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南波六太 の検索結果(21〜30)
最終兵器 GIRLSIX LOUNGE

2017年発売のアルバム「大人になってしまうなよ」に収録されています。
メンバーもまだまだ若くバンドだからなのか、この曲からは若くも強いエネルギーが感じられますね。
ロックンロールなギターとベースのサウンド、軽快なドラムロールが最高に気持ち良いです。
リカSIX LOUNGE

高校生同士で結成されたSIX LOUNGEは、大分県出身のバンドです。
大分県で開催されていた高校生バンドを対象にしたコンテスト『大分ロックンロールハイスクール』で2連覇を記録し、結成当時からその実力が輝いていました。
2015年にシングル『メリールー』でインディーズとしてCDデビューを果たした後、2018年にメジャーデビュー。
2023年には『リカ』がaikoさんのおすすめでバイラルヒットしました。
硬派なロックサウンドに乗せて奏でられる印象的なメロディーが注目を集めています。
南波六太 の検索結果(31〜40)
革命前夜(夜と)SAMPO

かつて京都を中心に活動していた加速するラブズのいくみさん、元ハンブレッダーズのギタリストである吉野エクスプロージョンさん、そして大阪のフィッシュライフの元メンバーであるドラマーの寺岡純二さんなど、かつて関西を中心に活動していたバンドのメンバーたちを中心に結成されました。
彼らの楽曲は感情的で痛快なギターフレーズとしなやかでありながらもしっかりと芯のある歌声が印象的なんですよね。
一度は離れた音楽に再び携わることにしたというバンド結成のストーリーにも、1人の音楽好きとして胸を熱くさせられました。
magicHAWAIIAN 6

結成された当初はHi-STANDARDのコピーバンドとして活動していたHAWAIIAN6。
当時のバンド、とくにスリーピースバンドはみんなハイスタを目指し、目標にしていましたよね(笑)。
メンバーチェンジがありながらもギターボーカルの安野勇太さん、ベースの上村直史さん、ドラムの畑野行広さんという3人で活動しています。
メロディアスで時折キュンとするようなパンクはHAWAIIAN節といってもいいでしょう、ずっと魅力のあるパンクバンドです。
Paradise Has No Borderさかなクン

東京海洋大学客員准教授および名誉博士という肩書を持ちながら、その個性的なキャラクターや膨大な知識でタレントとしても活躍しているさかなクンさん。
東京スカパラダイスオーケストラとのコラボでも有名なため、知っている方も多いのではないでしょうか。
中学生時代に吹奏楽部を「水槽学部」と勘違いして入部したことをきっかけに音楽に触れたという逸話からは、何かを極める人というのは何事にもまっすぐな姿勢が大事ということを教えられますよね。
管楽器愛好者が集まって大合奏をおこなうブラス・ジャンボリーに毎年特別ゲストとして参加するなど、プロからもその実力を認められているサックスプレーヤーです。
超ネバギバDANCE超特急

超特急はボーカル2人とダンサー5人の、史上初のダンサーがメイン、バックがボーカルという異色のグループで、メンバーのコーイチこと吉野晃一は奈良県出身です。
この曲は12枚目のシングルとして2017年に発売されました。
「かっこいい」と「ダサい」の共存が最大限に押し出された楽曲になっています。
Z好調PAN

大阪の地下シーンから全国へと躍り出たPANのライブパフォーマンスは、音楽とお笑いが絶妙に調和した独特の世界観が魅力です。
1995年の結成以来、ロックやパンク、オルタナの要素を融合させながら、ユーモアあふれる歌詞とエネルギッシュなステージで観客を魅了し続けています。
2000年にアルバム『たこやき』でメジャーデビューを飾り、『TEEN’S MUSIC FESTIVAL』での2年連続優勝など、実力派バンドとしての評価も確立。
年間100本以上のライブで培った圧倒的なステージング力と、観客にパンを配るという遊び心あふれる演出で、唯一無二の存在感を放ちます。
熱いロックサウンドと笑いの融合を求める音楽ファンにピッタリのバンドといえるでしょう。

