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アンダーグラフ の検索結果(1〜10)
ツバサアンダーグラフ

1997年に大阪で結成された日本のロックバンド、アンダーグラフ。
2004年9月にシングル『ツバサ』でメジャーデビューを果たし、有線問い合わせチャートで14週連続1位を獲得するなど、一躍注目を集めました。
真戸原直人さんのキレのあるハイトーンボーカルと、心の奥にある喜怒哀楽を形にした歌詞が特徴的です。
2007年にはイギリスでライブやレコーディングを行い、その様子がMTVで放送されたことも。
音楽活動だけでなく、東日本大震災の復興支援など社会貢献活動にも力を入れています。
青春時代を懐かしむ30代の方々にぜひおすすめしたいバンドですね。
遥かなる道アンダーグラフ

2009年発表のアルバム「この場所に生まれた僕達は いつも何ができるかを考えている」収録。
1999年んに結成された大阪府出身のスリーピースロックバンド。
緩やかなリズムをベースに、ブリティッシュロックっぽいサウンドの楽曲が心に馴染んできます。
うたかたポルノグラフィティ

5stアルバム「THUMPx」に収録されている楽曲。
二胡を使った中国風なフレーズが印象的な曲でカゲロウの頼りない姿に恋の儚さを重ね合わせた片思いソングです。
気づかぬうちに大きくなっていく意中の人への気持ちが狂おしく描かれています。
デッサン#3ポルノグラフィティ
4stアルバム「WORLDILLIA」に収録されているデッサンシリーズ最後の曲で唯一の女性目線の楽曲。
メンバーの誰の経験談なのかは未だ語られたことがなく、また最も歌詞に風景描写や心情表現が多くなっています。
失恋直後から立ち直るまでの間にヘビロテしたくなります。
デッサン#1ポルノグラフィティ

1stアルバム「ロマンチスト・エゴイスト」に収録されている楽曲で「デッサン」という名の通りVo昭仁の実話をGtハルイチによって曲に昇華された楽曲。
実話だけあってリアリティがある描写が多い曲ですが、制作当初の大サビの歌詞は本来昭仁制作になる予定が内容があまりにも酷すぎ(ハルイチ談「どんな振られ方をしたんだ?」と聞きたくなるほど)たため結局ハルイチによる手直しが入ったとのこと。
当初の歌詞が気になる一曲です。
痛い立ち位置ポルノグラフィティ

24thシングル。
メンバーのみの作曲で占められるシングルはこれで6作目となる。
事務所の後輩であるPerfumeとPVで共演し、楽曲の一部を歌っている。
また、同PVに登場するブラスバンドは以前9thシングル「Mugen」の際にも参加した「THE THRILL」。
都会的な恋模様を描いた曲でどこかセクシーな印象の曲。
リンクポルノグラフィティ

22thシングル。
初披露はライブではなくメンバーがそれぞれパーソナリティを務めるラジオ番組、『岡野昭仁のオールナイトニッポン』と『カフェイン11』での放送でした。
愛を、つながりを確かめる。
非常に深い歌詞の曲。

