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みんなで対決 の検索結果(51〜60)
YES・NOクイズ

答えを見つけていくのがポイントになる「YES・NOクイズ」は出題者と質問者に分かれて楽しむゲームです。
出題者はお題を決めて質問者からの質問に「YESかNO」だけで答えていきましょう。
質問者は出題者の答えを聞きながら、お題が何かを当てていきます。
答えを絞り込むために質問者は考えながら質問していくのがポイントですよ。
チーム対抗戦にしても盛り上がるゲームになっていますので、みんなで盛り上がっていきましょう。
すぐに楽しめる!「しんげんちゲーム」

ゲーム参加者の中から1人、回答する人を決めます。
残りのメンバーで誰が「しんげんち」になるかを決め、回答者の前に立つ、もしくは回答者を中心にして円になってください。
スタートの合図で、しんげんちになった人は自然な動きでポーズを取ります。
「腕を組む」「軸足を入れ替える」「頭をかく」、何でも構いません。
残りのメンバーはやや遅れて、しんげんちの人のポーズをマネしていきますよ。
回答者は、誰からそのポーズが始まっているのかを見極め、しんげんちを当ててくださいね。
たたいてかぶってじゃんけんぽん

御座敷お遊びやバラエティ番組のコーナーとしてもおなじみの、じゃんけんにアレンジを加えたゲームです。
じゃんけんの勝者はピコピコハンマーで相手の頭をたたき、敗者はヘルメットでそれを防ぐといった内容。
じゃんけんに負け続けたとしても、相手の攻撃を防ぎ続ければ負けにはなりません。
じゃんけんの勝敗を見て、自分がどのように行動すればいいのかという、瞬発力が重要なゲームですね。
たたくものと防ぐものさえ用意できれば、座った状態で簡単におこなえるゲーム、という気軽さも魅力の一つではないでしょうか。
野外活動にオススメのみんなでできるゲーム!

こちらは「キャッチ」という遊びですね。
代表者を1人決め、他の参加者は円になります。
右の手のひらを上に向けて右隣の人に差し出し、左隣の人の手のひらに左手の人差し指を乗せましょう。
代表者の人が「キャッチ」と言ったら、右手を素早く握り込み、左手は人差し指をつかまれないように逃がします。
代表者の方は、「キャ、キャ、キャ〜……」と言うタイミングを伸ばしたり、「キャット!」と言ってフェイントをかけたりしてくださいね。
初対面の人とも盛り上がれるシンプルなゲームです。
じゃんけんダッシュ

じゃんけんの結果を見て、そこからそれぞれの勝敗に合わせた行動に移っていく、反応のスピードが試されるゲームです。
じゃんけんで勝った人は攻撃として相手を追いかけ、負けた人は守りとして捕まらないように逃げるという役割を瞬時に判断します。
走るのが速くてもじゃんけんで勝てなかったりと、得意な分野のバランスが大切なのかもしれませんね。
じゃんけんの際の姿勢を逃げ出しにくいものにしたりと、少しずつ方法を変えながら試していくのもオススメですよ。
みんなで対決 の検索結果(61〜70)
人間指スマ

こぶしを突き合わせて、みんなが上げるであろう親指の本数を当てる「指スマ」。
手だけでできるこの指スマを全身でやるのが、この「人間指スマ」です。
まず、全員顔を伏せた状態でいます。
そして、1人ずつ「指スマ1」や「いっせーのーで2」などといったように、数字を言っていきます。
そのとき、参加している人は顔を上げる、伏せたままのどちらかを選んで動いてください。
言った数字の人数が顔を上げれば、数字を言った人はゲームから抜けられます。
言った数字と、顔を上げた人数が合わなければそのままです。
最後まで抜けられず残った人が負け!
人数が多くなるほど難しくなるので、いろんな人数でやってみてくださいね。
チキンフット

『チキンフット』というゲームを紹介しますね。
こちらはすべてのドミノブロックを使います。
参加者に手札となるブロックを配ったら、残りを裏向きにして山を作ってください。
ブロックを出す順番を決め、始まりとなるブロックを縦に一つ置いたら、同じ数字のついているブロックを出してつなげていきます。
ブロックがない場合は山から1つ引き、出せるブロックが出なかった場合はパスしてください。
順番にブロックを出し、誰かの手札がなくなる、または山がなくなり全員がパスした時点でゲーム終了!
手札のブロックの数字を足し、合計数がマイナスポイントになりますよ。
決められたラウンドが終わった時点で、一番マイナスポイントが低い人が勝利です!
たけのこニョッキ

道具のいらないゲームの王道!
たけのこニョッキのアイデアをご紹介します。
子供から大人まで盛り上がれるシンプルなルールがポイントのたけのこニョッキは、昔から親しまれているゲームのひとつなのでは。
今回は少人数から大人数まで参加できるたけのこニョッキにチャレンジしてみましょう。
他の参加者とかぶらずに「○ニョッキ!」と声を出しながらたけのこになりきって手をあげるだけの簡単な遊びですが、意外にタイミングがかぶってしまうのがおもしろいポイントですよ!
ひとりで来ましたゲーム

こちらのゲームはテレビ番組などでも紹介されたゲームで、体の動きも伴うのでやっている感がとても面白いです。
まずスタートの1人が1人で手を挙げて立ち上がり1人できました、と言います。
次の2人が2人で手を上げながら立ち上がり2人できましたと言います。
この感じで5人くらいまで人数を増やしたらまた1人に戻り、それをずっと続けます。
人数により、いろいろなグループに参加することになりますし、どこまでが何人のチームかよくわからなくなったりするのがまた面白いです。
異年齢ドッチボール

思いやりや協調性を育もう!
異年齢ドッチボールのアイデアをご紹介します。
年下の子供は年上のお兄さんお姉さんの遊びに憧れや好奇心を持っていますよね。
そんな、学童などでよく見られるケースにオススメしたいアイデアですよ!
異なる年齢の子供たちが一緒に遊ぶことで、年上の子はリーダーシップを発揮し、年下の子は助け合いの大切さを学べます。
また、チームワークを重視し、全員が楽しめるよう工夫されたルールや進行が、ゲームを通してコミュニケーション力を向上させるのに役立つでしょう。
ゲームの中で自然に協力する力が身につき、仲間との絆が深まるのではないでしょうか!
マーカーを使った反応ゲーム

円形に置かれたさまざまな色のマーカーから、指定されたものを取るスピードを競うゲームです。
マーカーの円の中心にはコーンが置かれているので、そのコーンの周りをみんなで走った状態からゲームがスタートします。
みんなで同じ方向に走っているのがポイントで、走る向きを切り替える指示か色の指定のどちらかが、出題者から投げかけられます。
どのタイミングでどの色が指定されるのかの予想も重要な、それぞれの反射神経が試されるゲームですよ。
人数が増えるほど難しい!指キャッチ

反射神経も鍛えられみんなで楽しめる「指キャッチゲーム」は、みんなで輪っかになり、自分の右手の人差し指を、右隣の人の広げた手に触れる程度に差し込みます。
順番に参加者は「キャ、キャ、キャ、キャッチ」と言っていき、言った瞬間に入れていた指を抜いいきます。
このときに差し込んでいる指を隣の人につかまれる前に素早く抜き、自分は素早く差し込まれている相手の指をつかみます。
指が抜けなかったり、隣の人の指をつかめなかったら失敗となり最後まで残った人が勝ちです。
キャッチという瞬間もポイントですよ。
集中力、タイミング、相手をよく観察する力が試されるゲームとなっています。
サバイバルゲーム

フィールドの障害物にかくれつつ、相手の陣地に進行し、エアガンで相手チームに攻撃しつつ、設定された目標に協力して向かっていくゲームです。
かくれつつ相手に攻撃という流れなので、チーム内での戦略の立て方が試されますね。
エアガンで打ち合うというところで、危なそうなイメージもありますが、推奨されている装備に身を包めば、誰でも安全に打ち合いを楽しめますよ。
玉が当たったときには自己申告。
それぞれのマナーも大切になるゲームですよ。
戦闘の疑似体験だからこそ、チームの絆が感じられる気がしてきますね。
ピラミッドじゃんけん

ピラミッド型の形を作って攻略していく、ピラミッドジャンケンを紹介します。
守りと攻めの2チームに分かれて1〜5列ほどピラミッドの形になるように横に線を引き、守りチームの子供たちには線の上にそれぞれ立ってもらいましょう。
攻めチームの子供たちは1列目の子とじゃんけんをして勝ったら2列目に進めます。
最後にピラミッドの頂上のキングとジャンケンし、勝ったらゴールです。
負けた場合はスタート地点から再スタートになります。
運動にもなり、コミュニケーションをとりながら盛り上がる面白いゲームになっていますので、ぜひ挑戦してくださいね!
色オニごっこ

英語で色を覚えよう!
「色オニごっこ」のアイデアをご紹介します。
「What color do you want?」とオニに問いかけて見ましょう。
オニは「I want ◯◯!」と答えます。
指定された色を部屋の中から見つけて、オニのタッチを回避するシンプルなゲームです。
ゲームを通じて、英語で色の名前を覚えながら体を動かし、反応速度や注意力も養えますよ。
この方法で、遊びながら自然に英語の色の語彙が身につき、楽しさと学びを同時に得られるでしょう!

