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技法が楽しい!気球の壁面
@pippi_seisaku ⭐️気球に乗ったお月見うさぎ⭐️ 十五夜にぴったりな製作アイデア🎑 今回は、お月さまを2つの技法で作ってみました! ① フィンガーペイント(ラップ使用) 色んな色の絵の具をぽんぽん🎨 その上にラップを敷いて自由に色を混ぜ合わせていくよ😊感触が楽しく、手も汚れないので乳児さんにもおすすめ👌 ② パステルくるくる技法 パステルを茶こしで削って、ティッシュでくるくる… ふんわりやさしい月の表情が出るよ🌕 完成したお月さまに気球とうさぎを組み合わせれば、 夜空を旅するかわいい作品のできあがり💓 子どもたちの年齢や行事に合わせて背景や飾りをアレンジしてみてね🤗 📍材料 ・画用紙 ・絵の具 ・ラップ) ・パステル ・茶こし ・ティッシュ ・星形シール(必要であれば) ・くれよん ・のり ・はさみ 📍ポイント ・絵の具、パステル、ともに茶色を挿し色に。 ただし、ほんの少しがおすすめです ・フィンガーペイントのラップはテープで留めると 動かなくてgood 質問などありましたら、気軽にコメント・DMしてね✨ 作ってみた報告もぜひお待ちしております🤗 いいね、保存、フォローしていただけたらとってもうれしいです💕 ————————————— 🌷ぴっぴ先生 かわいい、楽しい製作アイデアを発信しています! ◇マネするだけでできるカンタン製作✂️ ◇身近な素材でかわいくできる💖 ◇忙しい先生たちの手助けに!📣 ———————————— #保育製作#十五夜製作#お月見製作#十五夜#お月見
♬ Cheerful whistling, bright pop acoustic(912482) – 3KTrack
フィンガーペイントやパステルの技法で作れるかわいい気球のご紹介です!
まずは気球の形にカットした画用紙に、好きな色の絵の具を置いていきます。
ラップをはって、好きなように手で混ぜてラップを外したら完成です。
ラップはテープでとめると動かないのでオススメです。
次にパステルは、茶こしで削って指でトントンしていきましょう。
全体にのせたらティッシュで回せばふんわりした色合いに。
いろいろ季節によってアレンジしてみてくださいね!
連結バルーンで作るバルーンアーチ

連結バルーンには、バールーン同士をつなげられるように先端に突起がついています。
風船を膨らませても突起部分は膨らまないので、突起同士を結ぶことで簡単にバルーンをつなげられるんですよ。
このアイデアでは、その連結バルーンを使ってアーチを作っています。
会場の出入り口やフォトスポットに大活躍のアイデアですので、ぜひ参考にして作ってみてくださいね。
連結バルーンの隙間を埋めるように小さい風船を取り付けたり、アーチの根元にバルーンフラワーをあしらうと、さらにステキな飾りになりますよ。
半紙と風船で作る!立体の気球

風船と半紙を使った張り子で気球の作り方のアイデアです。
まず風船をふくらませ、「これが気球の形になるよ」とお話しするのがオススメ。
半紙を手でちぎり、水でといたのりを指や筆でぬり、風船に一枚ずつやさしく貼っていきます。
重ねることで丈夫になることや、しわができても大丈夫なことを伝え、子供たちの気づきを大切にします。
乾いたら風船を割り、絵の具で色をぬって完成!
指先を使い、待つ楽しさや作る喜びを感じられる活動なのでぜひ参考にしてみてくださいね。
舞い上がる気球!
子供たちに遊んでもらえる装飾としてオススメしたいこちら。
気球を自分の手で浮かせられる楽しみが待っていますよ!
まず、紙コップを半分程度の大きさにカットし、底がある方を使います。
その紙コップの内側に、対角線上に2本のストローを貼り、ふくらませた風船をストローの先に貼って気球のふくらむ部分にしてください。
紙コップの外側に短く切った2本のストローを漢字の「八」の字になるように貼ったら、そこに端にストローをつけたひもを通して完成です。
フックのようなものにひもをひっかければ、気球を浮かせられますよ!
お花紙でつくつ気球
優しい色合いに心が温かくなる、お花紙で作る気球のアイデアをご紹介します。
のりを使わなくても作れるので、乳児さんも楽しく作ることができますよ!
紙に気球を描き、風船の部分にちぎったお花紙をのせていきます。
乗せ終わったら、全体によく染み込むように霧吹きで水を吹きかけましょう。
半日から1日乾かすと、なんときれいにはがすことができるんです!
はがした後は気球にお花紙の色が淡く残っていて、とってもきれいですよ!
シンプルに作れるので、ぜひ作って飾ってみてくださいね!
バルーン の検索結果(41〜50)
新聞紙棒で風船バレー

新聞紙の棒を使って進める風船バレー、道具を使うことで遠くまで届くという利点がありつつも、より繊細な力のコントロールも試されますね。
テーブルをバレーボールのコートに見立てるのも重要で、真ん中のネットもしっかりと配置して、バレーボールの雰囲気を楽しむのがオススメですよ。
ネットが高いほどに、風船をより高く打ち出そうという気持ちも高まり、視線が上に向くことで姿勢の改善にもつなげていけます。
戦いに集中するよりも、ラリーを続けることを意識してもらうと、楽しさをより長く感じてもらえそうですね。
風船引き

ヒモの先にリングをつけた道具を使い、風船を手繰り寄せる風船引き。
ヒモを伸ばした状態でリングを床に置き、上に風船を置きます。
スタートの合図でヒモを手繰り寄せますが、力任せにすると風船が跳ねてリングから落ちてしまいます。
リングから風船が落ちると負けになるので、ゆっくり慎重にヒモを引っ張りましょう。
とはいえ、先にゴールした方の勝ちなので、ゆっくりすぎると負けてしまいますよ。
風船が落ちないように注意しながら、相手よりも早くヒモを手繰り寄せてくださいね。
本物みたいな気球
本物にしか見えない、カラフルで立体的な気球の作り方をご紹介します。
はじめに気球の風船部分を作まりしょう。
膨らませた風船に障子紙をのりで貼り、乾かします。
乾いたら障子紙の上から自由に絵の具で色を塗りましょう。
白い部分が残っていても、そこが模様の一部になり個性が光りますよ!
絵の具が完全に乾いたら中の風船を割って取り出し、風船の部分の完成です。
かごの部分は紙コップやプリンカップなどを使い、中に自画像や写真をのせたら完成です。
壁面やつるし飾りにも使えて、とってもかわいいですよ!
風船リレー

うちわに風船を乗せたまま歩いて、コースをクリアし次の人につなげる「風船リレー」!
ボールを乗せるより簡単そうに思いますが、風船は歩いただけでもフワフワと動くので意外にむずかしいんです。
風船をいかに大きく動かさず歩くかがポイントになりそうですね。
風船を落としそうになったら軽くうちわで風船を弾ませて進行方向に動かすといいかも?
うちわや風船は100円ショプやスーパーなどで手に入りやすく、軽いので保育園や幼稚園に通う力のない子供でも簡単に扱えます。
企画しやすいゲームだと思いますのでぜひ、遊んでみてくださいね!
ふわふわボール

風船を使って、点数を競うゲームで楽しんでみましょう。
風船を膨らませて、先端に重りを付けたヒモを結びます。
あらかじめ床に点数を書いておきましょう。
書かれた点数のマスをめがけて、風船を投げていきますよ。
多く点数を獲得した方が勝ちです。
しっかりと、重りを振りながら風船を投げることがコツなようですよ。
風船を投げる運動も、上半身や腕のトレーニングにも効果が期待できそうです。
風船にはあまり重さがないので、落としてケガをしする心配が少ないのもいいですね。

