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cosMo(暴走P) の検索結果(11〜20)
レイドボス: カタストロフィック・ラヴcosMo@暴走P

「これぞダークな世界観」と言いたくなるハイスピードボカロナンバーです。
ボカロシーン最初期から活動している有名P、cosMo@暴走Pさんの作品で2020年に公開されました。
タイトルにある通り、主人公は強大な力を持つレイドボス。
愛も何もかもが、彼女の意のまま……そんな病みソングです。
音の壁が押し迫ってくるようなアレンジが、そのメッセージ性をさらに巨大なものにしています。
「化物の棲処」と呼ばれるシリーズ楽曲の中の一つなので、他作品もぜひとも。
モノクロボイスcosMo@暴走P

ゲーム『太鼓の達人』に書き下ろされた1曲で、とてもアップテンポで駆け抜けていくような、非常にノリやすい曲に仕上がっています。
しかし、にぎやかでアップテンポというだけでなく、落ち着きとキレイさを見せてくるなど、太鼓で叩かず聴くだけでハマってしまう素晴らしさがあります。
と言いつつ『太鼓の達人』をプレイする機会があれば、ぜひともオススメしたい1曲です。
カガリビバナcosMo@暴走P

疾走感がありながらノスタルジックなその世界観に胸が締め付けられる、夏ソングです。
ボカロシーン最初期から活躍しているボカロP、cosMo@暴走Pさんによる楽曲で、2023年6月にリリースされました。
動画概要欄によると「バラードソング」とのことで、BPMは速いのですが確かに、cosMo@暴走Pさんの音楽性を知っている方にとってはどこかゆったりとした曲調に感じられるのでは。
それは切なく響く歌声かピアノが理由か……。
ちなみにタイトルの『カガリビバナ』は漢字だと「篝火花」シクラメンの和名です。
ロースピードフェイクリリックcosMo@暴走P

初期のボカロシーンを彩った名曲『初音ミクの消失』を手がけたことでも知られるボカロPのcosMo@暴走Pさん。
彼が2023年にリリースした『ロースピードフェイクリリック』は、高速のダンスビートにのせて情熱的なバンド演奏が響くナンバーです。
ラップ機能を実装した羽累のリズミカルな歌声によって滑らかなフロウが披露されており、つぎつぎと展開するサウンドをパーフェクトに歌いこなしています。
ボカロならではのメカニカルな世界観が展開するハイテンションな楽曲です。
ダイジョブですか?cosMo@暴走P

ボカロ黎明期から活躍するボカロPのcosMo@暴走Pさんが2023年にリリースした『ダイジョブですか?』。
彼の得意とする高速のダンスビートが生かされた、ボカロならではの魅力が詰まったエレクトロニカに仕上がっています。
つぎつぎと展開するサウンドとともに、相手を心配するフレーズを何度も繰り返す初音ミクの自由自在なボーカルが響きます。
漫画やゲームをモチーフにしたアニメーションとともに、初音ミクが語りかけるMVと合わせて聴きたくなるボカロ曲です。
独房ステラシアタcosMo@暴走P

『初音ミクの消失』『初音ミクの暴走』などの疾走ソングで知られる有名なボカロP。
効果音が面白く、どこかSFチックな独特の雰囲気があります。
巡音ルカの冷たい声質に合っていて奇麗ではかなげで、優しい音使いが特徴の曲です。
cosMo(暴走P) の検索結果(21〜30)
脳内ヲカタヅケ代行サービスcosMo@暴走P

ハードコアかつ電波なサウンドがクセになってしまいます!
cosMo@暴走Pさんによる本作は、2024年12月18日に発表。
展開が予想できないサウンドアレンジはさすがの一言ですね。
歌詞の世界観は「散らかった脳内を片づけてくれるメイドさん」をテーマにした、ユニークな内容。
圧倒的なカオスっぷりに終始気持ちが浮き足立ちます。
中毒性の高すぎるボカロ曲です!

