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Hatene の検索結果(11〜20)
5カウントハローヒトリエ

「WONDER and WONDER」収録曲でヒトリエとしては珍しく変拍子にチャレンジした曲となっていて、イントロとAメロは4分の5拍子、サビは4分の6拍子、さらに2番のサビの後の間奏はその2つを合わせて繰り返しとなかなか複雑な構成となっています。
しかしヒトリエらしいキャッチーさはしっかりと残されている曲です。
ピーチミートパイhario
オシャレなコード感、バンドサウンドからは想像できないネタ曲です。
ボカロP、harioさんによる楽曲で2013年に発表。
重音テトの誕生日にあたる、4月1日に公開されました。
タイトル通り、ピーチミートパイを食べるテトの心情が延々と描かれていて、聴いているうち頭の中が「?」で埋め尽くされます。
ただ曲調がめちゃくちゃかっこいいんですよね。
初めて聴くなら、きっとそのギャップにやられてしまいます。
熱いギターソロにも注目しながら、ぜひ。
花束と水葬ハチ

ハチのファーストアルバム『花束と水葬』、そのタイトルチューンです。
とてもメッセージ性にあふれた1曲であり、そのメッセージは「消えたい」というものです。
消えたい、いなくなりたい、そんな思いが静かで奇麗なメロディに乗って叫ばれます。
しかし、消えたいという思いは「こうしたかった」「こうなりたかった」、思いの裏返しのはずです。
そんな、つらい思いにそっと寄り添ってくれる1曲です。
おひなさま

ひなまつりに関する単語がたくさん出てきて、子供たちにひなまつりのことを教えてあげるのにもオススメの手遊び歌です。
この手遊び歌の大きな特徴は、2人1組になって遊ぶところ。
曲の中のところどころで向かい合わせに座っている相手とタッチするところがあり、とても楽しいですよ。
Mrs.Pumpkinの滑稽な夢ハチ

ハロウィンはもうこの曲を歌っておけば間違いないです。
ハチ本人の「ハロウィンに先駆けて」というコメントやその歌詞にあるように、ハロウィンという一夜のお祭り騒ぎを描いた1曲に仕上がっています。
いろいろなものが浮き上がってくるハロウィンという一夜の、ちょっとダークでメルヘンな物語をぜひ体験してください。
未来への扉井手綾香

2012年に公開された夏帆さん主演のWEBムービーパンテーンシンデレラproject『さくらいろ』の主題歌に選ばれた楽曲です。
この曲は彼女が中学2年生の時に初めて作曲した楽曲だそうで、18歳の時にリアレンジされたバージョンが起用されています。
入学したてのころの様子から学生時代を順に振り返り、そして今未来へ向かって歩みを進める様子をつづった卒業ソングです。
ピアノの伴奏に乗せた井手さんの温かい歌声が、歌詞に込められたメッセージを私たちの心にストレートに届けてくれますよ。
Hatene の検索結果(21〜30)
0ハートsasaki

ボカロP、sasakiさんによる2026年3月にリリースされた楽曲です。
重音テトSVをボーカルに迎えたエレクトロポップナンバーで、聴きやすいサウンドの背後に、どこか乾いた感情や対人関係の空虚さが潜んでいるような世界観が印象的。
中毒性が高く、曲自体が短いのもあって、リピートしまくりたくなります。
デジタル社会の縮図を抽出したような、現代的なボカロ曲です。

