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作詞:岡田冨美子/作曲:東海林修 の検索結果(1〜10)
怪獣のバラード作詞:岡田冨美子/作曲:東海林修

怪獣が出てくる絵本のような世界を楽しめる『怪獣のバラード』。
NHKの音楽番組のオリジナルソングとして、制作されました。
怪獣というと怖いイメージを持っている子供たちも多いかもしれませんが、この曲に登場する怪獣はとても優しい怪獣です。
人間ともっと仲良くなりたいし、自分が今いる場所を出ていろんな景色を見たいという夢を持っています。
そんな、怪獣の世界をめぐる一歩を踏み出す歌を歌ってみませんか?
どんな怪獣かなと想像しながら、歌ってみましょう。
初恋の頃手嶌 葵
本作の挿入歌の一つである「初恋の頃」。
手嶌葵のピュアな歌声がぴったりはまる、タイトルにふさわしい1曲です。
劇中では海と俊の心が近づくシーンに流れていましたよね。
この曲は作詞を宮崎吾朗・谷山浩子、作曲を谷山浩子、編曲を武部聡志が手がけました。
初恋をした青春を思い出す、甘酸っぱさを感じるやさしい曲です。
パパとあなたの影ぼうし太田裕美

NHK『みんなのうた』の曲です。
作詞・作曲はこんのひとみさん。
こちらの曲はとても率直な歌詞で、子供に大事なものを伝えています。
なにより力強く生き抜くことの必死さは、忘れてはいけませんね。
友だちはいいもんだ作詞: 岩谷時子/作曲:三木たかし

岩谷時子さんが作詞、三木たかしさんが作曲したこの曲は、友情の大切さを歌った心温まるメッセージソングです。
優しいメロディーと覚えやすい歌詞で、子供たちの心に響く楽曲になっています。
1977年2月に劇団四季のミュージカル『ユタと不思議な仲間たち』の劇中歌として発表された本作は、その後多くの合唱コンクールや学校の音楽教材としても使用されてきました。
友だちと助け合う大切さを歌った歌詞は、4歳児の子供たちにもわかりやすく、みんなで歌うことで絆を深められる曲です。
保育園や幼稚園の発表会や日々の保育の中で、子供たちと一緒に歌って楽しむのにぴったりですね!
T字路小泉今日子 & 中井貴一

大人になってからの恋愛は、やはり距離感が大切です。
お互いのことを思いやりつつ、自分の時間やこだわりやそんなことも守ながら、2人が出会って恋をします。
この曲のようにちょっとちぐはぐなところがあっても掛け合いできたらいいよね、という、そんなラブソングです。
ぼくらはみらいのたんけんたい作詞:及川眠子/作曲:松本俊明

未来に出かけるという歌詞が、小さい子供にぴったりな曲です。
マーチのリズムにのりながら、体を揺らして歌うのもいいですし、簡単な振り付けもありますから、その振り付けで踊りながら歌うのも楽しいですよね。
未来という感覚が子供たちにどう映るのか、考えながら歌ってみるのもいいと思います。
将来にはどんなことがしたい、とか、未来の生活はどうなっていると思う、などと聞いてみるのもいいですね。
曲をきっかけに世界を広げてみましょう。
あしたははれる作詞・作曲:坂田修

友達の大切さと希望に満ちた未来への思いを優しく歌い上げた NHK『おかあさんといっしょ』発の感動作。
温かなメロディと励ましの歌詞には、一人ぼっちで寂しい思いをしている子供たちへのメッセージが込められています。
1999年3月に同番組内で放送された本作は、みどりの草原に仲間たちが集まり、手をつないで一緒に歌う様子を描いた、前を向いて歩んでいく勇気と元気をくれる1曲。
家族で一緒に口ずさみたい、心温まるナンバーとです。


