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JUDY AND MARY×初音ミク の検索結果(21〜30)
散歩道JUDY AND MARY

14枚目のシングル。
ドラマーの五十嵐公太が作曲した珍しい曲ですが、オリコンチャート最高3位とかなりのヒットを飛ばした作品で、普遍的なメロディーや曲構成が誰からも愛される、とてもいい曲だと思います。
ジュディマリのトリビュートアルバムでは、奥田民生がカバーしています。
そばかすJUDY AND MARY×初音ミク

激しいギターロックに、溶け込むようなかわいらしい歌詞が魅力的な楽曲をご紹介します!
JUDY AND MARYが1996年にリリースした『そばかす』は、アニメ『るろうに剣心明治剣客浪漫譚』に起用され、多くの世代から愛され続けるロックナンバーです。
YUKIさんが制作したキュートな歌詞が初音ミクのイメージに似合っていますね!
歌いこなすのが難しい部分もうまくカバーしているので、とっても聴きやすいコラボ曲に仕上がっています!
JUDY AND MARY×初音ミク の検索結果(31〜40)
LOVER SOULJUDY AND MARY

1997年10月に発売され、累計売上50.4万枚を記録した、JUDY AND MARYの13枚目のシングルです。
YUKIさんの透明感のある歌声と、TAKUYAさんのギターが織りなす、ゆったりとしたリズムと爽やかなサウンドが特徴的。
冬のあたたかな朝を想像させる、心温まる歌詞も魅力です。
アルバム『POP LIFE』や『FRESH』にも収録されており、バンドの代表曲の一つとして多くのファンに愛され続けています。
ロックとポップの絶妙なバランスが取れた本作は、恋人との特別な瞬間を大切にしたい人におすすめ。
聴くたびに心が温かくなる、90年代J-POPの名曲といえるでしょう。
Over DriveJUDY AND MARY

1992年に結成。
ボーカルのYUKIさんは北海道の函館市出身。
当時は短大生で歌手を目指していたところ、のちにリーダーとなる恩田快人さんと会い、YUKIさんのデモテープを聴いた恩田さんが歌声を気に入り、JUDY AND MARYが結成されたんだとか。
1993年に『POWER OF LOVE』でメジャーデビューをしてから数々のヒット曲を世に送り出し、2001年3月の東京ドーム2Daysにて惜しまれながらも解散しました。
その後もさまざまなアーティストに影響を与え続けています。
イロトリドリ ノ セカイJUDY AND MARY

JUDY AND MARYの16枚目のシングルとして1998年に発売されました。
またメンバーのTAKUYAのソロユニットであるROBOTSの5枚目のシングルとしても同時発売されており、JUDY AND MARY版はアルバム『POP LIFE』からのシングルカットとなっています。
JUDY AND MARYのシングル曲の中で唯一、TAKUYA単独の作詞・作曲の楽曲になっています。
Little Miss HighwayJUDY AND MARY

あまり上手くいってないであろうカップルのごめんなさいソングです。
わがままなガール的な雰囲気のあるYUKIにぴったしな曲。
今のYUKIもいいですが、ジュディマリ時代のアグレッシブなYUKIはまた格別です。
普段はしゃいでる女の子の別の一面があり、胸を打たれます。
JOYYU-KI

2001年に解散するも、再結成を望む声が尽きない伝説的なロックバンド・JUDY AND MARYのボーカリスト。
J-POPシーンにおける女性ボーカルバンドの進化に大きな影響を与え、とくに女性を中心にカリスマ的な存在として知られていますよね。
バンド解散後のソロ活動においても、トレードマークであるストレートさとキュートさが同居した歌声に魅了され続けているリスナーも多いのではないでしょうか。
年齢を感じさせないルックスや歌声を含め、女性ボーカルバンドの代名詞となっているシンガーです。

