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リヴァイ の検索結果(41〜50)
リビングデッドランカーメドミア

メドミアさんの楽曲で2023年11月、匿名投稿企画「無色透名祭II」で初公開され、2025年10月にMV版が公開されました。
跳ねるビート、切れ味鋭いシンセ、そしてミクと可不の声色コントラストがたまりません。
歌詞は、酒に酔いながら自己嫌悪と責任帰属をくり返すもので、タイトルの「生ける屍」というモチーフが象徴されています。
ダークでもポップな、矛盾した魅力がぎゅっと詰まった1曲です。
WAVELily/niki

niki氏の14曲目の投稿作品。
はぁーんと聴こえるシンセの効果音が特徴的です。
Lilyのクールな歌声によく合っていますね。
コナミの音楽ゲーム「SOUND VOLTEX」に収録され、カラオケ配信もされています。
リリリリ★バーニングナイトLily/samfree

ユーロビートに定評のあるsamfree氏の、SAMナイトシリーズ第5作目の作品。
驚くべきことに、投稿から僅か1日で殿堂入りを果たしている脅威の作品です。
リスナーの厚い支持を受け、カラオケ配信もされています。
リレイアウター稲葉曇

『The VOCALOID Collection ~2023 Summer~』のランキングで1位に輝いたことでも注目を集めているのが『リレイアウター』です。
こちらはボカロPの稲葉曇さんが手がけた楽曲で、主人公の孤独感と、愛する人と出会えたよろこびを描いています。
その最大の特徴は時に激しく、時に止まりかけのオルゴールのようにと変化する曲調です。
そのため「次はどうなるんだろう」とワクワクしながら聴けますよ。
一番の宝物Lia

透明感のある歌声で、ゲームソングやアニメソングをはじめ幅広いジャンルで人気のLiaさん。
マサチューセッツ州の大学、バークリー音楽大学で学び、その後ロサンゼルスで活動。
2000年頃、PCゲーム主題歌でデビューし、その楽曲は動画サイトで話題に。
2011年、参加アルバム『Calling All Dawns』がグラミー賞を受賞。
ボーカロイド「IA」の声優としても活躍中です。
クラシックバレエや声楽の経験を生かした表現力豊かな歌声は、心地よい癒やしを求める方にオススメです。
リヴァイ の検索結果(51〜60)
千の風になってLEON/ごぼうP
新井満作曲による曲「千の風になって」のカバー。
2013年12月末で完全に廃盤となる初代ボカロ「LEON・LOLA・MIRIAM」ボーカロイドの大先輩でもある彼らを忘れないために作られた動画です。
しんみりとしてしまいますね。
FrontierLIQ

ギターの重いサウンド、スクラッチ音と英語の語りがカッコイイです。
激しいサウンドの中で、ゆかりの歌声が凛と澄んでいます。
まだVOCALOUDやミクリーモといったジャンルタグが現在程に認知されていない時代から、一早く取り組んでいた先駆者的な楽師とのこと。
残響散歌Aimer

Aimerさんのシングルで2022年1月12日リリース。
テレビアニメ『鬼滅の刃「遊郭編」』のエンディングテーマにもなっていますね。
アップテンポの楽曲で、どこでビブラート唱法が使われているのか少々分かりにくい印象もありますが、サビの高音になってファルセットで歌われているところをよく注意して聴いていただくと非常に効果的にビブラートが使われていることがお分かりいただけるのではないかと思います。
これをカラオケ等で再現するには、まずしっかりとしたファルセットによる発声が身についていることが第一条件になってくると思いますが、ぜひ頑張ってみてください!
ASTHMAReoni☆

無機質なVOCALOIDの歌声、恐怖感をあおる音色、次第に疾走感を増していく構成でテンションを上げていくヘビーなボカロ曲。
曲中ほとんど同じコード進行で進むにもかかわらず表情が変化する構成と、途中で若干コード進行が変わることで生まれる緊張感がクセになるナンバーです。
MemoryLEON/matt9five

LeonとLolaのデュエットソング。
洋楽テイストの作り込まれたクールなサウンドを背景に、情熱的に二人が歌い上げてます。
展開の変化も少ないので、作業用のBGMにも適していそうです。
カッコイイので聴き入ってしまいます。

