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FLO の検索結果(21〜30)
Around the worldFLOW

FLOWベストアルバム『FLOW THE BEST 〜Single Collection〜』収録曲。
キャッチコピーは、「2006年第2弾シングルは、待望かつ久々の歌モノ両A面!」だそうです。
キャッチコピーに納得の1曲です!
ブラスターFLOW

サマーリゾートキャンペーンのテーマソングに起用された、メジャーデビュー曲。
「FLOWの夏到来!メジャー第1弾シングル!」のキャッチコピーで発表された同曲は、そのキャッチコピーにもキャンペーンの内容にもピッタリな、テンションが上がる夏らしいアッパーチューンに仕上がっています。
ツインボーカルをいかした畳みかけるようなメロディー構成や、コール&レスポンスを意識したBメロからキャッチーなサビへの流れは、ライブでも盛り上がること間違いなしのナンバーです。
FLO の検索結果(31〜40)
ありがとうFLOW

「FLOW史上初の名バラード・シングル、堂々完成!!!」というキャッチコピーとともに発表され、バラエティ番組『ウチくる!?』のエンディングテーマに起用された、メジャー14枚目のシングル曲。
キャッチコピーのとおりシングルとしては初のバラード曲となった同曲は、アコースティックギターとストリングスによる優しい音色に、美しいボーカルのハーモニーがマッチした秀逸なバラードに仕上がっています。
日々を過ごす中で伝えておきたい感謝の気持ちをストレートに歌った、まさに名バラード・シングルと言うのにふさわしい楽曲と言えるのではないでしょうか。
EKTOm-flo

エモーショナルなバラードでm-floらしいEDMの要素もちゃんと入っている『EKTO』。
LISAが復帰し、進化したm-floを見せるべく制作された重要な曲。
常に時代の最先端をゆくm-floのサウンドはどの曲を聴いても新鮮な気分になります。
そして『EKTO』も新しいバラードの形を感じさせてくれますよ!
Love Don’t Crym-flo

Crystal Kayさんをフィーチャリングしたダンスチューンです。
ローテンポでありながら跳ねるドラムで、PVでもダンサーを従えた踊れる恋愛の曲になっています。
Verbalのラッパーとしてのスキルの高さがよくわかる1曲です。
COZMO-NAUGHTYm-flo

カヒミカリィをフィーチャリングした宇宙がテーマの楽曲です。
トラックのリズムパターンが途中で変化し、ベースラインとエレクトリックピアノとカヒミカリィのボーカルが、よりスペーシーに浮遊感を与えている不思議な1曲です。
RUN AWAYSm-flo ♡ chelmico

疾走感あふれるドラムンベースとラップが織りなす近未来的サウンドが光る1曲です。
2020年6月に公開された作品で、m-floが手掛ける「loves」シリーズとしては約15年ぶりのリリースとなります。
ホットなフィーチャリングとして人気のchelmicoとタッグを組んだ本作は、80年代の昼間アニメのような映像でミュージックビデオも制作されました。
躍動的なラップチューンにはm-floとchelmicoそれぞれ独自の良さが見事にマッチしています。
真夏のドライブ、スポーツのワークアウト、パーティシーンなど、アクティブなシーンでぜひ味わっていただきたい楽曲です。

