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大人数で楽しむ の検索結果(21〜30)

ストップ

円の中にボールを置き、じゃんけんで親を決めます。

そのあと親に分からないように残りの人で番号を決めます。

合図で親以外はダッシュし、親がストップといったところで止まります。

親は当てやすい人からボールを投げ、ボールが当たってしまったら負けです。

負けた人が次の親になります。

ボールを使った遊びといえばドッジボールがポピュラーかと思いますが、それ以外に何か違う遊びをしてみたいという方にオススメです。

ルールもシンプルなのでぜひ大人数で遊ぶときは「ストップ」をやってみてください。

スモールナンバーゲーム

【教室で簡単にできるレクネタ20 その⑩】スモールナンバーゲーム
スモールナンバーゲーム

準備するものは紙とペンだけで、何人でも参加できるスモールナンバーゲームは、大人数でのレクリエーションにぴったりです。

まず子供たちにそれぞれ1~20の数字の中で好きな数字を紙に書いてもらい、先生が大きな数字から順にカウントダウンしていきます。

自分が書いた数字を呼ばれたら立ち上がり、その時に他に同じ数字を書いている人がいなければその時点でのチャンピオンです。

より小さい数字で同じように1人の人が現れるとチャンピオンは交代。

1に近い人ほどチャンピオンになる可能性が高いですが、考えることはみんな同じなため、どこまで絶妙な数字を選択できるかがカギとなる、頭を使ったゲームです。

人間知恵の輪

【集団遊び】人間知恵の輪
人間知恵の輪

複雑にからまった輪っかを外すおもちゃである知恵の輪を、人間でおこなうというゲームです。

まず手をつないで1つの大きな輪を作ります。

そしてそのつないだ手をくぐったりまたいだりして、輪を複雑な形にからめていきます。

相手チームはそのからまった輪を、もとの大きい輪にもどしていくというルールです。

簡単そうに見えてなかなか戻せないところがおもしろいポイントですね。

輪を作る人数が増えれば、より複雑な形にからませることも可能です。

共通点探し

研修でつかえるアイスブレイク 「共通点探し」3つのパターン
共通点探し

共通点探しは、初対面の人と会話でき、また親近感もアップする楽しいゲームです。

ゲームの進め方はいろいろとありますが、参加者がペアやグループになり、制限時間を設けて対話の中で共通点を探っていく、もしくは事前に書き出した共通点を発表してく……などが定番でしょうか。

対話はお題がないとなかなか進まないので「休日の過ごし方」や「好きな食べ物」など、簡単でOKですので設定してくださいね。

共通点をいくつ見つけられるか、事前に目標を設定するのもオススメです。

少数派が勝利!マイノリティゲーム

【お手軽アイスブレイク】少数派が勝利!?マイノリティ王決定戦!
少数派が勝利!マイノリティゲーム

お題に対して、マイノリティー……少数派の答えを選んだ人が勝利するゲームです。

まず各グループにわかれ、お題と選択肢を設定します。

選択肢は2つですので、自分の考えでどちらかを選んでください。

選べたらグループ内で、お題に対するディベート……議論をおこないます。

議論のあと、答えとしてどちらの選択肢を選ぶかもう一度考え、全員で一斉に発表。

その時に少数派の答えを選んでいたら勝ち、多数派の答えを選んでいたら負けですよ。

すぐにできる!しんげんちゲーム

【遊んじゃおっ!室内ゲーム】友人、家族とすぐできる!”しんげんちゲーム”
すぐにできる!しんげんちゲーム

みんなで盛り上がれるしんげんちゲームを紹介します。

鬼を1人決めてその人は誰がしんげんちかを当てる人です。

他のメンバー1人がしんげんちとなりいろいろな動きを鬼に見つからないようにします。

残りのメンバーは鬼に見つからないように、しんげんちになった人の動きを他の動きも取り入れながらマネしていきましょう。

鬼は誰がしんげんちかを当てていきましょう。

人数が増えるほど難易度も上がってくるかもしれませんよ。

ぜひ挑戦してみてくださいね。

○○といえば

〇〇といえばゲーム【2次会・忘年会にオススメのゲーム】
○○といえば

「〇〇といえば?」というお題に対してチーム全員で答えを合わせるゲーム!

同じ課の人同士や、同じプロジェクトチームの人同士などでチームを組み、どれだけチームの意思疎通がとれているかを確かめてみましょう。

1チームだけでやってもいいですが、何チームか作ってどのチームが早く答えを合わせられるか、対決形式にするのもおもしろいですよ!

お題は「子供に人気のアニメといえば」とか「平成を代表するアーティストといえば」など、なんでもOKです。

チームのメンバーの世代間が幅広いと、合わせるのが難しいクイズもあるかも。

ですが、息を合わせるという意味では世代を言い訳にはできませんよ!

ゲームを通してさらにチームの絆を深めてくださいね。