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cosMo(暴走P) の検索結果(21〜30)
初音ミクの消失cosMo@暴走P

cosMo@暴走Pさんによるシリーズ作品の中のもっとも有名な曲。
なんといっても高速のメロディーとサビの高音。
『これぞまさにボカロ!』といった1曲。
滑舌の練習になりそうです。
激しい曲調ですが、歌詞にはボカロの終わりが描かれていて、切なくなります。
浅黄色のマイルストーンcosMo@暴走P

アッパーなエレクトリックチューンはいかがでしょうか。
『初音ミクの消失 -DEAD END-』『初音ミクの暴走』などの楽曲でボカロシーンに衝撃を与えたボカロP、cosMo@暴走Pさんの作品で2019年、初音ミクの誕生日である8月31日に公開。
ピコピコサウンドが取り入れられた疾走感ある曲調が印象的。
昔のことを思い湧く切なさを胸に、しっかりと前へ進んでいくんだ、という力強い歌詞にははげまされます。
自分らしく生きていこう、そう思わせてくれる名曲です。
デロデロデロデcosMo@暴走P

圧倒的なスピード感、BPM変化を多用した実験的な構成がクセになります!
cosMo@暴走Pさんによる作品で、2025年2月にリリース。
まずは、いつ次の展開が来るのかまったくわからない感じが最高。
歌詞は音楽をスライムで例えており、先ほど書いたBPMの速い遅いがそれぞれのパート、スライムがどれぐらい硬いかやわらかいか、に対応しています。
cosMo@暴走Pさんにしか作れない世界観を、ぜひチェック!
ウタハコ://KcosMo@暴走P

『初音ミクの暴走』『初音ミクの消失』のほか、空想庭園シリーズ、星ノ少女ト幻奏楽土などで知られる有名ボカロP、cosMo@暴走Pさんの作品です。
今作は初音ミクが歌っていた『ウタハコ』を、鏡音リンとレンでセルフカバーしたものですね。
2人のやりとりがかわいいです。
童心少女と大人世界cosMo@暴走P

『初音ミクの消失』でも有名なcosMo@暴走Pが作詞作曲しています。
この曲は『星ノ少女ト幻想楽士』シリーズの一つで「つまらない」「くだらない」ことは少年や乙女の心を腐らせてしまう、ということを物語風に歌っています。
さよなら常識空間cosMo@暴走P

この曲は新世界をテーマにしたものです。
冒頭のコンピューターサウンドと打ち込み音楽特有の高速曲調で、とてもカッコ良い雰囲気です。
歌詞も少しストーリー仕立てになっており、独創的な仕上がりになっていて、盛り上がると思います。
キノコがはえてる!!cosMo@暴走P

圧倒的なカオス感、ぶっ飛んだサウンドがクセになってしまいます!
ボカロシーン最前線で活躍し続けているcosMo@暴走Pさんによる本作で、2024年に発表。
展開が予想できない、とかそういう次元じゃないアレンジに目が点になってしまいます。
でもこの音楽性こそ、cosMo@暴走Pさんですよね。
ツインボーカルの掛け合いもすごすぎ。
歌詞はこれでもかというぐらいタイトル通りの内容で、そのシュールっぷりに終始胸がトキメキます。
新しい音楽に出会いたいならぜひ。
というかcosMo@暴走Pさんの曲は全部オススメです。

