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ツボった の検索結果(51〜60)
天使の翼。A4。

指を鳴らしながらノリたくなる、かっこよくてファンキーなナンバーです!
『エレファント・インザ・ミュージアム』などのヒット作でも知られているボカロP、A4さんによる作品で、2022年10月に発表されました。
華やかなとクールな雰囲気が合わさったサウンドアプローチがとてもオシャレ!
都会的な音像なので街の夜景を眺めながら聴くととくに来るものがあると思います。
劣等感と不安、前へ進む意志などさまざまな感情が渦巻く歌詞にも注目しながら、どうぞ。
つづみぐさいよわ

サンリオが手掛けるキャラクタープロジェクト『まいまいまいごえん』。
その登場人物の1人であるライオンをテーマにしているのが『つづみぐさ』です。
こちらではライオンの大切な人を守ろうとする決意や、そこでうまれるかっとうを描いています。
作品のストーリーを知っていると、より共感できるでしょう。
ちなみにタイトルの『つづみぐさ』とは、タンポポの別名なんですよ。
それをふまえて聴くと、いろいろと発見がありそうです。
下品鬱P

海外のボカロファンからも大きな反響が寄せられているのが『下品』です。
こちらはバンド活動にも精力的な鬱Pさんの作品。
かなりインパクトの強い楽曲で、ヘビーメタル調のサウンドに合わせて「下品」とされそうな単語をシャウトする内容に仕上がっています。
かなり珍しいテーマですよね。
ただし、それに終始するのではなく、「愛」や「人間性」について掘り下げています。
純粋にかっこいいですし、そのメッセージ性に心をつかまれます。
パッチンガム

昔からあるド定番のドッキリなので、一度は引っかかったことがある方も多いのではないでしょうか。
「ガムをあげるよ」と、やさしく声をかけときながら、ガムを引き抜くと仕掛けで指がはさまるおもちゃです。
ひっかかると、とても悔しいですよね。
ガムが食べられないイラだちがあるかもしれませんので、ひっかけたあとは本物のガムをあげましょう。
ドリルすんのかいせんのかい

「小学生が選ぶ!!これがまわりで大人気!
新喜劇イチオシギャグ!!」にて第1位を獲得したネタ「ドリルすんのかいせんのかい」を披露してみませんか?
やわらかい棒を相手の胸にあててドリルのように回し、そしてここだと思うポイントでドリルすると見せかけてしないというネタです。
これは相手がいないと成立しないネタですし、披露する時のテンポや相手と息を合わせる事も大切ですよ。
体に触れられる事を嫌がる人もいるので、気心が知れた友達と組んで披露してくださいね。
ツボった の検索結果(61〜70)
ブーブークッション

見た目はクッションですが、座るとブーと音がなるドッキリネタです。
にぶい音がするのでブーといったやわらかい音ではなく、いがいと生々しい音がします。
ペットにも使用できますが反応はイマイチのようです。
怒るペットもいるのでかわいらしいですが、人だとちょっと恥ずかしいですよね。
わかんない葵木ゴウ

自分はなんてダメなやつなんだ……と落ち込んでしまったときに聴けば寄り添ってくれるかもしれません。
午後ティーという名義でも知られているボカロP、葵木ゴウさんの楽曲で2021年に公開されました。
軽快さとノスタルジーな雰囲気が合わさったロックナンバーです。
軽さ際立つギターの音色が耳に心地いいですね。
どうしたらいいか分からないけど、それでもやってみるしかない、という少し前向きな気持ちが聴き終わるころに湧いてきます。
クセがすごい千鳥 ノブ

千鳥のノブさんが放ったツッコミのワードの一つで、ぼけた相手にとまどいつつも投げかけてくるような内容です。
普段の状態からかけ離れているときや、強いボケがきたときにはぴったりで、正解のツッコミが瞬時に思いつかない場合のつなぎとしても使えますね。
相手のボケが強いときに使わないと成立しないので、ボケの方向を見定めつつ使っていきましょう。
クセの強さを指摘するだけのシンプルなワードなので、使うタイミングや言い方にはしっかりとこだわるのが大切ですよ。
mimic×holicVell

病みソングが好きなら『mimic×holic』も必聴ですよ。
本作はVellさんが手がけた楽曲で、歌詞は美しさを求めて顔のパーツを変える女性を描いています。
タイトルにある「mimic」はマネするという意味、「holic」は熱中しているという意味です。
そのことから、曲中の女性は誰か他人になりたいと願っていると考えられます。
間奏部分に心電図の音がサンプリングされているなど、ダークな演出も聴きどころですね。
ダウンタイムすりぃ

整形後、手術の跡などが落ち着くまでの期間を指す言葉「ダウンタイム」をテーマにした、リズミカルなのに影のあるボカロ曲です。
『テレキャスタービーボーイ』の大ヒットなどで有名なボカロP、すりぃさんによる作品で2023年1月に公開されました。
怪しげに、高らかに鳴るイントロのシンセサウンド、それだけでも引き込まれます。
そしてサビの爆発力ですよ、すりぃさんらしいキャッチーなメロディーラインが耳に。
ストーリーに思いをはせるも良し、ただ音を楽しむも良しな楽曲です。
水底までは還れないkyiku

静かに沈み込んでいくようなエレクトロニカです。
ボカロP、Kyikuさんによって制作され、2026年2月にMV公開。
UTAU音源カゼヒキとVOICEVOXナースロボ_タイプTのデュエットが印象的な作品です。
もともとは2025年11月に頒布されたコンピレーションCD『log』の収録曲。
はかない歌声と無機質なポエトリーリーディングが交差、過去への未練や救済を求める主人公の心情を浮き彫りにします。
先鋭的なギターと電子音が織りなすサウンドが、心に溜まった痛みにそっと寄り添ってくれます。
フランケン夜抒

ぽつりぽつりとひとり言をこぼすような歌が胸に刺さります。
ボカロP、夜抒さんによる作品で、2022年にリリースされました。
非常にシンプルな音構成だからこそでしょう、歌詞に並んだ言葉一つひとつがダイレクトに届きます。
また指のタッチ感をわざと残したベースラインも特徴。
淡々とした曲調に対して人間味を落とし込み、主人公の心情を表現しています。
夜、孤独感にさいなまれたときにこの楽曲が寄り添ってくれるはずですよ。
知っちゃった椎乃味醂

アグレッシブな音像とポエトリーリーディングな展開が先鋭的。
『じゃあ君の思想が死ねばいい』のヒットでその名を知らしめたボカロP、椎乃味醂さんによる楽曲で、2022年10月にリリースされました。
音が押し寄せてくるような感覚になるサウンドアレンジ、最高です。
たたみかけるボーカルワークとの親和性も高く、気づけば再生時間約3分が過ぎ去ってしまいます。
哲学的な思考回路が刺激される歌詞もまた魅力の一つ。
唯一無二なボカロ曲をぜひあなたのプレイリストに。
ジャックコーク他人事

ノイジーなボーカルワークに引き込まれますね。
ボカロP、他人事さんによる楽曲で、2021年に公開されました。
圧が強くてオシャレな音像にハマってしまいます。
これぞ「スタイリッシュ」といった仕上がりですね。
サーチュレーションのかかった歌声ともぴたり合っていて、リピート必至。
歌詞はどこか攻撃的で、心臓にグサッと刺さるようなすごみがあります。
病みソングとしてご紹介していますが、聴き終わるころには「私もやるぞ!」という気分になってしまう、エモーショナルな作品です。
glowkeeno

消そうとしても消えない、思い出。
中途半端な優しさに傷つくことが分かっていても、求めてしまう。
いろいろな痛みを知ってるけど、こんな痛みは初めてで、どうしたらいいのか分からない……。
そんな葛藤を歌った曲です。
もんもんとした内容ですね。

