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cosMo(暴走P) の検索結果(1〜10)
初音ミクの激唱cosMo@暴走P

高速高密度なチップチューン楽曲。
2010年発売の『初音ミク -Project DIVA- 2nd』のボス曲として書き下ろされ、前作『初音ミクの消失』から続く「喜びの讃歌」をテーマに、葛藤の末に「生きていく」意志を歌っています。
最初はわりと穏やかなメロディラインなので、「歌えるかも!」と思う方がきっと多いはず。
YouTubeのコメントにも多いですが、後半につれてかなり早口になっていくので、ぜひ最後まで聴いていただきたいと思います。
圧倒的な情報量と速さが特徴で、ブレスも難しいため、まずは再生速度を落とした状態で聴くのがオススメですね。
ウィーアーピコピコハンマーズ!!!!cosMo@暴走P

爽快感がクセになる、超ポップなロックチューンです!
『初音ミクの消失』などで知られるボカロP、cosMo@暴走Pさんの楽曲で、2025年9月に公開されました。
ソニックと初音ミクのコラボ企画「Project ONSOKU」参加曲。
彼の持ち味である高速サウンドに、ソニックシリーズのキャラクター、エミーのかわいさが加わって、とっても新鮮な響きが生み出されています。
気分をブーストしたい時に聴きたくなる、最高の応援歌です!
初音ミクの消失(THE END OF HATSUNE MIKU)cosMo@暴走P

cosMo@暴走Pを象徴するボカロ曲であり、ボーカロイド・初音ミクの歴史においても重要な立ち位置を持つ楽曲です。
人間らしさとかけ離れた方向を目指して作られた楽曲で、はやいテンポで進行するデジタルなサウンドと、ボーカロイドだからこそ可能な高速歌唱が大きな特徴です。
初音ミクの初期に制作された曲でありながら、ボーカロイドの終わりについて言及した苦しみを感じる内容の歌詞も印象的で、ノイズが混じる歌声からも終わりに向かうようすが感じられます。
投稿された当時から多くの人が歌唱にチャレンジしている楽曲です。
cosMo(暴走P) の検索結果(11〜20)
マシンガンポエムドールcosMo@暴走P

『初音ミクの消失』という、とてつもなく早口な曲で有名なcosMo@暴走Pさん。
彼の『マシンガンポエムドール』は、人間では絶対歌えないと思えてしまうほどの高速フレーズが魅力の曲なんです。
この歌は、スマホゲーム『プロジェクトセカイ』の1周年記念曲として書きおろされたもので、同プロジェクトの世界観を反映したキュートな雰囲気もたまりません。
その一方で、バスドラムのフレーズとボーカルがシンクロするパートは、驚異的なスピードで迫力満点です!
空想庭園依存症cosMo@暴走P

cosMo(暴走P) さんによる空想庭園シリーズの中の一つです。
2009年に公開されました。
転がるようなピアノの音色と圧のあるドラムフーレズが印象的。
曲調自体は明るいですが、しかし歌詞には自分の居場所を探す主人公の思いがつづられていて、切ないです。
それを知ってしまうと、曲全体からどうしようもない、心の奥底からあふれ出した感情のようなものが伝わってきます。
物語性が強い作品ですので、ぜひ他のシリーズ曲と合わせて楽しんでください。
ヤミナベ!!!!cosMo@暴走P

数々の「伝説入り」の曲を生み出してきたcosMo@暴走Pさん。
彼の作品の中でも異色とされているのが『ヤミナベ!!!!』です。
その最大の特徴は、75から300までBPMが何度も上下することです。
そのため違う曲がたくさん詰め込まれているような感覚を味わえますよ。
まさにヤミナベという言葉にふさわしい作品に仕上がっています。
これまでのcosMo@暴走Pさんの作品にはなかった試みなのですが、持ち味である高速の歌唱ともマッチしています。
戦闘!初音ミクcosMo@暴走P

大人気ゲームシリーズ『ポケットモンスター』と初音ミクのコラボ企画「ポケモン feat. 初音ミク Project VOLTAGE 18 Types/Songs」。
その第5弾として、cosMo@暴走Pさんが手掛けたのが『戦闘!初音ミク』です。
こちらはゲーム内のBGMや効果音をふんだんに取り入れ、サイバーパンクな世界観を表現する内容に仕上がっています。
歌詞がすべてひらがなになっているなど、愛を感じる演出にも注目です。

