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ポップス の検索結果(1〜10)
パワーポップ

ポップなメロディー、印象に残るパワフルなギターリフが特徴的なジャンルです!
パンクロックやグラムロックの中でも、弾けるようなサウンドで、とにかくキャッチーなのが親しみやすいジャンルです!
どの時代にも一定の人気があるジャンルです!
ドリームポップ

1980年代半ばにあらわれたジャンルの1つで、ポストパンクバンドが、ポップなメロディーを幻想的なサウンドが演奏したことが始まりと言われています!
とても浮遊感のある音は、のちのシューゲイザーに強い影響を与えました!
音楽のような風EPO

スウィング・アウト・シスターの曲かと見間違うような、しゃれた感覚に貫かれた作品。
EPOといえば「う・ふ・ふ・ふ」という大ヒット曲があり、こちらの方ももちろんシティ・ポップの名曲ですが、より洗練されているという点では「音楽のような風」に軍配があがるでしょう。
情景が目の前に浮かぶような、春先に聴きたい1986年リリースの曲。
ハッピーシンセサイザEasy Pop

ポップでキラキラしたエレクトロサウンドとキャッチーなダンスが特徴で、ニコニコ動画でミリオンを達成した殿堂入り名曲です。
ボカロの中では歌詞が難しくなくメロディもシンプルで繰り返しなのでとても歌いやすいと評判ですよ。
初期の頃のボカロでとくに人気があったため、知名度も高くカラオケでも歌いやすいと思います。
後半、転調し音域が少し高くなっているため、力まずに軽く歌い続ける方がオススメですね。
頭の上を鳴らすように歌ってみてくださいね。
PopmuzikM

1970年代後半のシンセポップ~テクノポップの代表的なヒット曲といえば、イギリス出身のミュージシャンであるロビン・スコットさんによるユニットMの名曲『Pop Muzik』でしょう!
1979年にリリースされ、本国イギリスではチャート2位、アメリカのビルボードチャートではなんと1位を獲得するなどヒットを飛ばしました。
残念ながら他のヒットに恵まれず一発屋としても記憶されている存在ではありますが、当時のテクノポップを語る上では欠かせない楽曲だというのは間違いないでしょう。
タイトルを連呼するとぼけたメロディ、ディスコ調のビートとチープな電子音が不思議な魅力を放つ、海外における「テクノポップ」の象徴的な楽曲とも言えそうなキラーチューン。
ちなみに、邦題が『ポップ・ミュージック』ではなく『ポップ・ミューヂック』だったというのもなんだかいい感じです。
ブリットポップ

Oasis、Blurを中心とした、1990年代のイギリスで発生したムーブメントです!
音楽スタイルは、いろいろな形のバンドが存在し、個性豊かな新人がどんどん表れていました!
そのことこそがブリットポップの特徴であり、1990年代のUKロックと言えるでしょう!
モンロー・ウォーク南佳孝

シティポップと呼ばれるジャンルは、特に決まったリズムや定義がないためたくさんの議論が行われました。
聴くひとの価値観によって決まるこのジャンル、起源をたどれば70,80年代に流行したニューミュージックだと言われていますが、南佳孝さんこそ、このジャパニーズニューミュージックの一人者です。
このグルーブとムード、そして当時新しかったファンクや黒人音楽に影響を受けた楽曲はどれも洗練されており、アンサンブルの美しさに聴きほれてしまいます。

