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在日ファンク の検索結果(141〜150)
Family AffairSly & The Family Stone

ムーディーなデュエット風の歌と、後ノリ感満載のグルーブなファンクです。
バーでお酒を飲みながら、レコードでこの曲を聴き続けたいです。
ビンテージ感満載のサウンドとダンディーな歌声にもあうファンクって万能だなと思いました。
PowGraham Central Station

スライ・ストーンの元を去ったベーシスト、ラリー・グラハムが結成したバンドです。
作風が暗いファンクになっていったスライと対比して、このバンドは明るかった頃のスライ&ザ・ファミリーストーンの音楽を再現しています。
もちろんベースが目立った曲が多く、ベーシスト必聴の曲です。
Ain’t We Funkin NowThe Brothers Johnson

名プロデューサー、クインシー・ジョーンズが手がけたブラザーズ・ジョンソン。
とくにベースのルイス・ジョンソンの超人的なベースプレイは大きな話題となりました。
ルイスは惜しくも昨年死去してしまいましたが、そのプレーはマイケル・ジャクソンの「オフ・ザ・ウォール」でも聴けます。
くちばしにチェリーEGO-WRAPPIN’

厳密にはバンドではありませんが、バンド形態で活動しているのでご紹介。
ボーカル中納良恵さんのソウルフルな歌声が素晴らしい音楽ユニットEGO-WRAPPIN’です。
ファンクやジャズ、ブルースなどさまざまなジャンルが取り入れられている音楽性が国内外で高い評価を得ています。
代表曲には動画の『くちばしにチェリー』や『色彩のブルース』があります。
I am super starコダマセントラルステーション

ビジュアル系バンド、Kneuklid Romanceの元メンバーでもあるコダマックスを中心に結成されたコダマセントラルステーション。
大人の色気がただよう、コダマックス甘い歌声がすてきです。
どこか80年代、90年代のJ-POPを思わせるバンドサウンドもかっこいいですよ。
動画の曲は2007年にリリースされたファーストシングルです。
Stay FlyMY SUMMER PLAN

元STEREO VISIONのメンバーを中心に結成、2009年の1stフルアルバム収録にされています。
メンバーは留学経験があり発音は完璧。
サウンドやリズムセンス、随所に挟まれるエレクトロな要素など、何も言わなければ洋楽メロコアかと思うほどクオリティの高い名曲です。
More Bounce To The OunceZapp

1977年から活動するアメリカのファンク・バンドのZappによって、1980年にリリースされたトラック。
アメリカのチャートでNo.2を記録しました。
Ice Cubeの1990年のトラック「The Bomb」をはじめ、多くのトラックでサンプリングされています。
Take Me There (ft. Nicole Willis)Bosq

Bosqはディスコファンクが好きなアナタにオススメなバンド!
聴いているだけでノリノリになってしまう、推進力のあるダンスビートがたまりませんね。
ギターのカッティングもナイル・ロジャースのフィールを感じられ、ディスコファンクへの愛が感じられるサウンドになっています。
それでいてモダンな雰囲気もあるので、すべてのファンクファンにオススメできるバンドと言えるでしょう。
Before I Let GoMaze

Mazeは、1976年から活動するサンフランシスコのR&Bとソウル、ファンクのバンドです。
このトラックは1981年にリリースされ、アメリカのチャートでNo.13を記録しました。
Sikduoによる2015年の同名のトラックでサンプリングされています。
So Nice You Name Him TwiceWilliam Bootsy Collins

ジェームス・ブラウンのバンドがファンク色を強めた理由のひとつに、バックバンドの総入れ替えがありました。
その中にいたメンバーのひとりがベーシストのブーツィー・コリンズで、彼が披露したスラッピングというベース奏法は、ファンクサウンドの代名詞となりました。
在日ファンク の検索結果(151〜160)
Happy birthdayFUNKY MONKEY BABYS

ファンモンにバースデーソングのイメージはまったくありませんでしたが、この歌もファンモンらしいポジティブかつストレートな歌詞で相手の誕生日を祝う歌になっているので、友達や好きな人へ歌いたい曲になっています
Stretchin’OutBootsy Collins

ファンクをコミカルな見た目に仕立て上げた派手で、温かみのあるグルーヴを醸し出すBootsy Collinsです。
その派手さを主張するスターベースやワウやオクターバのかかったねちゃっとしたベースによって、ご機嫌なファンクを作り上げております。
見てて楽しそうです。
Too much to loseJeff Beck

世界3大ロックギタリストの一人、Jeff Beckですが、ロックばかりでなく、こんなオシャレなファンクの曲もあります。
Jeff Beckにあこがれるギタリストの方は、このような幅広いジャンルの楽曲を展開していることも要因でしょう。
コーラス気味に聴こえるギターのメロディーがむちゃくちゃ気持ちいいです。
Old SchoolDirty Dozen Brass Band

ダーティーダズン・ブラス・バンドも、ニューオリンズ・ファンクを代表するグループのひとつです。
ベースやドラムというリズム・セクションよりも、ニューオリンズ・ジャズを思わせるようなブラス・セクションが強いのが大きな特徴です。
CoolThe Time

ミネアポリスのミュージシャンであるMorris Dayと、Jesse Johnson、Jimmy “Jam” Harris、Terry LewisによるThe Timeの曲。
80年代半ばから後半に人気を博した”Minneapolis Sound”の典型と言われています。
この曲がリリースされた直後にバンドは解散しています。
Super FreakRick James

ファンク・ミュージックを愛する音楽好きにとっては、この楽曲のベース・ラインはまさに古典にして伝説と言えるのではないでしょうか。
天才にして奇人、1970年代から1980年代にかけて大きな成功を収めたファンク・ミュージシャンの代表的な存在、リック・ジェームスさんが1981年に発表した大名曲『Super Freak』です。
あのM.C.ハマーさんが、大ヒット曲『U Can’t Touch This』でサンプリングしたことでも知られていますね。
リックさんによる、全編に渡って鳴り響くベース・ラインはまさに魔法のような魅力があり、楽曲自体も実に官能的なファンク・クラシックスとして、歴史に残る見事なクオリティを誇っていますよね。
ベーシストとして、そしてコンポーザーとしてのリックさんの途方もない才能を示すものでしょう。
True YourselfHEY-SMITH

大阪で結成されたバンドでバンド構成の中にテナーサックスが参加している珍しいバンドです。
年間150回のライブに参加しています。
アメリカ、フロリダ州の音楽フェス「THE FEST」に参加するなど日本だけでなく、海外でも活躍しています。
Good TimesChic

ディスコ・ブーム全盛期の1979年に放たれた全米ナンバーワン・ヒット曲にして、ポピュラー音楽全般に多大なる影響を与えたシックの名曲です!
ファンク~ディスコ・バンドの代表的な存在であるシックは、ナイル・ロジャースさんとバーナード・エドワーズさんという、ジャズ畑のミュージシャン2人を中心として、1977年にアメリカはニューヨーク州にて結成されました。
バンドとしての活動はもちろん、お二人は人気音楽プロデューサーとしても世界的に著名な方々ですよね。
冒頭で触れたように、今回紹介している『Good Times』の各方面への影響として最も有名なのが、同年にThe Sugar Hill Gangが発表した、ラップ・レコードの最初期の作品と言われている『Rapper’s Delight』でしょう。
『Good Times』のベースラインなどを引用して演奏し直したトラックが使われており、ヒップホップ史上初のトップ40入りを果たしたことは、当時最先端のファンクネスとグルーブを作り上げたシックの功績と言えそうです。
本能のままにリスナーを躍らせる最高のファンク・ビート、ここに在り!
BAD JAPANESEFire Ball

ジャパレゲの魂を感じさせるアーティストFire Ball。
日本人を応援するような曲で今の社会に対しても歌っていて更にこの暗い日本社会を持ち上げます。
歴史にもアプローチしていて日本に対して勉強されていらっしゃるのを感じます。
ふるさとFUNKY MONKEY BABYS

地元を離れて学校や仕事に行っている人は絶対共感できる故郷を思い懐かしませる歌詞になっているので聞いたら少しホームシックになってしまいます。
故郷の大切さ、自分の支えになっていることを実感させてくれます。

