼って完成です!
お花の中央に丸シールを貼ると、よりお花らしく見えますよ。
飾る時は持ち手部分に穴を空けてひもを通し、傘が逆さまになるように飾ってみてくださいね。
リトミック(梅雨バージョン)

梅雨の時期には、室内で盛り上がる遊びが欠かせませんよね。
室内でも季節を感じられる遊びといえば、雨の日の歌をテーマにしたリトミックです。
『あめふり』や『かえるの合唱』などをモチーフにした歌やダンスに取り組みましょう。
元気よく行進したり、動物になりきるなどさまざまな動きが楽しめます。
また、ピアノ演奏のリズムに合わせて立ち止まったり、動き出すことでメリハリの効いた遊びが体験できるでしょう。
音楽と運動を組み合わせた室内遊びを、保育の場面に取り入れてみてはいかがでしょうか。
【2歳】はじき絵で楽しむ傘とてるてる坊主
はじき絵で作る傘の制作アイデアをご紹介します。
まず画用紙から傘のパーツとてるてる坊主のパーツを切り出します。
子供たちには傘の画用紙にクレヨンで好きにお絵描きを楽しんでもらい、上から絵の具を塗ってはじき絵を体験してもらいましょう。
クレヨンが消えちゃう!と思ったら浮かび上がってきて、きっと驚いてくれることでしょうね。
絵の具が乾いたら台紙に傘とてるてる坊主のパーツを貼り、雨粒とてるてる坊主の顔を描いたら完成ですよ。
ダイナミックな水たまり製作
@haruharo_made #あじさい#梅雨#カエル#製作#壁面#5月の製作#6月の製作#保育園#保育教材#保育士
♬ lemon cake – ୧ ׅ𖥔 ۫ 𝐧α𝚢𝚎օ𝐧 ⋄ 𓍯𔘓 ❐🪻
子供って水たまりが大好きですよね。
見つけたら飛び込んで長靴の中までびっしょり……わが子がそのタイプでした。
この作品づくりは、そんな遊びを擬似的に体験できますよ。
作り方はとても簡単!
色水を含ませたポンポンを白い画用紙の上に置いて、思いきり手でたたきつけるだけです。
色水がかなり飛ぶので汚れても良い場所、服が必須ですが、子供たちが何度でもやりたがる楽しいアイデアです。
水たまりが完成したらカエルを貼ってできあがり!
あめふりくまのこ

幼稚園や保育園でも親しみがある童謡『めふりくまのこ』を、子供たちと歌うこともあるのではないでしょうか?
歌の世界観を感じるような作品なら、梅雨の時期である6月の工作にもピッタリですね。
紙皿の中心を丸くカットして、空洞になった部分に二重になるようにセロファンを貼ります。
折り紙のくまや葉っぱや魚を作りましょう。
二重にしたセロファンの間に、折り紙の葉っぱや魚を入れてください。
紙皿の方にくまを貼り付けると、小川をのぞくくまが作れますよ。
歌や絵本にもなっている『あめふりくまのこ』の作品に、こどもたちも大喜びしそうですね。
指人形にもなる!レインコートを着た子の折り紙

小さいサイズで作ると指人形にもなる、活用の幅が広い折り紙アイデアです。
15cmの折り紙でレインコートを作り、7.5cmの折り紙で顔を作ります。
このアイデアでは、角をひらいて別の形に折りたたんだり、折り目を使って内側に折り込んだりする工程があるため、大人のフォローが必要です。
ただ早い段階でレインコートの形は見えてくるので「ここが帽子の部分で、ここに顔をつけるよ」と教えてあげれば想像して折りやすくなると思います。
レインコートと顔ができたら貼り合わせ、表情を描き入れてかわいく仕上げてくださいね!
折り紙の傘

雨の降る梅雨の時期に活躍する傘をテーマにした製作アイデアです。
梅雨をテーマにした壁面飾りやイラストを装飾するアイテムとして作るのもオススメですよ。
まずは、用意した折り紙を半分に折ります。
さらに半分に折ってひらいたら、両端を内側に折りましょう。
ふたたびひらいたら折り目にそって折り、両端の角を折ります。
両端を折り目に合わせて折り、持ち手のイラストを貼り付けたら傘の完成です。
ペンやシールを使って傘の模様を飾り付けるなど、子供たちのアイデアが広がる作品を製作してみてくださいね。
雨の日も楽しい の検索結果(131〜140)
雨の日のおさんぽリトミック

ウキウキする音楽と楽しい運動の融合、そうリトミック。
梅雨時期の室内でもたくさん体を動かしたいものですね。
カッパやカサ、カタツムリやあじさい、梅雨時期のキーワードを多く織り交ぜたリトミックなら楽しさも満点。
定番のリトミックを紹介している、オリジナルリトミックをアップロードしている動画サイトも多いのでぜひ参考にしてくださいね。
余談ですが、何とはなく自然発生したように思われているこのリトミック、スイスの音楽家エミール・ジャック=ダルクローズさんが考案したとされています。
エミールさんは音楽教育者でもあったんですよ。
てるてるぼうず

翌日の天気が晴れることを願ってつるされる、てるてる坊主。
日本の伝統的な風習としても知られる人形をテーマにした製作アイデアに取り組んでみませんか。
はじめに、丸めた新聞紙を障子紙でつつんだら、輪ゴムで固定します。
続いて、絵の具を水で溶かしたものに、てるてる坊主の下部を漬けておきましょう。
最後に、シールやペン、リボンなどを使って装飾したら完成です。
紙をくしゃくしゃにしたり、好きなところにイラストを描いたりと作る過程も楽しめる人形を製作してみてくださいね。
リトミックdeあめふりくまのこ

童謡『あめふりくまのこ』はNHKの番組『うたのえほん』の番組内の歌として発表されました。
なんと5番まで歌詞があるんですよ。
山に遊びに来たくまのこに雨が降り始めるものの、くまの子は川の水をすくったり、魚を探したりと雨を楽しみ出すといった物語。
歌詞の通りにくまのこの動きをまねするだけでも楽しそうですよね。
最後には頭に葉っぱを乗せて雨を見つめるといったおもむきの深い行動も。
雨の日ならず普段のお遊戯などにも取り入れられる1曲です。
【4歳】画用紙のつるし飾り
@chooobo2 【梅雨時期にぴったり♪】 毎年大人気の「傘の吊るし飾り☂️💛」 くるくる立体的で、吊るすとユラユラ揺れてとってもかわいい! ◆作り方は簡単! 直径10cmの円を6枚〜10枚用意して、半分に折って貼り合わせるだけ♪ 動画では6枚で作っていますが、枚数を増やすとふんわりボリュームアップ! (画用紙のサイズを変えると、大小いろんな傘が作れます◎) 好きな色で作って、オリジナルの傘を作ってみてね! #保育士#保育園#6月製作#梅雨製作#吊るし飾り
♬ 人生は素晴らしい – ちゃんゆ胃
画用紙とモールで作る、傘のつるし飾りのアイデアです。
円形にカットした画用紙を6枚用意し、2回半分に折ります。
それを重ねて貼り付けてください。
持ち手となるモールを接着し、画用紙を広げて傘の形に整えましょう。
雲や雨のしずくを画用紙で作り、傘と一緒にヒモにつるしてくださいね。
傘は一色でも良いですが、画用紙を何色か用意してカラフルに仕上げてもかわいいと思います。
とても簡単ですので、ぜひ作ってみてください。
コーデ対決

雨の日に部屋の中でも盛り上がれる遊びとして「コーデ対決」はいかがでしょうか。
洋服を持ち寄ってもいいですし、1人5000円以内などと金額を決めて洋服を購入し準備してもOKですよね。
友達にモデルになってもらい、自分が選んだコーディネートを着せて他の友達にジャッジしてもらうのも楽しいかもしれません。
服のセンスが試されるのでドキドキワクワクできて、ゲーム性もあり友情も深まること間違いなしです!
突然ひまになってお困りの方はぜひ参考にしてみてください。
【0歳】シール貼りで作る傘とカエル
シール貼りで作る、梅雨の制作に取り組んでみましょう。
こちらは0歳児さん向けで、シール貼りや指スタンプを楽しめますよ。
まずは台紙となる白い画用紙を用意して、指スタンプで雨を表現していきます。
続いて、画用紙から切り出した傘の土台にシールを貼って模様をつけましょう。
画用紙をかえるの形に切り出し、顔の部分に子供の写真を貼り付けます。
あとは傘とカエルのパーツを台紙にバランスよく貼ったら完成です!
指スタンプやシール貼りは子供と一緒におこない、他の工程は大人の方が担当しましょう。
ぴょんぴょんカエル

指でおしりを押して離すと、「ぴょん!」と元気に跳ねるカエルの折り紙です。
昔からある定番の折り紙は、形がだけかわいいでなく子供たちが遊べるものもあって、いいですよね!
こちらは、縦半分にした折り紙を使い、折り目をつけながら前足や後ろ足を作っていくと、かわいいカエルの形に。
少しだけ複雑なところは、大人が「ここを三角にしてみようね」と声をかけながら進めると安心です。
最後にクレヨンで目や鼻を描けば完成!
「どこまでジャンプできるかな?」「カエルさん競争しよう!」と遊びながら楽しめるので、子どもたちも大盛り上がり。
梅雨の時期の製作や室内での遊びにもぴったりです。
壁面にも!かわいい葉っぱの傘

ジブリ作品『となりのトトロ』を見たことがある方なら、葉っぱの傘はちょっとした憧れですよね。
私の子も大きな葉っぱを見ると「傘になりそうだね」とニコニコです。
この作品はシンプルな折り方が続きますが、少し工程が多く、中割り折りといった少し難しい折り方があるので、大人の方がフォローしてあげながら作ってみてくださいね。
茎の部分は1/4カットした短冊形の折り紙を細長く折り、中央を一カ所折り曲げることで作れます。
葉と組み合わせて完成させてくださいね。
手形アートのてるてる坊主

手形アートは子供の成長を感じられ、楽しむ姿を想像してほっこりできる作品ですよね。
今回は6月の制作ということで、白い手形を使いてるてる坊主を作りましょう。
子供の手に絵の具を塗ってスタンプしたら、逆さまにしてください。
これが胴体となるので、上に丸い頭を書いてくださいね。
目と口を描いて毛糸でひもを表現、最後にてるてる坊主を線で囲ったら完成です。
余白にはシールで雨を表現したり、あじさいを描いたりして、梅雨の美しい風景を切り取ってくださいね。
1枚で折れるカエル

複雑に見えるのに折り紙1枚で折れるかわいいカエルを作ってみましょう。
作り方ですが、まず半分までは風車を折る折り方と同じように折ります。
紙一枚だけで折れるとあってカエルの目の周りは少し細かいので動画を見てくださいね。
カエルの全体ができたら目玉の部分にシールを貼るとかわいいです。
また黄緑だけでなく、茶色や濃い緑などで何種類も作っても楽しそうですよね。
また、傘や長靴、アジサイなども折って、壁面飾りに仕立てるのもオススメです。

