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頭も体も の検索結果(1〜10)
グラグラしりとり

頭も体も使う遊び「グラグラしりとり」で遊んでみましょう!
ヨガマットの上などで向かい合って四つんばいになります。
対角線上の手足をピンと伸ばした状態で2人の真ん中にペットボトルを置きます。
その状態でしりとりをするのですが自分が答え終わったら伸ばしている方の手で真ん中にあるペットボトルを相手に渡しましょう。
答えたら渡す、を繰り返し体制をくずして手足をついてしまったりしりとりで「ん」がついてしまったら負けです。
このポーズで体幹も鍛えられますよ!
全身振り子運動

自律神経が乱れると体にさまざまな不調が現れます。
その1つが頭痛で、つらい思いをされている方も多いですよね。
この全身振り子運動では、体の緊張やストレスにアプローチして、頭痛を和らげてくれますよ。
足腰、腕、頭を20秒間振り子のように左右や上下に揺らすだけですので、無理なくどなたでも続けられます。
この体操で固まった筋肉をほぐせば無駄な体の力が抜けて、自律神経も整うでしょう。
立っておこなう体操ですので、不安な方はイスや壁につかまりながらおこなってくださいね。
全身を使ったコグニサイズ

このコグニサイズでは、1〜20の数字を数えながら、両腕両足を動かします。
最初に足の基本動作を覚え、そこから腕の動きを追加していきますよ。
まずは足ぶみしながら、指示の場所で足を外側に向かって左右交互に開きましょう。
これができるようになったら、両腕を90度に曲げた状態で開いたり閉じたりしてくださいね。
どんどん動きは複雑になりますが、できた時の達成感が充実感につながるでしょう。
全身もしっかり使えるため、終わる頃にはうっすら汗をかいているかもしれません。
体を動かすって本来気持ちの良いことなので、ぜひおうちでゆっくりお試しくださいね!
遊び歌「もちつきペッタン」

ペタペタしているけど、もちもちした触り心地が気持ちの良いおモチ。
お正月など冬におもちがおやつになると喜んでくれるお子さんも多いのではないでしょうか?
こちらはそんなおモチの歌に合わせて、お子さんとタッチしていく遊びです。
最後はおもちのようにぎゅーっとハグしてあげましょう!
少しハードな全身ボール体操

ゴムボールを腕だけでなく、足も使って動かすことで全身をしっかりと鍛えられる体操です。
全身を使うからこそ、体を痛めないように呼吸を整えることと、正しい姿勢でおこなうこを意識しましょう。
手でボールを押しつぶす、足でボールをはさんで持ち上げるなど、上半身と下半身を交互に使うことで、適度に体を休めつつ進めることもポイントです。
プログラムごとにどの部分に力を入れるのか、アドバイスをはさみつつおこなうのがいかもしれませんね。
フルーツしんけいすいじゃく
こちらは神経衰弱を楽しめる、フェルトのカードです!
フルーツや乗り物、動物など、モチーフは何でもOK。
ただし神経衰弱というのは同じ柄のカードを当てるゲームなので、カードは同じ柄のものを2枚ずつ作ってくださいね!
カードの形に切ったフェルトにモチーフを接着剤で貼り付けるか、縫い付けて作ってください。
すべてフェルトで作る場合は、パーツは同じ布を重ねて2枚一気に切り出すのが時短にもなってオススメです。
なるべく簡単に作りたいという方は、市販されているアップリケを貼って作っても良いのではないでしょうか。
すわりずもう

座ったまま手で押し合うすわりずもうで力比べ!
座った状態で手を前に出し「はっけよいのこった」の合図とともに手で押し合い、うしろに転がったり、おしりの位置がズルッとずれてしまったたりした方が負けです。
立ったまますもうをすると派手に転んでしまう恐れがありますが、すわりずもうなら動ける範囲が限られるためより安全に楽しめます。
うしろに転んだ際に頭を打ち付けないよう、マットの上で行ったり先生がうしろについてくださいね。

