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cosMo@暴走P の検索結果(1〜10)
ギザバ怪文書cosMo@暴走P

圧倒的なスピード感、ハードコアかつ電波なサウンドがクセになってしまいます!
ボカロシーン最初期から活躍している人気ボカロP、cosMo@暴走Pさんによる楽曲で、2023年3月に発表。
展開が予想できない、とかそういう次元じゃないアレンジに口が開いてしまいます。
でもこの音楽性こそ、cosMo@暴走Pさんですよね。
シャウトパートの勢いもすごすぎ。
歌詞はこれでもかというぐらいタイトル通りの内容で、そのカオスっぷりに終始胸がトキメキます。
転生少女と転生少年cosMo@暴走P

早口歌詞が得意で、音楽ゲーム楽曲では「ラスボス」といわれているPです。
この曲は星ノ少女ト幻奏楽土というプロジェクトの1つなのですが、単体で聴いてみても問題なくとてもキレイなメロディ・歌詞になっております。
初音ミクの消失(THE END OF HATSUNE MIKU)cosMo@暴走P

cosMo@暴走Pを象徴するボカロ曲であり、ボーカロイド・初音ミクの歴史においても重要な立ち位置を持つ楽曲です。
人間らしさとかけ離れた方向を目指して作られた楽曲で、はやいテンポで進行するデジタルなサウンドと、ボーカロイドだからこそ可能な高速歌唱が大きな特徴です。
初音ミクの初期に制作された曲でありながら、ボーカロイドの終わりについて言及した苦しみを感じる内容の歌詞も印象的で、ノイズが混じる歌声からも終わりに向かうようすが感じられます。
投稿された当時から多くの人が歌唱にチャレンジしている楽曲です。
cosMo@暴走P の検索結果(11〜20)
ヤミナベ!!!!cosMo@暴走P

数々の「伝説入り」の曲を生み出してきたcosMo@暴走Pさん。
彼の作品の中でも異色とされているのが『ヤミナベ!!!!』です。
その最大の特徴は、75から300までBPMが何度も上下することです。
そのため違う曲がたくさん詰め込まれているような感覚を味わえますよ。
まさにヤミナベという言葉にふさわしい作品に仕上がっています。
これまでのcosMo@暴走Pさんの作品にはなかった試みなのですが、持ち味である高速の歌唱ともマッチしています。
モノクロボイスcosMo@暴走P

ゲーム『太鼓の達人』に書き下ろされた1曲で、とてもアップテンポで駆け抜けていくような、非常にノリやすい曲に仕上がっています。
しかし、にぎやかでアップテンポというだけでなく、落ち着きとキレイさを見せてくるなど、太鼓で叩かず聴くだけでハマってしまう素晴らしさがあります。
と言いつつ『太鼓の達人』をプレイする機会があれば、ぜひともオススメしたい1曲です。
カガリビバナcosMo@暴走P

疾走感がありながらノスタルジックなその世界観に胸が締め付けられる、夏ソングです。
ボカロシーン最初期から活躍しているボカロP、cosMo@暴走Pさんによる楽曲で、2023年6月にリリースされました。
動画概要欄によると「バラードソング」とのことで、BPMは速いのですが確かに、cosMo@暴走Pさんの音楽性を知っている方にとってはどこかゆったりとした曲調に感じられるのでは。
それは切なく響く歌声かピアノが理由か……。
ちなみにタイトルの『カガリビバナ』は漢字だと「篝火花」シクラメンの和名です。
戦闘!初音ミクcosMo@暴走P

大人気ゲームシリーズ『ポケットモンスター』と初音ミクのコラボ企画「ポケモン feat. 初音ミク Project VOLTAGE 18 Types/Songs」。
その第5弾として、cosMo@暴走Pさんが手掛けたのが『戦闘!初音ミク』です。
こちらはゲーム内のBGMや効果音をふんだんに取り入れ、サイバーパンクな世界観を表現する内容に仕上がっています。
歌詞がすべてひらがなになっているなど、愛を感じる演出にも注目です。

