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Palavra Cantada の検索結果(1〜10)
Fome comePalavra Cantada

こちらは1998年に発表されたPalavra Cantadaによる子供向けのカップソングです。
少し練習をするとできるようになりそうな、簡単なフレーズのくり返しで構成されています。
大人から子供まで楽しめる曲ではないでしょうか。
バナナのおやこ

『バナナのおやこ』は、早口言葉の要素を盛り込んだ曲です。
その歌詞はバナナを擬人化した家族を紹介していくという内容。
何度も「ナ」が登場するので、歌っているうちに頭が混乱してしまいます。
そして曲中ではこれを3回繰り返すのですが、後半に行くにつれてペースアップするという構成に仕上がっています。
これなら歌うだけでなく、ゲームの一環としても楽しめそうですね。
まずは歌詞を印刷して、みんなでおぼえてみましょう。
クラリネットこわしちゃった

原曲はフランスの歌曲。
日本のほかにポルトガルやスペインでも歌われているそうですよ。
突然、歌詞が擬音のように聴こえる部分がありますが、あれはなんとフランス語だそうです。
「1歩1歩だよ」という意味があるのだとか。
クラリネットの音が出なくてパパに怒られそうで焦っているときに、大丈夫って呪文を唱えている感じにも聴こえますね。
かえるの合唱

輪唱といえば『かえるの合唱』!
誰もが一度は、輪唱で歌ってみたことがあるのではないでしょうか?
歌詞は1番のみ、しかもとてもシンプルな内容なので、歌詞をおぼえることに時間を取られず、すぐに輪唱を楽しめるようになるのも、この歌の良いところ。
さらに、2小節ごとにどこからでも入れるため、加わるタイミングをつかみやすいのもポイントです。
まさに、初めての輪唱にピッタリの1曲!
「せーの!」と大きな声で、入るタイミングを促してあげましょう。
ほたるこい

ほたるが放つ柔らかい光を表すような掛け声が印象的な、わらべうた『ほたるこい』。
1拍遅れ、半小節遅れ、1小節遅れなど、どんなタイミングでも入れるため、いろいろな歌詞の重なり方を楽しめます。
ただ、「ほっほっ」と掛け声が重なった瞬間に、自分のタイミングがわからなくなってしまうのが、この曲の輪唱の難しいポイント!
はじめは掛け声が重ならないタイミングで入り、慣れてきたら徐々に入るタイミングを近づけてみるなど、工夫しながら楽しく輪唱にチャレンジしていきましょう。
The Letter Sounds Song

アルファベット各文字を単体で歌った曲ですが、例えばAは「エー」と「ア」と大きく2通りの発音方法があるなど、アルファベット単体で読んだ場合と単語になった場合の良い方の2通りを歌っています。
この歌だとアルファベットと単語になった時の発音の違いについても知れていいですね。
Phonics Song

音と文字の関係性を学ぶために作られた歌です。
例えば”C”の場合、「シー」など、サ行で読む場合もありますが、「ク」など、カ行で読む場合もあります。
この歌は同じ文字でも発音に違いがある場合、それぞれの読み方を教えてくれます。
なお、メロディーを変化させたバージョンとして『Phonics Song 2 (new version)』『Phonics Song 3』もありますよ。

