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ゲーム時間 の検索結果(31〜40)
ゲームをする

ゲームをする方であれば、休みの過ごし方としてこれ以上に幸せな時間はないのではないでしょうか。
部屋にゲームができる環境さえあれば一人でも友人とも楽しめますし、スマートフォン向けのアプリも数多く存在するため暇だと思っていた時間もあっという間に過ぎていきますよ。
また、近年ではオンラインが発達したことにより、自分の部屋にいながら世界中のプレイヤーと遊べることも楽しめるポイントですよね。
ただしゲームの世界に入り込み過ぎてリアルの友人との関係を壊してしまわないよう、節度を持って遊びましょう。
宝石の煌き

セット販売されている『宝石の煌き』は、アプリやブラウザでも楽しめます!
宝石商として大きな資産を築いていくこのゲーム。
自分の番が回ってきたら、宝石をゲットするか、宝石を使って得点カードというカードを購入するか、ほかのプレイヤーの購入を妨害するために得点カードを予約しておくかのどれかをおこないます。
そのほかにも、宝石を集めて貴族タイルというカードをゲットすることでも得点を稼げます。
こうして宝石のやりとりをしながら得点を集めていき、プレイヤーの誰かの得点が15点になったらゲーム終了!
15点集めた人が勝者です。
カタカナ禁止ゲーム

会話しながら楽しめる「カタカナ禁止ゲーム」で遊んでみるのはいかがでしょう?
私たちが意外に使う、カタカナ語。
それを使わずに会話するのって難しいんですよね。
「キャラクター」「テレビ」「コップ」「ジュース」これらはすべてNGです。
言うと負けてしまうので、「登場人物」「映像が映る箱」「飲み物を入れる器」「甘い飲み物」などに置き換えて言わなければなりません。
相手に負けさせたい場合は、いかに会話でカタカナ語を引き出すかですね。
人生ゲーム

数あるボードゲームの中でも超ロングセラー、人生をテーマにリアルな人間の一生をプレイできる「人生ゲーム」はいかがでしょうか!
最近やっていないという方も、はじめてという方も簡単なルールで楽しめる王道です。
最近ではコンビニなどでも売っているので、ぜひ休憩時間など、気軽に楽しんでみてください!
Tokaido

旅人となって東海道を旅するゲームがこちら。
京都からスタートし、江戸に向かいます。
名物を食べたり、景色を楽しんだり、温泉に入ったり、お土産を買ったりして旅行点を増やしていってください。
昔の日本の地理や歴史を勉強できるので、中学生高校生にもオススメ。
またいろいろな土地を旅した気分にもなれます。
忙しい仕事の合間にも、プレイすればリフレッシュできそうです。
日本が舞台のボードゲームって珍しいんじゃないでしょうか。
ゲーム時間 の検索結果(41〜50)
ストップウォッチゲーム

10秒、20秒など秒数を決めて、ストップウォッチを見ずに止めるというゲーム。
手前でも、オーバーしてもその秒数に一番近い人の勝ちです。
体感で計ってやってみてもなかなか難しく、ピッタリなんて絶対に止められないと思います。
秒数が長くなるほど難しくなります。
ストップウォッチぴったりチャレンジ

手元を見ずに自分の中の感覚だけをたよりにして、ストップウォッチを指定された時間でピッタリととめることを目指すゲームです。
ストップウォッチさえあれば簡単に挑戦が可能なゲームで、指定する時間によってはすぐに勝敗が決められますよ。
まずは秒単位の短い時間からスタートして、徐々に長い時間にチャレンジ、難易度を上げて挑戦していきましょう。
時間だけに注目してしまうとその間は沈黙が生まれてしまうので、沈黙を消しつつ難易度を上げる意味で、あえて会話を止めずに時間を計る形で進めていくのもオススメですよ。
ワンナイト人狼

Zoomを使って盛り上がりそうなゲームでオススメなものがこちらです。
1ゲームが長くなりすぎず、でもスリルもあるのでオンラインに適しているのではないでしょうか。
人狼ゲームは、人狼チームと村人チームに分かれて誰が人狼かを当てていくルールです。
事前準備は、ゲームマスターを決めておくこと。
ゲームマスターは役職を書いた紙を用意してください。
そして、プライベートチャット機能も使いながら勝負を進めていきます。
バレるかどうかのドキドキ感が味わえますよ。
へんなかんじ

既存の漢字では表現できない言葉のために、自分なりに一字の創作漢字を作り出すゲームです。
その漢字を見て、ちゃんと元の言葉を連想できるかがポイント。
全員が創作漢字を発表したら、その中で1番うまく作れた人に得点が加算されます。
これを3回くり返し、最後に獲得ポイントが高い人が勝ちです。
想像力を高められたり脳トレになったりと、楽しいゲームなんですよ。
オンライン飲み会や知らない人同士での交流会にもオススメです。
絵しりとり

ヒマつぶしの代表である?しりとり。
そのしりとりをいろいろと縛りをつけたり変化したものもたくさんありますが中でも「絵しりとり」は盛り上がるゲームの一つではないでしょうか?
絵を描いて次の人に見てもらい、その絵に続くものをまた絵で描く、というもの。
カップルでやるならば2人、ということでどちらかの画力が明らかに「画伯レベル」ですとなかなか理解が難しく、そして盛り上がるゲームになるのでは?
もちろん絵が上手な人でも楽しく遊べますよ!

