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てるとくん の検索結果(21〜30)

星に一番近い場所TOKOTOKO

星に一番近い場所 feat.鏡音レン, 鏡音リン / TOKOTOKO(西沢さんP)
星に一番近い場所TOKOTOKO

スマートフォン向けリズムゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!

feat. 初音ミク』のLeo/needへの書き下ろし曲として、2026年5月に追加されたポップロックナンバーです。

西沢さんPという名義でも親しまれるボカロP、TOKOTOKOさんによる作品。

仲間と一緒に音を鳴らす喜びを描いており、軽やかなメロディーとサウンドもあいまって、聴けば心がさわやかに!

目標に向かってがんばっている学生の方にオススメ。

友だちや恋人と過ごす時間がもっと愛おしくなるはずですよ。

ストラクチャーKEYTALK

KEYTALK「SUGAR TITLE」tour in fukuoka set list 2
ストラクチャーKEYTALK

Aメロのドラムロールとキメのリードギターのニクさが聴く者のテンションを一気に高揚させるアップテンポナンバーです。

一見テンポと物寂しいメロディがかけ離れている様ですが、勢いと感情を爆発させて歌う義勝がその二つをマッチさせている様に聴こえる曲。

てるとくん の検索結果(31〜40)

どんぐりGAMEこっちのけんと

俳優として絶大な人気を誇る菅田将暉さんの弟として知られ、マルチアーティストとして活躍しているシンガーソングライター、こっちのけんとさん。

2023年6月13日にリリースされた『どんぐりGAME』は、フックのあるサビのフレーズがインパクトを生み出していますよね。

自分と他人を比較して落ち込んでしまうことがあっても、同じ人間なんだから大差はないと心を支えてくれるリリックは、膨大な情報が簡単に手に入るSNS社会において勇気をもらえるのではないでしょうか。

一緒に歌えば不安も吹き飛ぶことまちがいなしの、ポジティブなメッセージが心を癒やしてくれるナンバーです。

copy lightTK from 凛として時雨

TK from 凛として時雨 – copy light / THE FIRST TAKE
copy lightTK from 凛として時雨

凛として時雨のボーカル&ギターで知られているTKさん。

「TK from 凛として時雨」は、ソロ名義です。

そんな彼は、透明感と鋭さを併せ持つ唯一無二のハイトーンボーカル。

代表曲『unravel』をご存知の方は、おわかりだと思いますが、とにかく音域が高いですよね。

それでいて感情的な発声。

わたしが唯一「デスボイスが美しい」と思うボーカリストで、激しい曲もしっとり曲もまったくブレずに歌いこなし、聴いていると心がキレイになるような感覚です。

また、ギターボーカルとしてかなり評価が高く、細かい速弾き、変拍子、複雑なアルペジオを弾きながらの歌唱なので、なかなかマネできる方はいないとか……。

ぜひそこもチェックしてみてくださいね!

melt (with suis from ヨルシカ)TK from 凛として時雨

TK from 凛として時雨 『melt (with suis from ヨルシカ)』
melt (with suis from ヨルシカ)TK from 凛として時雨

ロックバンド「凛として時雨」のギターボーカルとして活躍しているTK。

そんな彼と、インターネットを中心に人気になった音楽ユニット「ヨルシカ」のボーカリストsuisがコラボしたのが、こちら『melt』です。

TKの持ち味である激しさとさわやかさに、suisの切ない歌声がマッチしていますよね。

独特な雰囲気のミュージックビデオも必見です。

人類不適合者はるふり

【重音テト】人類不適合者【オリジナル】
人類不適合者はるふり

拳を高々と突き上げてノリたくなる、とてもかっこいいロックチューンです。

『右に曲ガール』の大ヒットでも知られているボカロP、はるふりさんによる楽曲で2017年にリリースされました。

若い世代がとくに抱くであろう、社会への不満が投影された歌詞が響きます。

聴けば「自分らしく生きていくためにもがこう」という闘志が湧いてくるかも。

パワフルなドラムワークや目が覚めるようなギターソロにもぜひ注目してみてください!

東京くるり

活動期間が長く、その時々によって音楽性もガラリと変わり、リスナーを驚かせ続けるモンスターバンド、くるりです。

デビュー当時の素朴なバンドサウンドにエモーショナルな歌詞が胸に刺さる楽曲『東京』それから、2016年にリリースされた『琥珀色の街、上海蟹の朝』では衝撃のラップを披露しています。

ボーカルの岸田繁は現在京都の大学で、特任教授に就任しています。

音楽をする人はとくに多くを学べるバンドではないでしょうか。