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外で遊ぶ の検索結果(11〜20)
ボール当てゲーム

「ボール当てゲーム」は、室内でも屋外でも楽しめます!
参加人数は6人から、3人ずつの2チームに分かれておこないます。
ルールは、ボールをチーム内で3回パスしてから相手チームを狙うこと。
ボールに当たったら相手チームに得点が入りますが、避けたりキャッチすればセーフ、もちろんパスを邪魔してもOK!
やわらかいボールを使えばケガの心配もなく、コートを広くとれば参加人数を増やして遊べます。
ルールも簡単なので、年長さんくらいすの幼児からでも楽しめそうですね!
自然の中で楽しい音楽あそび

自然の景色や音を楽しみながら、みんなで体を動かし自然の中で楽しい音楽あそびをしていきましょう。
自然の中に身を置いて風や虫の音色を聞くことは五感を刺激し心身のリフレッシュにもつながります。
歌を歌いながらカラフルなスカーフを揺らしたり、風の音はどんな音かイメージしながらスカーフを動かしてみましょう。
風の強弱をつけながらスカーフを揺らしてみるのも楽しいですよ。
葉っぱがこすれる音、水の流れる音さまざまな音を感じながら自由に体を動かし表現できるのも遊びの魅力ですね。
三角ベース

「三角ベース」は、放課後のグラウンドや公園などで遊んだ方も多いのではないでしょうか?
基本のルールは野球なのですが、やはり三角ベースというだけあって、ダイヤモンドではなく三角の、二塁とホームベースのみです。
打つのもバットではなく手で打つので、野球のように遠くまでボールが飛ぶということもなく、狭いグラウンドで楽しめます。
老若男女混ざって楽しめますし、とくに小さなお子様にとっては野球を親しむきっかけにもなる遊びではないでしょうか。
野球

プロの女子野球チームも誕生し、女子人気も高まるばかりの野球。
吉田えり選手はものすごいナックルを投げて「ナックル姫」って呼ばれていたんですよ。
男の子、女の子関係なくみんなで野球をしていい汗かきましょう!
広い場所がなければ3塁を省略した三角ベースボールにしてくださいね。
野球をしたことのない友達にボールの投げ方、バットの握り方などを教えてあげると、きっとそのレクチャーも楽しい時間に。
用具がなければ新聞紙で作っても盛り上がりそう。
どんな形で遊んでも楽しいのが野球です!
水鉄砲

晴れた日に庭で存分に遊びたいなら水鉄砲で遊びましょう!
水を使うのでぬれてもいい服、もしくは水着で遊んでくださいね。
水鉄砲は100円ショップやネットショップなどにも売っています。
形状はさまざまで、昔ながらの鉄砲タイプ、機関銃タイプ、最近はリュック型もあるんです。
水の補充に手間を取られないで遊べますよ。
水鉄砲はかけあいっこしたりして遊びましょう。
また食用の色を使い、水に色をつけるのも楽しいですよ。
汚れてもいい白色のTシャツを着ると打たれたのがすぐにわかるので、サバイバルゲームなんかもできちゃいますね。
外だからこそ楽しめる遊びです。
天大中小

昔からあるボール遊びの一つです。
「天下おとし」とか「元大中小」他、いろいろな呼び名があります。
あなたの地域では何と呼ばれていますか?
なんと外国では「four square」の名前で通っている意外にインターナショナルな遊びなんです!
まず「田」の字を大きくしたフィールドを地面に描きます。
各四角に1、2、3、4などのランクを設定します。
そこに4人が入りワンバウンドでボールを打ち合ってラリーを続けます。
失敗すると一つ下のランクの陣地に格下げされてしまいます。
地面に線を描いて始める屋外ならではのゲーム、フィールドである四角の大きさを変えるなどしてカスタマイズして楽しんでくださいね!
外で遊ぶ の検索結果(21〜30)
紙飛行機飛ばし

紙飛行機飛ばしは、紙飛行機を飛ばせる場所さえあれば遊べます。
紙飛行機を野球のボールを投げるときのストロークで飛ばします。
ゴムカタパルトを使って紙飛行機を飛ばすとより遠くに飛ぶので、ぜひトライしてみてください。
ゴムカタパルトは発射ゴムで発射台のようなものです。
紙飛行機は先端を厚紙で補強して切り込みを入れておきます。
その切り込みに輪ゴムをひっかけて、斜め上へ向けて発射させましょう。
ゴムカタパルトで飛ばした方が飛行距離がのびるので、距離がでるように紙飛行機に工夫が必要です。
工作したら思いっきり外で、テスト飛行をして友達と競ったりして楽しんでくださいね。

