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玉置成美 の検索結果(41〜50)

夢をあきらめないであみん

【フル歌詞付き】『夢をあきらめないで』岡村孝子(by Macro Stereo & Elmon)
夢をあきらめないであみん

岡村孝子さんはあみんとして『待つわ』で歌手デビューを果たし、1985年からはソロ活動も行うアーティストです。

名古屋の椙山女学園大学の同級生である加藤晴子さんと結成したあみんは、二人のハーモニーが美しいグループなんですよね。

ソロアーティストに転向してからの1987年にリリースされたシングル『夢をあきらめないで』は、朝日放送・テレビ朝日共同制作の『熱闘甲子園』の挿入歌として使用されたりしたので応援歌としても人気があります。

2021年にはソロデビュー35周年を記念して、2枚のベストセレクションアルバム『T’s BEST season 1』『T’s BEST season 2』をリリースしています。

A HAPPY NEW YEAR松任谷由実

松任谷由実✕スガシカオ/A HAPPY NEW YEAR
A HAPPY NEW YEAR松任谷由実

1981年12枚目のアルバム「昨晩お会いしましょう」の収録曲です。

年明け一番に大好きなあなたに会いたいと急ぐ気持ちと、今年も沢山いいことがあなたにあるようにと願う気持ちが、静かに心に響く楽曲です。

映画「私をスキーに連れてって」の劇中歌です。

中央フリーウェイ荒井由実

みんな大好きユーミン。

世代を問わずに長い間愛されている国民的アーティストです。

アレンジャーの夫、松任谷正隆さんと結婚し荒井由実名義から松任谷由実となりました。

さまざまなタイプの楽曲がありますが、有名な『やさしさに包まれたなら』に通じるような、やさしく包まれる歌声もとても魅力的だなと感じます。

もう何というか存在そのものがかっこいいのでいつまでもユーミンラブです。

永遠の一秒田村直美

94年発表のアルバム「Excellent」収録。

三貴カメリアダイヤモンドCFソング。

63年生まれ。

名古屋市出身のシンガーソングライター。

イントロのギターの音色が実に情熱的で、そこから始まるメロディはハードでメロウなロックサウンドで、非常にパワフル。

バックに負けない彼女のハイトーンボイスも見事。

翳りゆく部屋松任谷由実

荒井由実 -翳りゆく部屋(from「日本の恋と、ユーミンと。」)
翳りゆく部屋松任谷由実

シンプルながらにユーミン独特の歌詞が、楽曲を名曲に仕立てあげています。

「惰性」という関係性から離れられない男女の心情を現した詩曲は、聴き手によって異なった印象を与え、しかしながら静かな感動をもたらすような圧巻の作品です。

玉置成美 の検索結果(51〜60)

女友達北山みつき

北山みつき「女友達」Music Video(full ver.)
女友達北山みつき

演歌歌手の枠をこえて、多彩なフィールドで活躍を続ける北山みつきさん。

音大で培われた確かな歌唱力を武器に、演歌の哀愁とシャンソンの情熱的な世界観を見事に表現しています。

特筆すべきは、脳動脈瘤という大病を乗り越えた壮絶な人生経験。

その経験が、まるで歌声に深みと輝きを与えているかのようです。

近年では夫のオスマン・サンコンさんと共にギニアへの社会貢献活動にも力を注ぎ、東久邇宮記念賞を受賞したことからも、そのエネルギッシュな活動ぶりがうかがえます。

パワフルな生き様そのものが、聴く人の胸を熱くさせるのかもしれませんね。

DESTINY松任谷由実

1979年12月1日にリリースされた、松任谷由実8枚目アルバム「悲しいほどお天気」に収録されている「DESTINY」は、あきらめようとしていたはずの恋が、実は会うことを楽しみにしていたり、いつ会ってもいいように着飾っていたのに、その時に限って……。

と、切ないはずなのに、笑っていやすようなやわらかさを感じ、悲しい恋の歌なのですが、なぜだかいやされていまうという不思議な1曲です!

私らしく松任谷由実

私らしく/松任谷由実【由実声・ユーミン・トリビュート】
私らしく松任谷由実

1992年11月27日にリリースされた、松任谷由実の24枚目のアルバム「TEARS AND REASONS」の6曲目に収録されている「私らしく」は、私らしくなるために、自分を生きようとする女性の心情をえがいた失恋ソングです。

葛藤や成長、あなたらしく、私らしくと、動いていくストーリーを深く感じられる1曲です!

DREAMS COME TRUE

決戦は金曜日吉田美和

DREAMS COME TRUE – 決戦は金曜日 (from THE DREAM QUEST TOUR 2017 Live Ver.)
決戦は金曜日吉田美和

近年では日本人シンガーの中にも本場の黒人シンガー顔負けの歌を唄う方も多いですが、吉田美和さんのボーカルは、そんなパワフルさを持ちつつも、日本人的な繊細さ、日本人の琴線に触れるポップさを失っていないところが多くの人に支持される理由なのでは?と思います。

そんな「日本人ぽさ」は残しつつも、この曲では、なかなかリズム……。

特にR&Bのような16ビート系のノリには乗せるのが、難しい日本語の歌詞を見事に歌いこなしてグルーブを作り出しています。

そんな「リズム感」と「グルーヴ感」に注目してぜひ聴いてみてください。

いちばん大好きだった谷村有美

谷村有美 - いちばん大好きだった (4K)
いちばん大好きだった谷村有美

2歳からクラシック音楽の教育を受け、その卓越した楽曲センスと演奏力で人気を博しているシンガーソングライター。

メジャーデビュー以前はフュージョン系のバンドでピアノやキーボードの速弾きも披露していたという経歴からは、歌だけでなくプレーヤーとしてもその能力が高いことがわかりますよね。

また、陶芸や絵画といった音楽以外の芸術方面でも才能を発揮し、とくに書道では師範レベルの腕前を持つなど、その才能は計り知れません。

ピュアな空気感をまとったクリスタルボイスがファンの心をつかんで離さない、多才なシンガーソングライターです。