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頭も体も の検索結果(1〜10)
全身全霊

自分の体も心もぜんぶ使って、一生懸命にがんばるという意味の「全身全霊ぜんしんぜんれい」という四字熟語。
たとえば、「全身全霊でピアノの発表会にのぞんだので、さいごまでまちがえずにひけました!」などという場合に使いますよ。
難しいことに挑戦するとき、こわくなったり、諦めたくなることもあるかもしれません。
しかし、「全身全霊」でとりくめば、どんなことでも少しずつ前に進めます。
失敗しても大丈夫。
自分を信じて、力いっぱい取り組んでみてくださいね。
かえる体操コグニサイズ

両手をパーにした状態で体の前に出し「1、2……」と数字を数えながら頭上に向かって交互に上げ下げしましょう。
足も連動させてくださいね。
次も同じく手足を連動させて、動きを上下から左右に変えますよ。
ここから少し難しいのですが、右手を動かす際は左足を、左手を動かすときは右足を動かしてみてください。
ゆっくりで良いので少しずつ慣れてくださいね。
最後は手と足の動きを変えてやってみましょう。
動きを覚えたら好きな曲を聴きながら取り組むのも楽しいかなと思います。
上半身をほぐす運動

ボールを使った、上半身を動かすことに意識を向ける体操です。
つかむ際の指の力へ意識を向けるために、表面がつるんとしたボールを使うのがオススメです。
ボールを両方から押しつぶす動きや、左右に引っ張る動きでは肩から腕の力を、つかんで回転させる動きでは、肩の動きをしっかりと意識しましょう。
手のひらにボールをのせて前後させる動きでは、バランス感覚が鍛えられるとともに、正しい姿勢へも意識が向くので、この運動からはじめるのもよさそうですね。
頭も体も の検索結果(11〜20)
頭と体を使って楽しむビンゴゲーム

マス目の形に配置されたターゲットにお手玉を投げ入れて、列をそろえることを目指してもらうゲームです。
マス目の数や大きさ、ターゲットまでの距離などを工夫すれば参加する人に合わせたルールで盛り上がれますよ。
ターゲットに届くためのお手玉の投げ方が大切なポイントで、遠くのものとの距離をはかる集中力や、投げる力の調整などが鍛えられる内容です。
自分の力などもしっかりと見極めて、どの的なら届きやすいのかをしっかりと判断していきましょう。
手足と肩甲骨の体操

手から肩甲骨、そして足まで全員を動かせる体操をしてみましょう。
まず手の体操では、タオルをキレイにたたんで開くという動きや、タオルを結んで開くという動きを通じて体操していきます。
肩甲骨を動かすときは、タオルを背中の方に持っていくなどして肩甲骨を前後に動かします。
足を使ったタオル体操では、タオルを両手で持ったままぐるっと体を一周させましょう。
タオルを足の下に通すときに少し足を上げるので、立ったままでおこなう際は転倒に注意してくださいね。
座ったままの場合は、少しお尻を浮かせてお尻の下にタオルを通して背中に回してあげましょう。
脳トレボール体操

ボールの動かし方に意識を向けて、体を鍛えるだけでなく脳の活性化にもつなげていく体操です。
ボールを上からつかむ動きと、下からつかむ動きを交互に繰り返すことからスタートして、ボールを持っていない手の動きや足の動きなどを加えていきます。
ボールをつかむ位置を変える動きは、瞬発力と握力が必要なので、この部分が難しい場合にはボールを握る動きなどの別の動作に変更するのがよさそうですね。
両手と両足で違う動きをおこなうことが何よりも重要なので、体に負担がかからないように進行していきましょう。
ダンス「ぴったんこダンス」

子供に大人気のケロポンズのナンバー!
ほっぺやひざなど、親子で体の一部をくっつけたまま一緒に踊るという、お子さんが非常に喜びそうなダンスです。
スキンシップもたっぷりで、踊りながらふざけられるシチュエーションも織り込まれており、一度遊ぶと何度もおねだりされそうな楽しさですね!

