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結婚式で流したい の検索結果(1〜10)
アイルランナー

バージンロードを彩るアイルランナー。
式場での挙式だけでなく、海外ではガーデンウェディングやビーチウェディングなどでも活躍するアイテムです。
教会の色に合わせて白に文字だけ、というシンプルなものでもいいですし差し色を加えたいという方にはピッタリのアイテムです。
アイルランナーがあるのとないのでは見た目もガラリと変わります。
二人の名前や挙式の日付けの他にも二人が出会ってからの年表のようにしてもいいですよね。
披露宴やお見送りの時に飾って使う、というのもステキですよ。
フラワーガール

親戚や友達の子供にお願いする演出、小さな子たちががんばっている姿はとてもかわいらしくて式の場もとても和み、笑顔であふれます。
お願いできるお子さんがいらっしゃるなら「フラワーガール」をお願いしてはどうでしょうか?
フラワーガールは新郎と新婦が入場する際、二人の前を花びらをまきながら歩く、という役割です。
カゴいっぱいの花びらをまく姿はとてもかわいいですよね。
花びらをまく、というのにはバージンロードを清めるという意味があるそうですよ。
水合わせの儀

「水合わせの儀」は古くからある儀式でお互いの家庭からくんできた水を一つの杯に合わせる、今日から家族になるといった意味合いのある儀式として神前式でよく行われていました。
ですが最近では神前式だけではなく、洋装の披露宴などでも行われるセレモニーです。
水を合わせる、というところに清らかで神秘的な物を感じますよね。
特に和装、神前式でのセレモニーをお探しの方にはピッタリではないでしょうか?
杯や瓶やグラスなどにこだわってみてはどうでしょうか。
結婚式で流したい の検索結果(11〜20)
紅差しの儀

和装で式を挙げられるのであれば「紅引きの義」をやってみるというのはどうでしょうか?
ゲストの前での演出というものではありませんが、和装の花嫁に、母親が真っ赤な口紅を引いて送り出す、という儀式です。
赤という色には魔除けの意味もあり、この先の幸せを願うという意味があります。
親と一緒に行うセレモニーと言うと手紙を読む、父親とバージンロードを歩く、などがメジャーですが和装であればぜひくわえてほしいオススメの演出です。
永遠BENI

清らかで美しい歌声が、結婚式の感動シーンに寄り添うBENIさんのウェディングソング。
祝福の思いに満ちた優しいメロディに乗せて、たくさんの笑顔に包まれた晴れの日の様子が描かれています。
2人の愛が永遠に続くことを願う純粋な気持ちと、これからの人生をともに歩んでいく決意が、切なくも力強く表現されています。
2012年1月にリリースされ、NHK総合テレビのドラマ『本日は大安なり』の主題歌として起用された本作は、友人達からの心温まるメッセージを贈るシーンに最適です。
花束

いろいろあったふたりがやっと結ばれる晴れの日。
きっとこれからもいろいろあるだろうけれど、とにかく、愛し合って、幸せにやっていってよ!
そんな素直に、ふたりを祝福し、応援するこの歌を、高らかにうたいあげるのはいかがでしょうか?
ギター弾き語りでうたえば、涙ものですね!
Marry MeJason Derulo

タイトル通りのプロポーズソング。
まさに結婚式にぴったりのこの曲は、落ち着いた雰囲気を演出してくれます。
退場時やプロフィールムービーなど、余韻を残したいときに流すのがおすすめ。
しっとりとした曲調が会場を優しく包み込みます。

