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京都の旅 の検索結果(11〜20)
KYOTOJUDY AND MARY

1992年から2001年まで活動していた日本のロックバンドであるJUDY AND MARYが発表した曲で、ファンの中でベスト5には入ってくる名曲だそうです。
作詞作曲は京都出身のTAKUYA。
歌詞の中で京都を思わせる言葉は鴨川しか出てこないのですが、それがかえって地名を羅列する京都ソングよりカッコよくしているようです。
織田信長が敵に襲われ討ち取られた、お寺の名前は?

- 清水寺
- 金閣寺
- 本能寺
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本能寺
1582年、戦国武将織田信長は、自身の家臣であった明智光秀の謀反により、京都で命を落としました。寝込みを襲われたことを悟り、信長自らが死を選んだこの出来事は「本能寺の変」として歴史に名を残しています。
寺御幸麩屋富

京都市内の南北の通り名の歌です。
京都の通りは、東は寺町通から西は千本通までがズラッと並んでいます。
とくに最近京都へ移住された方なんかは、通りの名前が覚えづらいと思ったこと、あるんじゃないでしょうか。
そんなときはこの歌を何回も聴いていただくとよいです。
京都の大学生くるり

この曲のタイトル通り、実際に京都の大学生だったくるりによってかかれたこの曲は、京都の女子大学生の目線から描いた失恋ソングのような内容になっています。
歌詞は京都弁で、しかも地元ものにしかわからないような細かいニュアンス状況が描かれているところもおもしろいです。
京都と姉妹都市であるパリのことにふれているのも芸が細かいですね。
保津川ふたり葵かを里

嵐山から保津川沿いの山道を抜け、2人だけの世界へと旅立つ男女の切ない逃避行を描いた本作。
葵かを里さんの楽曲で、2011年から続く「京都シリーズ」の第4弾として、2013年12月に発売されたシングルです。
激しい恋心と川の流れが重なるような、ドラマチックな曲展開に心が揺さぶられます。
道ならぬ恋の切なさにひたりたい時にぜひ聴いていただきたいです。
京都二年坂伍代夏子

民謡ではなく演歌ですが、京都の名所を歌っています。
伍代夏子さんのご主人である杉良太郎さんが作曲を担当した曲です。
東山五条にある、清水の舞台で有名な清水寺に向かう参道である二年坂、別名二寧坂のことを歌っています。
細い石畳の左右にはお土産店が並ぶ、京都の観光名所になっています。
京都の旅 の検索結果(21〜30)
KYOTO浪漫革命

にぎやかな曲調、突き抜けるようなホーンセクションが印象的なこの曲。
京都発のバンド、浪漫革命による楽曲で、2019年にリリースされたファーストアルバム『NEW ISLAND ROMANCE』に収録。
良い具合に力の抜けたサウンドアレンジがステキです。
聴いていて自然と、顔がほころんでしまうような魅力があります。
京都での暮らし、日常を等身大の言葉でつづった歌詞は、京都にお住まいじゃない方でも共感できちゃう仕上がりです。

