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NEKOZUME の検索結果(1〜10)
NEKOSAMAキュウソネコカミ

なんだかとても壮大な、歴史や文学のような歌詞から始まるキュウソネコカミの『NEKOSAMA』。
もうタイトルから「猫」に「様」がついているというところに含みが感じ取れますよね。
この曲は2015年にリリースされたキュウソのメジャーでのファーストフルアルバム『人生はまだまだ続く』に収録されている1曲です。
途中、ちょっと猫のこと、ディスってる?と思うようなところもありますが、猫が好きな人なら笑顔で「あるある」と言ってしまう猫あるある、完全に猫にどハマりした人の1曲ですね。
NEKOOKAMOTO’S

気まぐれで愛しい猫の存在を通して、都会の夜の孤独や恋愛の機微を描いたOKAMOTO’Sの隠れた名曲。
ボーカルのオカモトショウが実際に猫を飼い始めたことがきっかけで作られたそうで、ラップのように言葉を置く語り口がとても印象的な1曲です。
熱くなりすぎないクールなサウンドと、日常のふとした寂しさが混ざり合う感じが、なんとも言えない心地よさを生んでいますよね。
この曲は2016年12月に発売されたミニアルバム『BL-EP』に収録されており、後にファン投票でベストアルバム『10’S BEST』にも入った人気曲。
夜にお酒を片手に、つかず離れずな猫との距離感を楽しみながら聴きたい、大人のための猫ソングです。
マリオネッコNEKOZUME

音楽ユニットであるNEKOZUMによるオリジナル曲で、2022年1月に動画が公開され、2024年10月にデジタルシングルとして配信されました。
可不のキュートな歌声と、ハイテンションなエレクトロポップが融合した中毒性の高いナンバーです。
ポップな曲調の裏に、愛されたい欲求や相手への執着、依存といった思いが描かれていて、NEKOZUMEが掲げる「Dark DE Kawaii」という世界観が存分に味わえます。
一度聴くとその魅力から抜け出せなくなる、地雷系ボカロ曲です。
嗚呼、素晴らしきニャン生Nem

2011年に発表された自由気ままな野良猫の鏡音レンとちょっと気が強い飼い猫のGUMIのデュエット曲です。
ノリのいいジャズに乗せた掛け合いの楽しさが高く評価されて「歌ってみた」の投稿数も非常に多い猫のボカロ曲の代表格です。
ディスコティックナイトNEKOZUME

雨衣と重音テトによるハイテンションかつキュートなダンスチューンです!
KUROさんとMAOさんによる音楽ユニット、NEKOZUMEが手がけた作品で2026年4月にリリースされました。
流行がめまぐるしく変化していく、SNS社会をテーマにした歌詞は共感性の高い仕上がり。
そしてメロディーが楽しくて、つい自分でも歌いたくなってしまいます。
ノリノリになれる音楽をお探しであればぜひチェックしていってください!
猫がニャ~て、犬がワンッ!neco眠る with 二階堂和美

2002年に大阪府で結成されたバンドneco眠るとシンガーソングライターの二階堂和美がコラボした楽曲です。
2009年にリリースされたアルバム『EVEN KICK SOY SAUCE』に収録されています。
曲自体は海外でも活躍する音楽家、DODDODOのカバーです。
ポップな曲調が耳に残りますね。
おれ、ねこ松本素生

Eテレの朝番組で使用されている短いながらも簡潔な猫の歌です。
視聴者から投稿された飼い猫の写真に合わせて毎回放送される「出演」が変わります。
ちなみに女の子バージョンの『あたし、ねこ』もあるのですが、言葉遣いが男の子バージョンの方が横柄でネコらしいと思ってしまいます。

