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玉置成美 の検索結果(71〜80)
クリア植田真梨恵

オルビスのスキンケア用品「クリアシリーズ」のイメージソングです。
クリア=透き通ったの意味のとおり、キラキラした純粋な気持ちで積み重ねてきた思い出、それにともなったこれからの希望について描かれている1曲です。
夢色の人生田中美和子

「お美和子様」の愛称で長年リスナーに愛され続ける田中美和子さん。
ラジオから聞こえてくる太陽のように明るい声や、時折見せる天然な一面に、心を和ませている方も多いのではないでしょうか?
そんな彼女がマイクを握り、演歌歌手としてステージに立つ姿は、またひと味違った大人の輝きを放ちます。
ラジオ番組の企画をきっかけに『三十路坂』でデビュー。
普段の親しみやすいキャラクターからは想像もつかないほど、切ない恋心をしっとりと歌い上げるその表現力は圧巻のひとこと。
多才な魅力で私たちを楽しませてくれる彼女の歌声に、思わず夢中になってしまいますよね。
決心岩崎宏美

1985年(昭和60年)4月5日発売。
「夢狩人」との両A面でいずれもカメリアダイアモンドのCMソング。
カメリアダイアモンドのCMソングは大人っぽい感じの名曲が多いです。
前作「橋」は火曜サスペンス劇場のエンディングにもかかわらず最高31位で、もはやランキングの上位は無理かと思いきや最高15位、14.9万枚。
ザ・ベストテンでは10位以内には入らなかったもののスポットライトに登場、しかも当時「タッチ」をヒットさせていた妹の良美さんと同時出演。
瞳がほほえむから今井美樹

1989年リリース。
ふくよかでたおやかな優しさにあふれた作品です。
背景一面に咲いた菜の花。
薄緑色と黄色が風に吹かれてそよぐ中で、愛しい人を微笑みながら見上げる女性の姿が曲の中に見えてくるようです。
愛することの素晴らしさと安心感が聴き手に伝わりますね。
もう愛は始まらない松任谷由実

1985年17枚目のオリジナルアルバム「DA・DI・DA」の収録曲です。
恋人との別れを固く決意している主人公に対し、元に戻そうとする彼。
当時の思い出のまま終わりにしたい、もう愛は始まらないとしています。
曲中にアルバムタイトルである「DA・DI・DA」が繰り返されるのが、印象的です。
マリーゴールドの恋木下結子

OLから歌手へと華麗な転身を遂げた木下結子さんは、演歌の枠にとらわれない表現力が魅力的な歌手です。
1984年のデビュー曲『放されて』は、第17回全日本有線放送大賞優秀新人賞に輝きました。
関西のブルース文化への憧れがあり、ステージではジャズなども歌いこなす姿はまさに圧巻。
また歌手業の傍ら、自身の経験をもとにしたダイエット本を出版するなど、多彩な才能を発揮しています。
円熟味を増した深みのある歌声に触れたい方は、ぜひ一度聴いてみてください。
青春のリグレット今井美樹

大人な女性の恋心がよく表れているリズムの良い曲です♪曲調が独特で楽しげなリズムだったり悲し気なリズムだったりと、色々変化するところが良いと思います。
リズミカルでお洒落な曲なので、ずっと聴いていたくなります♪
彼女とTIP ON DUO LIVE今井美樹

テンポの良い楽しい感じの曲で、ピアノの軽い音色と今井美樹さんの明るい歌声との相性が凄く良いです。
自分の昔の恋人が今彼女が出来て幸せということを風の噂で聞いて、昔の恋人の事を心配してなんてあげない!
という歌詞に同じ女性として共感出来ます♪
美しい場所 〜Final Destination〜今井美樹

今井美樹さんによる壮大なバラードです。
2026年1月にリリースされた本作は、約8年ぶりとなったアルバム『smile』に収録。
作詞作曲を手がけたのはさだまさしさんで、ピアノとストリングスを中心とした豊かなサウンドに乗せて、人生の到達点へ向かう心の旅路が描かれています。
さださんのバイオリンと布袋寅泰さんのギターが共鳴する豪華なアレンジも聴きどころ。
これまでの人生を振り返りたい方に寄りそってくれる1曲です。
桃色吐息高橋真梨子

1984年リリース曲。
宝石のCMソングに使われていました。
セクシーな歌詞も今ならさらりと歌えそうです。
イントロだけでこの曲ってわかりますよね。
徳永英明や中森明菜もカバーしているので、幅広い年代の人が知っている、カラオケで盛り上がれる曲です。
玉置成美 の検索結果(81〜90)
ハートブレイク松任谷由実

1983年のアルバム「VOYAGER」の収録曲です。
付き合っていた彼を忘れられず、もう心は離れてしまっているとわかっていながら耐えかねて会いに行ってしまった女心を歌った、テンポの良い曲です。
「救われたかっただけ」心に響きます。
まちぶせ松任谷由実

失恋の切なさと再び恋を取り戻そうとする強い決意が織り込まれた名曲。
1976年に三木聖子さんへの提供曲として制作され、1981年に石川ひとみさんがカバーして大ヒットを記録しました。
オリコンチャートで6位を獲得し、石川ひとみさんの代表曲となった本作。
松任谷由実さんの繊細な歌詞世界観と、心に寄り添う旋律が見事に融合しています。
待ち続ける切なさと、恋する人への積極的なアプローチが前向きな気持ちを喚起する1曲。
カバーされ続ける理由がよくわかる逸品で、片思いに悩むすべての人にぜひ聴いてほしい楽曲です。
岩礁のきらめき松任谷由実

デビューから半世紀以上、常に時代の先端を走り続けるシンガーソングライター・松任谷由実さん。
彼女が2025年11月に発売した通算40枚目のアルバム『Wormhole / Yumi AraI』に収録されている本作は、テレビ朝日系のドラマ『魔物(마물)』で使用されたことでも話題になりました。
AI技術で再現された自身の歌声と現在の歌声が重なり合う、90年代ポップスの雰囲気を持ったサウンドが心地よいですよね。
タイトルにある硬質な言葉と、秋から冬へ移ろう海の情景が絶妙にマッチしていて、聴くたびに深みが増していきます。
過去と未来をつなぐような不思議な余韻に浸れますので、静かな夜に一人でじっくりと聴いてみてはいかがでしょうか。
いぶし銀山口ひろみ

山口ひろみは芸能一家に育っており、立命館大学在学中に北島三郎の弟子となりました。
北島ファミリーでは末娘的ポジションで、2002年にこの曲でデビューを果たしました。
テイチクの同い年で卯年生まれの永井みゆき、上杉香緒里と共にレインボーうさぎ組を結成しています。
乙女座宮山口百恵

1978年2月発売明るくアップテンポな曲で百恵さんの隠れた名曲の一つです。
本当にきれいになった百恵さんがとても幸せそうな笑顔が印象です。
歌詞にはウェンディングドレスが出てきて今考えれば恋人の友和さんを思い浮かべていたのかもしれません。

