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ルール説明 の検索結果(1〜10)
大貧民

ローカルなルールーはさまざま存在するのですが、基本は均等に配ったカードからじゃんけんをして勝った人からカードを出していきます。
カードの数字によって強さがあり、先に出した人より強いカードを出していきます。
最終的に手持ちカードをすべて出した人から勝ちです。
カードの強さによる駆け引きがとても白熱する内容となります!
ストリームス

「ストリームス」は、ビンゴを目指すのではなく、合計得点で勝敗が決まるゲームです。
数字が書かれたカードで山札を作り、順番を決めたら一人1枚ずつめくっていきます。
出た数字を指定の紙のマスに書き込むのですが、なるべく昇順になるように書き込んでくださいね。
次に何の数字が出るのかわからないのでなかなか難しいですが、数字の大きさを考えながら書いてみましょう。
マスがすべて埋まったらゲーム終了。
昇順になっている部分が何マス続いているかを計算し、合計得点で勝負しますよ。
ポイントを稼いで地位を築いていく「宝石の煌めき」

プレイヤーは商人となり、入手した宝石を元手に、それぞれポイントが割り振られている「発展カード」や「貴族タイル」を獲得していきます。
最終的にポイントの合計点数が多い人が勝ち、というシンプルで分かりやすいゲームです。
少数派になってはいけない「マジョリティパーティー」

いいことと悪いことが同時に起きるボタン(たとえば「五千円以下のものが全てタダで手に入るが、五千円以上のものは買えなくなる」など)に対し、各プレイヤーは、そのボタンを押すか押さないかを同時に答えます。
多数派の人にはポイントが入りますが、逆に少数派はポイントを支払わなければいけません。
実際に押すか否かより、どちらの意見が多数派なのかを読み取る必要がある、奥の深いゲームです。
ドデリド

5種類の動物が5色で描かれているカードを使用する内容です。
単純に自分の手持ちの札を無くした人が勝ちというルールなのですが、テーブルに必ず3カ所に山札を作り、1枚出すたびに、カードの見た目の内容にあった動物名や色などを間違えずに宣言するルールです。
サバイバルゲーム

まず適当なトランプを5枚6組で絵柄を裏返して並べ、一円玉を2枚用意します。
そしてお互いが見えないように手前の5枚のうち好きなところに一円玉を隠し、お互いに1枚ずつめくって、1円玉を見つけられなかったら2マスずつ相手の陣地へ進めるルール。
最終的に相手の陣地まで1円玉を進められたら勝ちです。
UNO

トランプと並んでカードゲームの王道といっても過言ではないUNO!
手持ちの7枚のカードの中から、中央に出されたカードと同じ色、あるいは同じ数字のカードを出します。
出せるものがなければ中央の山札から1枚引かなければいけません。
最後の1枚になった時点で「UNO」と宣言し、手元の札が無くなった人が勝利!
大枠はこのルールですが、各地に細かいルールが存在するので、はじめに認識を共有しておくといいかもしれませんね。
老若男女問わず楽しめる上、オンラインでも対戦できるので、世界中の友人や家族と盛り上がれます!

