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JUDY AND MARY×初音ミク の検索結果(21〜30)
The Great EscapeJUDY AND MARY

4枚目のアルバム「THE POWER SOURCE」に収録されています。
ソニー「MD」のCMに使われていました。
アルバムの最後をJUDY AND MARYらしく締めくくる、エネルギッシュでポップなナンバーです。
彼女の大切なものJUDY AND MARY

メジャーデビューアルバム「J・A・M」の7曲目に収録。
約2分半の短い曲です。
鬱屈した毎日を変えたいと願いながら、悶々と日々を過ごす女の子の歌。
そんな歌詞とはうらはらに、曲調はポップで明るいのがおもしろいです。
ラブリーベイベーJUDY AND MARY

12枚目のシングル。
オリコンチャートは最高12位です。
強気で勝気、ワガママだけどちょっと弱虫な女のコの描写が素晴らしいYUKIらしい歌詞が最高です。
テレビでは、YUKIがワニのギターを持って歌っていました。
ランチ イン サバンナJUDY AND MARY

5枚目のアルバム「POP LIFE」に収録されています。
作詞・作曲を手掛けたのはギターTAKUYAであり、彼の持つ独特の世界観を存分に堪能できます。
アルバムの中ではトリッキーな存在感を放つナンバーです。
くじら12号JUDY AND MARY

11枚目のシングル。
オリコンチャート最高5位。
TAKUYAのギターテクと恩田快人のベースラインにシビれる1曲です。
作曲者のTAKUYA曰く「12号」の意味はサッカーの背番号のうちサポーターナンバーとされる数字「12」に由来しているとのことで、サッカー日本代表の応援歌という意味があるらしいです。
サッカーフリークのTAKUYAらしいですね。
手紙をかくよJUDY AND MARY

17枚目のシングル。
5thアルバム「POP LIFE」から「イロトリドリ ノ セカイ」に続く2曲目のシングルカットとなった曲です。
この作品の後に活動休止を発表したこともあり、今聴いても少し切ない気分になる、そんな楽曲です。
ジーザス!ジーザス!JUDY AND MARY

5枚目のアルバム「POP LIFE」に収録されています。
他の誰かに恋をしている友人を好きになってしまった女の子の切ない恋心を、JUDY AND MARYらしくポップかつパワフルに歌ったナンバー。
女性ファンからの人気が高い楽曲です。

