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まこ猫 の検索結果(11〜20)
ネコミミモード葉月(斎藤千和)

2004年放送『月詠-MOON PHASE-』のオープニング曲です。
萌え系電波曲にかなりの耐性がある人以外は絶対に再生しないでください。
甘ったるい萌えキャラのかわいく甘える声が電子音とゆったりとしたボサノバに乗せて耳から脳を溶かしにかかります。
猫CRAZY KEN BAND

2008年8月13日発売されたクレイジーケンバンド10枚目のアルバム『ZERO』に収録されている曲です。
降り続ける雨の情景と猫の取り合わせ。
猫みたいな子という表現で人間への暗喩を感じさせています。
軽快なポップミュージックです。
おれ、ねこ松本素生

Eテレの朝番組で使用されている短いながらも簡潔な猫の歌です。
視聴者から投稿された飼い猫の写真に合わせて毎回放送される「出演」が変わります。
ちなみに女の子バージョンの『あたし、ねこ』もあるのですが、言葉遣いが男の子バージョンの方が横柄でネコらしいと思ってしまいます。
おバカねこと おバカねこバカのうた飯窪春菜(モーニング娘。’17)、金澤朋子(Juice=Juice)

アイドルの飯窪春菜と金澤朋子がコラボレーションした楽曲です。
2017年にリリースされました。
まちがいなく、猫好きによる猫好きのための猫の歌。
ボサノバテイストな曲調が印象的ですね。
午後のコーヒータイムに合いそうです。
猫aiko

猫ってどことなく女性的な、小悪魔のようなイメージもありますよね。
この曲、aikoさんの『猫』はそんな女性の心の内、彼に対する気持ちが詰まったナンバーです。
この曲は2004年にリリースされたaikoさんの15枚目のシングル『かばん』のカップリングとして収録されている1曲です。
イントロの軽快なピアノのメロディもどことなく小悪魔っぽい猫を連想させますよね。
「あなたは気付いてないでしょうけど」とでも言いたげな、ちょっと大人っぽいような香りもする恋愛ソングです。
黒猫小島麻由美

独特なスウィング感と昭和歌謡のような哀愁を併せ持つ小島麻由美さんの楽曲です。
2001年9月に発売されたアルバム『My name is blue』に収録されています。
心の奥底に沈殿している感情や、ふとした瞬間に蘇る記憶を「黒い猫」の姿に重ねたナンバーです。
過去の棘が胸を刺すような切なさと、それでも消えない情念が歌われています。
本作はライヴでも形を変えながら愛され続け、2007年のベスト盤には当時の空気感を詰め込んだ新録バージョンも収められました。
夜の静けさの中で、自分自身の心と向き合いたいときにもぴったりの1曲です。
甘さだけでなく、どこか毒気を含んだような猫の視線を感じさせる、大人な雰囲気がたまりませんよね。
まこ猫 の検索結果(21〜30)
cat2[Alexandros]
![cat2[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/PQve5aR1Hik/sddefault.jpg)
[Alexandros]が[Champagne]時代にリリースした2枚目のアルバムに収録されているこの曲『cat2』。
愛猫家としても知られるボーカルの川上洋平さんが猫の日々を歌っているもの。
昔は実家の猫、ミルクを溺愛していてバンドのグッズにも登場していました。
和訳をじっくりと見ながら聴くのもオススメです。

