AI レビュー検索
子どもと一緒に の検索結果(81〜90)
だっだぁー
ナムーラミチヨさんの『だっだぁー』をご紹介しますね。
オノマトペは乳児から大人まで楽しめるのが魅力ですよね。
考えなくても伝わる表現や見たままの様子にオノマトペを使って、思い切り口に出してみましょう。
思わず笑みがこぼれて、表情も声色も明るくなってしまう。
そんなすてきな作品です!
絵本で広がる子供とのコミュニケーションはとても楽しいですよ。
初めての絵本、思い出の一冊にオススメの作品です。
ぜひ、読んでみてくださいね。
じゃあじゃあびりびり
身近なもののオノマトペを楽しもう!
まついのりこさんの『じゃあじゃあびりびり』をご紹介します。
絵本に出てくるのは子供の生活に身近なものが多く、絵本を読み終えた生活の中でも使用するオノマトペがつまっています。
絵本の世界と自分が生活する世界の音がリンクしている感覚がおもしろいと感じられるような作品です。
絵もシンプルでわかりやすく、色もハッキリとしているので子供の関心を引くでしょう。
ぜひ、子供と楽しみながら読んでみてくださいね。
危険察知力を育てる遊び
指定された色のボールだけをキャッチする事で、危険察知力を育てられます。
使うのはプールスティックとカラーボール。
プールスティックを縦半分にカット、つなぎ合わせてレールを作りましょう。
それをテーブルなどに設置して、さまざまなカラーのボールを転がしていきますよ。
お子さんには、あらかじめ伝えた色のボールだけ、プールスティックを使ってキャッチしてもらいます。
目で見て判断し即座に動く、その経験がきっと危険から子供たちを守る力となってくれるでしょう。
宝探しゲーム

家の中でできることって限られていますよね。
おうち時間も、大体やることは決まってしまって、なんとなく飽きを感じてしまいますよね。
そんな時にオススメなのが、宝探しゲームです!
いつものお家を、お宝の隠されているステージに変えてしまいましょう!
おもちゃや、お菓子など、子供たちの喜びそうなものを隠して、その場所へ導けるようにヒントをいくつか作りましょう!
ヒントを元にお宝を探す子供たちはきっと、いつも以上にイキイキとしていることでしょう!
おさるさんのおやこ

この遊びは木の役の親にお猿さん役の子供がのぼる遊びです。
子供とのふれあいもでき、しがみついて登るという運動能力もあがりそうな遊びですね。
お互いに息を合わせながら木登り、木登られを楽しんでください。
子供さんが大きくなったり木の細いところに登りすぎると親の負担が増えそうなので、気をつけて遊んでくださいね。
子どもと一緒に の検索結果(91〜100)
川遊びでお魚大量ゲット。

夏の旅行にぴったりなのが川遊びです。
子供と一緒に定番の網や仕掛けでお魚を獲ってみるのはいかがでしょうか。
特別な遊具はなにもなくても、時間があっという間に過ぎてしまう楽しさですよ。
田舎のおじいちゃんおばあちゃんとも一緒に楽しめるのが魅力的ですね。
楽しい動物園に行こう

子供連れの旅行にぴったりなのが動物園です。
各地にある動物園は、その場所によっている動物が違ったりしておもしろいですよね。
幼い頃から動物園に行くと動物アレルギーが出にくいなんて言う話もあります。
ぜひいろんな動物と触れ合って楽しんで下さいね。
親子体操・ 動物10選

こちらの親子体操は、親子で協力して体で動物を表現します!
動物の種類によっては力が必要な体勢があるので、子供は幼児さんから、保護者は力のあるお父さんがオススメです。
子供はお馬さんごっこや肩車など、お父さんやお母さんの上に乗るのが大好きです。
お父さんは少し大変ですが、ぜひお子さんと一緒に頑張ってみてください。
腕に子供を乗せて鼻を表現するゾウさんなどはむずかしいので、無理せずできる範囲で楽しみましょう!
下にマットを敷いた方が安全に楽しめると思います。
もじぴったん

文字を組み合わせて言葉を作っていき、すべてのマスを埋めるゲームがこちらです。
このゲーム、言葉を作るとその言葉の意味が表示される仕組みになっています。
言葉は知っているけれど、意味は知らないといった小さい子供にはとても良い学習の機会になりますね。
また、最近流行の言葉などもつかえます。
オンライン対戦モードもありますから、いつでも2人で対戦ができますよ。
また、過去に作った言葉をもとに、プレイヤーの性格診断までできるそうです。
やおやのおみせ

リズム感が楽しい手遊びを通してたくさんの言葉に触れてみましょう。
先生がさまざまなモノの名前を歌に合わせて問いかけ、子供たちが八百屋に売られているかどうかを想像しながら「あるよ」「ないよ」とテンポよく応えていくこの手遊び。
八百屋だけでなく、パン屋や動物園、花屋やコンビニなどアレンジを加えれば遊びが無限大に広がります。
少しずつテンポを速くしてみたり、ひっかけ問題を混ぜてみたりすると盛り上がりますよ。
給食の時間の前に取り入れれば食育にもつながりそうですね。
準備も必要なくどこでも気軽にゲーム感覚で楽しめるので、ぜひ子供たちと一緒にやってみてくださいね。
なべなべそこぬけ

お母さんと手をつないで、ふれあい遊びが楽しめるこちら。
2人で両手をつないで輪っかを作ります。
歌の終わりに、歌詞に合わせて手をつないだ状態のままお互いに外を向きましょう。
つないだ手のどちらかをトンネル状にして、そこからお互いに頭を通せばひっくり返れますよ。
ひっくり返るまでの歌の間は、両腕をぶんぶん左右に振ってくださいね。
ひっくり返った後も同じ歌に合わせて腕を振り、歌の終わりに同じ要領でひっくり返って元の状態に戻りましょう。
金魚の回遊サーキット

親子で一緒にゴールしよう!
金魚の回遊サーキットのアイデアをご紹介します。
準備するものは手づくりのポイ、プール2つ、カラーポリ袋でつくった金魚、紅白の旗です。
いつもと違う運動会の雰囲気に緊張してしまう子供も多いのではないでしょうか?
親子で一緒に競技へ参加することで少しでも緊張が和らぐと良いですね。
競技は親子の協力が必須です!
声を掛け合いながら金魚の引っ越しを成功させましょう。
かわいらしい衣装も見どころですね!
親子で楽しむ!脱出ゲーム

脱出ゲームは謎解きが必要になってくるため子供には少し難しいイメージがありますよね。
だけどこの脱出ゲームはとても簡単に楽しめます!
まずは保護者の方が床に座り、子供に足のあいだに座ってもらいましょう。
そして子供を閉じ込めるように両足でロックし、スタートの合図で逃げ出してもらうだけ!
制限時間内に逃げ出せたらチャレンジ成功です。
ロックの仕方は自由ですので、お子さんと良い方法を考えてください。
シンプルなゲームですが、子供ってこういうのが一番喜ぶんですよね!
にゅーっ するするする
『キャベツくん』や『おしゃべりなたまごやき』で知られる、日本の漫画家であり絵本作家である長新太さんの『にゅーっするするする』をご紹介します。
不思議な世界観と子供の想像力でさらに作品は魅力的に!
「にゅー」と出てきた手があらゆるものを地面に引き込む物語に、子供も思わず息を飲むことでしょう。
読んでいるうちにハラハラドキドキを楽しめる作品です。
この作品を読んだ時に子供がどんなことを感じたか聞いてみるのも良いですね。
親子で陶芸体験。

ちょっと遠方まで足を延ばした旅行なら、地元の陶芸センターを訪ねて親子で陶芸を楽しんでみるのはいかがでしょうか?
気軽に挑戦できますし、思い出がいっぱい詰まった食器が作れますよ。
完成品も郵送してくれるので荷物にならないところもおすすめです。

