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shizuku の検索結果(21〜30)
みずいろの雨八神純子

79年発表のアルバム「素顔の私」収録。
58年生まれ。
愛知県出身のシンガーソングライター。
歌詞については原宿の歩道橋を歩いている時に思いつき、空き上げました。
アップテンポの少し性急さを感じるポップなメロディとハイトーンボイスで綺麗に歌い上げる歌声が耳に心地良いナンバーです。
しおりAqua Timez

日記のような歌詞が、優しくてAqua Timezのイメージにとても合っていて、人間性がでているなぁと感じます。
わくわくするようなサウンドに合わせて、飛び跳ねるように歌われているこの曲は、夏の始まりの時に聴きたくなります。
人魚NOKKO

人魚はとてもすてきな曲です。
しっとりした曲で、NOKKOの幻想的な声が不思議な空間へ誘います。
雨の時に人魚を聴くと、雨と海で共通項目は水というところだけですが、海をイメージできて、少し涼しくなってきます。
中庭の少女たちSHISHAMO

友達といて楽しいのに、ふと先のことを考えてしまって不安になってしまう気持ちを描いた楽曲です。
学校を出て「いつもの中庭」に集まれなくなったとしても、今の関係のままでいられるのかなぁと物思いにふける様子は、誰しもが共感してしまうような懐かしい切なさがあります。
闇のBAROQUE-バロック-シェシェ・ミミ(土屋美紀、下屋則子)

マーメイドメロディぴちぴちピッチの劇中歌で、格好良くてクールな一曲です。
美しいデュエットのハモリ声と、激しくて重いメロディが特徴的です。
ダークで凍えるような雰囲気と、テンポの良いロックな曲調が曇りの暗い一日にぴったりの一曲です。
Rainbow st.

YUKI1枚目のアルバム「PRISMIC」に収録されている楽曲です。
とびきりポップで、YUKIらしいカラッとした声と軽快なメロディがとても爽快な楽曲です。
ライブではお客さんも一緒にたのしめる曲になっています。
雫あさき

ゲーム「pop’n music」に収録されている曲です。
非常に歌詞が難解で、人によって色々な解釈がありますが、おそらく「心中する恋人同士の2人」の様子を歌ったものではないかと言われています。
曲は疾走感がありますが、歌詞からは静寂感をも感じます。

